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今回は、主題の歴史問題の南京大虐殺はデマであることを述べて、
特に若い世代の歴史認識を正したいと思う。中国では南京虐殺が
30万というようなことを言っているが、そんな事実はないのであ
ります。
歴史を振り返ると、1938年国際連盟の理事会で中国代表が「南京で
2万人の虐殺があった」と演説している事実がある。これに基づき、
国際連盟でも調査している。結果は、
2万人すら認めていない。南京大虐殺は
無かったのである。
ということであります。それが、いつの間にか30万人の虐殺があった
というデマが中国側より流されて、事実であるかのように報道されて、
中国人の反日感情を煽ることに成功したのである。いわゆる、これは
プロパガンダであるのです。
日本人までこれを信じているものがいる。前記したように、若い世代に
この真実を伝えたい。良く考えたらわかるのだが、当時の南京の人口は
20万人であるのに、なぜ30万人を虐殺できるのか?であります。
日本軍は、相手が軍人かスパイとみなすことができた者しか殺しては
いない。純粋な一般市民までは殺さなかったということであります。
この南京大虐殺のデマを流して抗日運動を展開した中国こそ、日本に
謝るべきと思う。
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