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しばらくぶりとなりましたが、最近はライブドアのブログを書いています。
ここではcoronaでしたが、ライブドアではcoronaはすでに使われていて
使えないので、
ライブドアブログ corona_oomichiwake で登録しましたのでご報告です。
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しばらくぶりとなりましたが、最近はライブドアのブログを書いています。
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一度寝たが、夜中に目が覚めてもう眠れなくて、記事を書くことにした。それで、竜宮神示の原典をひも解いたら、前に神示で出た「大日本皇大神」が冒頭の所に出ているので、そこから書いてみようと思う。
王仁三郎聖師が昭和10年のある日、天水の仕事場に現われて
「今日は精が出るの」
「左様ですか、ありがとうございます」
その時に天水は
「アッ」
と一瞬声を出してしまった。大本皇大神と揮豪した字が大と本の字の間が開き過ぎたのであった。
「書き直しますか?」
「それでええんや、ちょい貸してみい」
王仁三郎は筆を手にすると、その空いている所に一字を加えた。(日を書き加えたのである)
「これでいいやろう」
天水はその字を見て、ようやく以前の謎かけの言葉の意味を理解した。
「これをお前にやる。いずれ大事な時に使うことになるからなあ」
「どんな時ですか?」
「『一厘の仕組み』や、あんたはそれが仕事や」
「『一厘の仕組み』というと、あの大事な」
天水は耳を疑った。無理もない、『一厘の仕組み』とは大本内部でも色々と議論になり、その答えは謎になっている大事な経綸上の仕組みを意味していたのである。
「そうや、それをあんたにやってもらうんや」
「私にそんな大そうな事ができましょうか」
「ええか、よう聞けよ、この大本は宗教やないで、神業団体や、この意味わかるか」
「……」(天水は何も答えられなかった)
ということで、一部分だが例の「大日本皇大神」について少し分かる所のみ
を抜粋および少しアレンジした。これは聖師が大本第二次事件で拘留される
少し前の事である。聖師は何か月後かには拘留されて、現界的には何も出来なくなることが分かり、後事の大事な御用を天水に託したのである。
大本第二次事件があった時には、天水は部外者ということで拘留されずに放免されるのです。だから聖師は天水を講師にもせず、日陰の裏方の仕事をさせたのであった。ということで、今回はタイトルについて竜宮神示の原典より書いてみました。
おおひのもとすめおおかみ
大日本皇大神 守りたまえ・さきはえ給え(二回)
神ながらたまちはえませ(二回)
(追記)その後について簡単に書くと、拘留された聖師を訪ねて分からない
事を教えてもらい秘密の神業を遂行していくのです。出所してからも
天水は聖師のもとを訪ねては指示を受けて数々の神業を指示された通
り遂行していくのであります。
極めつけは、淡路島に深さ六十間の井戸を掘ったことがあげられる
が、この時は白山という協力者が現れる。石油でも出るのか、と思っ
たが、何も出ない。何の意味があるのですか、と尋ねると、
おおくにとこたちのおおかみ
「あれはなあ、大国常立大神さまが出現される
穴やったんや」
「大国常立大神さまの…」(天水)
「そうや、見事にお出ましになったからもうご
用済みやあの井戸は…」
という返事が返ってきたのである。こういう事が、その後も続くので
あるが、これら一連の事は大本では知られていない。
(2018年11月28日追記)
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あっという間に11月になり、晩秋に差し掛かっています。今日はもう18年も
前になるが、一日だけ竜宮神示を手に入れるために三重県の北伊勢の菰野まで行きまして手に入れてきました。それで、今回はその中からと瑞霊神示集もいただいてきたので、参考までに引用抜粋して紹介したいと思います。
まずは、瑞霊神示集からですが、昭和33年4月16日に
国祖の国常立の大神が大日本皇大神と現れる
と神示で出たと書いてあります。読み方は聞いてこなかったが、私なりに、
オオヒノモトスメオオカミ、と読んでいます。大本では昔から、本尊様は、
大本皇大神(オオモトスメオオカミ)と呼ばれているので、この時点より、
神界では天照皇大神の位置に進まれたのであると解釈しております。
国常立の大神は国津神の親分であるように伝承されてますが、元は神代七代
の最初の神様であり、伊弉諾大神の元でもあり元は天祖で在らせられたのであります。その神様が、復権しただけでなく、天照皇大神の位置に進まれたのですから、大変なことと思います。それから、瑞霊は出口王仁三郎聖師の霊界での呼び名です。ほかに、神示集には「三ツの御魂の大神」とも書かれています。
ですから、どんどんと経綸は進んでいるわけです。それから、意味深ですが
昭和34年10月8日に
大本の元が抜ける。
ああ世が崩れる。
淡路にはチョットも寄らぬ。
何事も知らぬこととて。
と神示で出たようです。これは各自で意味を考えてください。まあ、神様にしか分からない内容ですね!ひょっとすると、この時点で大本に第三次事件が起こり、三派に分裂して空中分解することも分かっていたのでしょうか?色々と連想することができますね!
それから、もう一つ昭和34年10月27日に、短い神示の
マッソン降伏す。
というのが出ています。マッソンは聖師の独特の表現でメイソンのことで、生前使われていた用語です。そのメイソンは今でも現実界では勢力を張っていますが、神界では平らげられたということですから、もうすぐ日本の勢力下になると推測されます。
その前に、第三次大戦が起こってアメリカがこっぴどくやられてしまう様に思います。相手はどこかわかりませんが、皆さんは想像してみて下さい。
じつは、どこへ行ったかなと思っていた瑞霊神示集が、今日一年ぶりに出てきたので思いつくままを書いてみました。
(追記)九鬼文書では国常立の大神は別天津神五代の次の天神六代と書かれ
ているので追記しておきます。本文は一般的な日本書紀の記述です。
(2018年11月14日)
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だいぶ寒くなってきました。もう秋真っ只中です。鍋はまだ早いですが、なんかキノコ鍋を食べたいと思いました。キノコ鍋をつつきながら焼酎の水割りを飲んだら最高ですね!
というわけで、前置きが長くなりましたが、本題に移りたいと思います。これも、前回同様で大本の裏神業のグループに口述筆記させたものとして伝わるものです。たぶん一気に口述筆記されたものと思いますから、続きです。
極東の大三次大戦が始まって、核も使われると人類の滅亡につながるやも知れないので、次の段階として隕石が無数に降ってくると言われています。本当の火の雨が降ってくるのです。最終的に生き残るもの3分(3割でない)と伝えられています。
くにとこたち おほかみ いわと びら
国常立の大神の 岩戸開きはこのときぞ
固き巌に手をかけて 振うて落とす地獄道
ノアとナオとの火水霊 現われ出でてゆさぶれば
一天にはかに掻き曇り 矢を射る如く流星の
地球に向かいて落ち来る 天地一度に震動し
吼えば地軸の回転も 止まるばかりの大音響
物質浄土は忽ちに 地獄餓鬼道修羅と化す
山は崩れて原野裂け 人はあはれに呑み込まる
身の毛のよだつ凄まじさ 今明かなに書き置くぞ
三段いよいよ開く時 ・・・・・
と云うものです。これは極東の大三次大戦が始まってより、一年半くらいに
起こると言われています。これを最初に読んだときには茫然としたものです。えらい時に生まれてきてしもうた、と思いました。(笑)
正直言って、私も生き残れる自信ありません。もう六十過ぎですから、生き残っても役に立ちそうもないので、それは構いませんけどね!ただ死ぬ時は
笑って死にたいものです。どうせ肉体が無くなるだけなのですから!
前にも書いたように、
たとえ、爆殺されてもアストラル体(幽体)は一時間もしないうちに元どおりになり活動できるのです。人間は死んでも活き続けるということを分かっておれば良いのです。
たぶん、私はこのことを世に知らしめて、みなを安心させるお役と思って
いるのです。
かむ
神ながらたまちはえませ!
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今日はこちら関東は秋晴れですがすがしい。もう9月も終りで、もうすぐ
10月です。時の過ぎるのは早いですね!今回は以前にも掲載したもので、
続・瑞能神歌の中からです。第2次大戦後のあわただしい時に、大本の裏神業のグループに口述筆記させたものとして伝わるものです。
裏神業について少し述べておくと、大本の教祖は従来の大本ではもう無理と
判断して、裏神業と称して真の神業をするために因縁の御魂に夫々言いつけてやらしたものです。前置きが長くなりましたが、さっそく書いてみたい。
しこ まがひ くさぐさ
シベリア弧は死にたれど 醜の曲霊は種々に
妖雲呼んで東天は 北から攻め入る非道さよ
オホーツク海や千島船 カラフト島をゆさぶりて
雪割草の間より 暗雲低く仇鳥の
舞い下り上る恐ろしさ
北海道から三陸へ なだれのごとく押しよする
ここを先どと連合の 戦の場や神の国
華のお江戸は原爆や 水爆の音 草もなき
一ぼう千里大利根の 月の光もあはれぞかし
残るは三千五百万 ・・・・・
というもので、伏せ字が多いので、伏せ字のない処だけを掲載しました。
これを読んで連想するのはロシアですが、日本を攻めてくるのはロシアだけでなく、中国とか北朝鮮の連合かも知れない。
アメリカが迎え撃つが勝てないと言われている。東京は原爆が落とされる
暗示であります。そうとうな人が死んで霊界に移住する事になるだろう。
日本人で残る者は3500万人という暗示です。
ここで付言しておきたいことは、例え爆殺されてもアストラル体(幽体)は
1時間もしないうちに元に戻るので心配はないのです。ですから、恐れるに
足らじであります。肉体が無くなるだけなのです。
雪割草の花は3月か4月に咲いて綺麗ですね!ひょっとしたらこの時期か?
ということで、いよいよ迫ってきた感じがしたので、再掲しました。
神ながらたまちはえませ!
(追記)驚くのは、原爆はあったが、当時は水爆はまだ開発されていなくて、
その言葉さえなかったのに、水爆と書かれていることです。
(2018年9月30日)
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