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今年の漢字が発表されましたね。
「災」でした。
本当に、災害の多い年だったと思います。
被害に遭われた方々に、心からお見舞いを申し上げます。
さて、片山大臣の今年の漢字は「堪」だそうですね。
大臣になって、さぞ、意気軒昂と思いましたが
口利き疑惑などで、追及を受けて
収支報告書も何回も書き換えることになり、
「堪」は「タエル」より
「コタエル」ではないかと思いましたが。
片山氏、今年の漢字は「堪」 追及に耐えただけでなく… 片山さつき地方創生相にとっての今年の漢字は「堪(た)〈える〉」――。14日の記者会見でそう答えたが、国税庁への口利き疑惑や政治資金収支報告書を4回訂正したことへの追及に「耐えた」からではなく、本人は「ポジティブな意味を含む『堪える』だ」と語った。
広辞苑によると「堪える・耐える」には「こらえる、じっと我慢をする、持ちこたえる」などの意味がある。一方、「それをするだけの価値がある」という意味で使う場合には「ふつう『堪』を使う」としている。
片山氏は10月の大臣就任以降、わずか2カ月で4回も政治団体の収支報告書を訂正し、先の臨時国会でたびたび野党から追及を受けた。片山氏は会見で、「追及に『耐えた』という意味も含むのか」と問われ、「『耐』だとそれだけだと思うが、『堪』は『何々に堪えうるようなものができた』ということにも使える」と説明した。(田嶋慶彦)
これから先、どこまで「持ち堪えられる」でしょうね。
さて、大臣どころか、一OLのみけねこ姫の今年の漢字は
「再」かな、と思っています。
5年の地方勤務を終えて、本社勤務に「再度」戻りました。
多くの友人、知人に「再会」できました。
東京での生活が「再び」始まりました。
特に、在京の友人、知人との再会は嬉しかったです。
来年も、楽しく、豊かな交流がありますように。
さて、今日は、年休を取りました。
鹿児島シリーズの出張が終わったら、
どこかで一日休みを取ろう、と思っていました。
今日は、ほぼ終日「日帰り温泉」に行っていました。
買い物とか、映画を見るとか、
他にしたいこともあるのですが、
一日自由になるなら、つい、日帰り温泉に行ってしまうのです。
大好きです。
茶色の塩泉に浸かってゆっくり。
ぬるめのお湯が好きです。
その後館内着に着替えて、リラクゼーションフロアへ。
昼からビールを飲みました(汗)。
うう、幸せだ〜。
温泉に入って、ビールを飲んで
昼寝をするのが
みけねこ姫の幸せです。
昼寝の後は読書をして、
最後に、再び温泉に浸かって
帰宅しました。
来月の年休も、日帰り温泉に行きたいです(笑)。
ガラス越しですが、付近の夜景。
東京に戻ってきたのだな、と思います。
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2018年12月14日
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