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デジタル朝日の記事から。
一方的に「解決済み」と言ってもねえ。

小室さんの文書、眞子さまも確認 関係者「解決には…」

 
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 秋篠宮家の長女眞子さま(27)との結婚が延期となっている小室圭さん(27)が22日、母親と元婚約相手の男性との金銭トラブルについて「解決済みと理解してきた」とする文書を、代理人弁護士を通じて公表した。秋篠宮家側の説明要望に応じた形だが、相手の男性らは納得しておらず、収束は見通せない状況だ。
 このトラブルは、母親の元婚約相手の男性が「交際中に生活費や圭さんの学費などとして400万円以上を援助したが、返してもらっていない」と主張しているもの。眞子さまと小室さんの結婚延期の背景要因にもなっており、秋篠宮さまは昨年11月の記者会見で、小室さん側に「それ相応の対応をするべきだ」と公の場での説明を求めていた。
 小室さんは文書で、金銭支援を受けたことを認め、2012年9月に男性から婚約解消の申し出があり、母親は返済の意向を伝えたが、男性が断ったと説明。13年8月ごろ、文書による返済要求を母親が断って以降は連絡がなく「解決済み」と認識していたが、17年12月から週刊誌に男性が返済を求めているとの記事が掲載され、「たいへん困惑した」と述べた。
 「今後は(男性から)ご理解を得るよう努めたい」とも記したが、男性は朝日新聞の取材に「解決済みではない。返して欲しい気持ちは今も変わっていない」と話し、主張は食い違ったまま。秋篠宮家に近い関係者は「男性と向き合うこともなく、一方通行な文書では本質的な解決にならない。改めて誠意ある説明を望みたい」と語った。
 小室さんの代理人弁護士によると、小室さんは一連の週刊誌報道が始まった17年12月から経緯を公表すべきかどうか検討。昨年11月の会見での秋篠宮さまの発言や、今年2月で結婚延期から1年が経つのを前に文書公表に踏み切った。眞子さまも文書の内容を確認しているという。
■金銭トラブルの経緯
2010年9月 小室圭さんの母親と男性が婚約。男性は交際中、生活費や、小室さんの大学の入学費、アナウンススクールの費用、留学費用など400万円以上を提供
 12年9月 男性が婚約解消を申し入れ
 13年8月 男性から小室家に返済を求める文書が届く
 17年9月 眞子さまと小室さんの婚約が内定
 17年12月 トラブル報じる週刊誌報道はじまる。このころ、眞子さまの体調悪化
 18年2月 小室さんと眞子さまの結婚延期公表。この間、秋篠宮ご夫妻が「現状では納采の儀を行えない」と小室さんらに伝える
 8月 小室さんがロースクール留学のため米国へ出発
 11月 秋篠宮さまが記者会見で「それ相応の対応をするべきだ」と小室さんに公の場での説明を求める
 19年1月 小室さんが経緯説明の文書公開
※関係者への取材から
■小室圭さんが公開した文書要旨
小室圭さんが公開した文書の要旨は次の通り。
     ◇
 母と元婚約者の方との過去の関係についてご心配をおかけし、たいへん申し訳ありません。私が明確なご説明を差し上げず、多くの方々にご迷惑をおかけする結果になり心苦しく感じています。説明したいと考え、このような方法をとらせていただきました。
 私の母と元婚約者の方は、平成22年9月に婚約しました。私自身も親しくさせていただき、金銭的な支援を受けたこともあります。当時、家族のようにお付き合いし、厚意にたいへん感謝しておりました。
 平成24年9月、元婚約者の方から婚約を解消したいと申し入れがありました。その際に母が婚約期間中の支援を清算したいと伝えたところ、「返してもらうつもりはなかった」と明確な説明がありました。慰謝料を含めて金銭的な問題はすべて解決済みと二人は確認したのです。実際にしばらくの間、返還を求められることはありませんでした。
 ところが平成25年8月ごろ、返済を求める手紙を受け取りました。突然の要求に驚いた母は専門家にアドバイスを受け、要望には応じかねることとその理由をお伝えしました。
 このような経緯ですから支援については解決済みの事柄であると理解してまいりました。そのため、平成29年12月から連日報道される事態となり、私も母もたいへん困惑しました。
 支援には今も感謝しておりますので、今後は元婚約者の方から理解を得るよう努めたいと考えています。
 私は現在、米国で勉学に勤(いそ)しむ機会をいただき、多くの方々に感謝しています。ご納得をいただけるよう努力を重ねる覚悟ですので、温かく見守っていただければ幸いでございます。
平成31年1月22日 小室圭



解決済み、というからには
双方がそう思っていないといけません。

片方だけが「解決済み」と思っていても
相手がそうではない、まだ問題は残っているなら

解決済み、とは言えません。
相手のあることです。

小室母子は、親戚や知人から約400万円をかき集めて
この問題を解決しよう、

という気はないのでしょうか。

返さないでいて、「解決済み」はないよね。

ところで、この「説明」は
誰か、ちゃんとした大人が見たのでしょうか。
これで通用するとは思えません。

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