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ただいま練習中

某ブログサービス会社で練習中の記事を転載します。
いろいろ書いてみないと。

以下、他ブログにアップした記事です。




このブログになじむために練習しなくちゃ、と思います。
デジタル朝日の投稿欄から。

(声)地方議会にもっと女性議員を


 

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 主婦 *****(神奈川県 75)
 バスを待つ間、並んでいる方と話をすることがある。80歳の男性は「食事は朝と夜の2回」と言う。大工をしていたが今は年金暮らしで昼食の余裕はないと。ある女性は障害のある息子さんのためにグループホームを作ろうと部屋を探し、96軒目でやっと見つかったと。話を聞いてもらいたい人が相談しやすいよう、地方議会にもっと女性議員がほしいと思った。
 私は50代のころ、女性市議を増やそうという政治団体を支援していた。私の住む地域では候補者はほぼ決まっており、そこに新人女性が立候補することになった。風当たりは強く、応援する私まで白眼視された。冷たい態度の人に「あなたにお米をもらって生活しているわけではない」と心の中で叫び、票集めをした。この時の黒衣役の経験は今でも役立っている。人脈づくりの力がついたし、努力して良い結果を出せば、圧力もはね返せるとわかったからだ。
 間もなく行われる市議会議員選挙。選挙区の立候補予定者は11人。女性は5人だ。女性候補の応援に勝手連や黒衣役の人が大勢集まってくれることを願っている。


う〜ん。
みけねこ姫も女性ですから、
女性の活躍には大賛成ですが

この投稿には違和感があります。

話を聞いてもらいたい人が相談しやすいよう、地方議会にもっと女性議員がほしいと思った
とありますが
何故、女性議員なら話を聞いてもらえると思うのか。

特定の人を想定しているのか?
その人がたまたま女性だったのか?
女性は話を聞いてくれる、と考えているのか?

投稿は説明不足です。

後段の新立候補者の話ですが
この、新立候補者が男性だったら対応は違ったのでしょうか?
もう、候補者が決まっていたのに
新たに候補者が現れたから反発があった、とは考えられませんか?

女性だったから?
これも説明が足りません。

何故、デジタル朝日はこの投稿を採用したのかな?と思いました。

食い物の恨みは怖い

突然解散となった、
課の親睦会費の返却がありました。

払ったお金がほぼ全額戻ってきたのでした。
1回は、グダグダだったけれど「忘年会」をしましたからね。

「意外に戻って来たね」
みけねこ姫は同僚に話しかけました。
彼らも、そうだねえ〜、と言っていました。

同僚の一人、シンヤさんは
「あの忘年会で、プリンを食べそこなったんだったなあ」
と言います。

そう、あのグダグダ忘年会で供された
最後の1個のプリンをみけねこ姫がいただき(立食だった)

一足遅れてきたシンヤさんは
食べそこないました。

みけねこ姫は、そのプリンが最後の1個だということは
知らなかったのです。

「まだ恨んでるの?」
みけねこ姫は驚いて聞きました。

「恨んでないよ。そういうことがあったなあ、って」
「それは恨んでるってことじゃないの?」

「恨んでないって。」

やっぱり恨んでいるんですね。
シンヤさんが恨んでいない、と言うたびに

ああ、恨まれているんだな、と感じるみけねこ姫でした。
食べ物の恨みは怖いって言いますからね。

プリンの恨み(笑)。

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