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10月16日 朝 散歩は自分から出て行かないので
誤飲してから抗がん剤も飲んでないし注射中止してた
抱っこして 外へ トイレだけさせて帰る
8時 ご飯 以前食べていたサイエンスに戻してから
食べてくれてたのですが 今日は100g中20g残す
9時半 病院へ 体重 12.25kg
先生はもう打たないといけないなあ・・・という
6時 散歩は思った以上にとことこ歩く抗がん剤の注射しましたが薬の方はお休み
8時半 ご飯 フードは半分たべて終わり・・・
10月17日 朝6時 おトイレだけでそうそうに帰宅
サプリメントだけは口に入れて飲ませる
ウン○は 少しゆるめかな
8時 ご飯は 50g食べたかな
10時 病院へ様子を電話報告
肝臓の薬だけは飲ませて下さいとの事
午後6時 散歩 ゆっくり歩いて行く・・・
夜は嫌がらずに散歩に出ます
8時半 ご飯 半分食べたかな・・・オヤツは食べたいようだ
10月18日 朝6時 家の周りで帰る ウン○は気持ちやわらかい
薬は飲んでほしい 最近うまく錠剤だけ
ぷっ〜っと出す! 私 口に入れる 空 出す!の繰り返し!
8時半 ご飯 サイエンスのウエット缶を少し薬を混ぜて
フードに入れる・・・・・それは食べたがまた残す
11時 お天気がいいので少し外へ出る
家の周辺を歩いて帰る・・・気分転換
午後6時 散歩に出る 他のわんこに吠える・・・
こんな時は元気なんだから!
8時半 ご飯 私が食べているのは気になるらしいウン○は少しいいかな
でも自分のご飯は30gくらいしか食べない
わがままですかね 食べないのも心配です |
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2008年10月19日
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癌に対する治療法は大変多く、癌の種類や部位、進行状況によって
適切な方法を選択します
現在、動物病院で行われているのは「外科的治療」「放射線治療」 「科学治療」です 外科的療法:手術により病巣を摘出する方法です
早期であれば完治する事もありますが
放射線治療:放射腺を照射する事でガン細胞を死滅させる治療法です進行ガンに対してはあまり効果がないようですし 全身麻酔を行いますので犬に負担がかかる事も考えなければいけません
進行ガンには効果がありますが大きい副作用がみられます
化学治療(抗がん剤治療):全身のガンや白血病に対して行います
抗がん剤を注射や経口投与する事によって
ガン細胞の縮小、進行抑制を与えます しかし同時に貧血、下痢、白血球や血小板の減少 食欲不振、腎機能低下など副作用が見られます 副作用が出ないギリギリのところで数種の抗がん剤を 組み合わせて治療が行われます。 |

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