|
で、家に帰って 早速ネットで時代検証〜〜〜((o(▽ ̄*)oワクワクo(* ̄▽)o)) なんの時代だったのかな〜 機械あったから 産業革命? 産業革命で 検索。。。。。 (ノ ̄∀ ̄)ノオオォォ 産業革命って 紡績の織機が出来た事から始まったのかぁ〜〜!!! などと感動してたら、旦那が「そんなの常識じゃん ・・・・・( ̄。 ̄ )ボソ...」 (゚∇゚ )エッ!? そうなん?私 知らないわよ・・・・ どれどれ・・・・ (; ̄ー ̄)...ン? あるサイトを見つけた http://www.geocities.jp/timeway/kougi-88.html ← 産業革命 この絵は、大規模な紡績工場の内部です。紡績機械が奥まで並んでいますが、働いている人はわずか数人ですね。で、よく見てみると、機械の下にもぐり込んで腹ばいになっている人間がいます。この人、身体が小さい。子供なんです。何をしているかというと、糸を紡ぐ際に、膨大なほこりがでます。これを放っておくと、機械にからみついて故障の原因になるので、常に掃除をしなければならない。誰でもできる単純な仕事だし、機械の下にもぐるので、子供の方が都合がいい。 子供は、賃金も安く値切れるし、反抗もしないので、積極的に採用された。これは、マッチ工場で労働者に賃金を支給している絵ですが、労働者はみんな子供ですね。中には、裸足の子もいます。 イギリス政府も、やがて児童労働を問題にしはじめる。1832年イギリス児童労働調査委員会の報告書を資料として載せておきました。児童労働の実態の証言です。 要点だけ挙げておくと、 ・6週間に渡って、少女たちが朝3時から夜10時ないしは10時半まで働かされたこと。 ・5分でも遅刻すると、賃金を4分の1カットされること。 ・事故で指を無くした少女もいたが、その段階で賃金支払いが停止されたこと。 などが書かれています。 また、紡績工場にしろ、マッチ工場にしろ、工場内の空気は汚れているため、幼い頃から長時間働きつづける子供たちは、肺病などで短命になりがちます。 1842年の「平均寿命の比較調査」がありますが、リヴァプールの労働者の平均寿命はなんと15歳。同じリヴァプールの「知識層・ジェントリ地主」は、35歳となっていますから、半分の短さです。 指切断・・・?ひどいじゃん・・・・こんな経営者いたんだ・・・・ 人に厳しかったって・・・σ(・_・)もしかして、こういう感じに厳しい経営者だったの・・・? ・・・・・(゚O゚;アッ! 私は気が付いてしまった・・・・ たぶん そんな経営者だったんだと・・・・・ 私は保育園の頃、カミソリで指を自分で間違って切ってしまったことがある。 それも ザックリ深い傷 皮1枚で繋がっていたといってもいいくらい 切ってしまった。 夜だったので救急で病院に行き、「とりあえず縫っておきます。後日入院し血管繋げたりの手術します」と言われ、なんだか小児用の縫い針が無いって看護婦さんが騒いでいて「仕方ない大人の針で縫いますね〜」・・・・麻酔もせずに、なんかザクッって針を刺して糸をズズズ〜〜って引っ張ってまたザクッって刺して糸をズズズ〜〜の繰り返し・・・・もう私は拷問でも受けてるような痛みにギャーギャー泣き叫び、看護婦さん等から「ちょっとは我慢しなさい!!」などと怒られ・・・・悲惨な思い出です。 生まれてこのかた、入院したのはこの怪我と出産しかない。 この指の傷は、前世の私が他人の子供の指を切断させた事がある報いだったんだ。。。。って直感で感じました。 ミシンも検索しました。http://misinkan.com/history/hisame.htm やはり1800年代に出現してます。シンガーミシンのような形でしたので1850年に近い年代かもしれない・・・・ 次に服装http://www.kci.or.jp/collection/collset-j.htmlここの1820〜1850年代あたりが私が着ていたドレスの形と父親が着ていた服装のシルエットのイメージがそのままでした。 ミシンの歴史なんて全く知らないし、イギリスの年代の服装なんて調べたこともないのに 一致していたこと、そして自分の指の事故・・・・ 私が見た前世は たぶん 本物だと 思う・・・・ 家族を大切に・・・人にも優しく・・・・ イロイロ悩みや迷いもあったけれど、今抱えている悩みは、今回の経験で自分がどう選択し生きていくべきか、ちゃんと答を貰えたような気がします。 本当に気が付けて良かった・・・・。
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用



