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おはようございますー。
久々にネタが出来たのでブログ更新!
6月末にドイツ旅行した時の写真をフォトブックにしてみました。
デジカメで写真撮るのが好きなのですがデータは溜まる一方で後で見ることってブログにつかうくらい。
せっかく両親も一緒の旅行だったのでフォトブックを作る決心をしました。
でも結構たくさん扱ってる会社があるので選びきれず・・・。
今回は初めだと言うことと、品定め(偉そうですね・・・)を兼ねて3社の比較をしました。
写真がのべ3千枚になったので厳選するのも結構大変で。。。
並行してホームページも作っていたのでなんだか頭ごちゃごちゃに。
写真を選ぶ際にいつもはIMG_○●○というデジカメの自動番号のままなんですが
今回はフォルダも写真もすべて英語またはローマ字で名前をつけました。
IMG_3206→18JUN1-Ruedesheim004のように写真だけ見てもいつのどこの写真かわかりやすいように。。。
この作業だけで1週間ほど費やしましたね。。。
フォトブックの会社を決める点は「サービス期間中である」というのが最重要でした。
こちらはソフトとよばれる表紙でA4サイズです。 うちの母は一番みやすいと言っていました。
縦長の方が腕をたくさんうごかさなくていいし、表紙がうすいので本も軽い、片手でもちやすいそうです。
24ページでキャンペーン価格2052円送料込でした。
2012年10月21日まで秋のキャンペーン中で20%OFFですって!
メール便で届いたのですが、段ボールの箱に入っていたので頑丈になっていて
中の本は全くダメージを受けない使用になっていました。
写真が映えるかと思い黒地にしました。字は白です。
黒は指紋が目立つかなぁと思いましたがいまのところ大丈夫です。
画質は粗めです。
開くとこんな感じです。 2012年9月30日まで50%OFFのフォトブックもあるというキャンペーンがありました。
スタンダード・スクエアM・ハードカバー20ページで1740円(通常3480円)送料150円で1890円でした。
追加ページは50%OFFの適用外だったのでしませんでした。追加は2ページで210円です。
こちらは3つの中で一番小さいサイズのハードタイプです。20cm×20cmの真四角です。
ソフトとハードの値段の違いが500円だったので50%OFFで料金的にお得なハードを選びました。
表紙はハードなのですが中は紙がうすいです。本自体が小さいのであまり写真も使えず
あまり印象のないものになりました。
テンプレートがあまり選べず、文字を入れる場所も指定されていたり
テンプレートの中には文字入れ不可のものもあるので思った通りには出来ずイライラしました。
画質は粗めです。
e−写本というのがフォトブック。銀塩写真が100年保存できるというのがコンセプトみたいです。
というように、画質は3つの中でピカ一でした!価格もピカ一でした!
A4の横長タイプで16ページ4380円でした。ちょうど私が注文するときはキャンペーン中だったんです。
通常は5400円。送料はメール便で80円宅配便は600円。
横長のA4です。濃いオレンジの地にしました。他のと比べて表紙に文字を入れてないのでさみしい印象。
表紙も中もすべて分厚い紙です。幼児の絵本みたい。
これが私的には一番お気に入りです。テンプレートに写真の追加も容易で吹き出しやマークなどもあり
いろいろと遊べます。後で見て一番面白いなって思えました。 母は手が疲れると言ってました。
一ページごとにうすい紙が挟まっていて丁寧さが伝わりました。本にはうすい布(?)の袋がついていて
シリカゲルも一緒に梱包されていました。
必要なければ撤去すればいいと思いますが、長く保存するなら合った方が良さそうですよね〜。
注文したいフォトブックをどういう目的でつくるかによってどこに注文するかを考えるのが良さそうです。
今回は3台のデジカメでとった写真を使ったのですが、みんな時刻設定がバラバラで撮影時間で
並べ替えてるとハチャメチャ。。。もちろん写真の名前なんて機種もメーカーも違うのでバラバラ・・・。
途中で海外時間に直す人もいれば最初から現地時間にしてる人など様々すぎて並べ替えるのに苦労・・・。
次回からは観光前に時刻を合わせて行こうと思いました。
自分のデジカメだけではやっぱり自分が写ってない事が多いのでフォトブックにしても自分がいないものになり
とても寂しい・・・。ということが解消されてとってもいい思い出になりましたよ〜! |
旅行に欠かせない
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なくてもいいけどあるに越した事はない!
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おはようございます・・・というかこんにちは。
16日の金曜日はhiro君の会社主催のクリスマスパーティーが19時半からあり、
朝3時半まで踊り騒いでそのまま友達のおうちに伺ってうだうだして結局5時頃帰ってきました。
今晩も御呼ばれしてるのでhiro君お布団で充電中です。
今日はとってもいいお天気なのであたしはこういうとき寝てられないんです。
かといって踊りすぎて両足の爪がほぼ全部痛いのでお買い物に行く気にもなれず・・・ ーmー
おうちからバスに乗って20分ほどしないと旧市街に行けないのでねぇ。
日本には20日に着くのですがhiro君出張で日本に行くのでしばらくは一緒に居られそうです。
そんな出張ばかりのhiro君はビジネスクラスで移動することが多いのですが
おみやげに航空会社のアメニティを持って帰って来ます。
やっぱりエコノミークラスとは違うわねーっていう内容だったので写真とってみました。
大韓航空(コリアンエアー)の左がビジネスクラス、右がエコノミーのアメニティー。
エコノミーでもスリッパと歯磨きセットをくれるのは嬉しいです。
歯ブラシセットとブラシの他にリップクリーム、アイクリーム、フェイスクリームがついてました。
クリーム類は有名なメーカーの物なのかしら?
左はエア・ベルリン 右はエール・フランス。
エアベルリンはビジネスシートは他社と比べてあまり好きじゃないらしいのですが、
アメニティはロクシタン❤ それに歯磨き粉がG・U・Mっていうのがいいな♪
靴下、アイマスク、耳栓、リップクリーム、シアバタークリーム(?)、歯磨きセットがついてました。
こちらはエール・フランス。 アイマスク、靴下、靴べら、コーム、歯磨きセット、耳栓が入ってました。
あたしはエコノミーでも十分のんびり出来るのですがでっかいhiro君はビジネスでのびのび移動するのが
次の日の仕事に繋がると断言しております。
いつかファーストクラスで南米にでも行ってみたいもんです。 |
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こんにちは
今日は最高気温33度の名古屋です。毎日ドロドロしながら生活しております。
先日、ドイツのフランクフルト空港から愛知の中部セントレア空港まで帰ってきたときのお話。
フランクフルト空港発が11:15amだったので朝5:20amに友達の旦那さんのご厚意でアーヘン中央駅へ。
Aachen HBF(アーヘン中央駅)までは15〜20分ほどで到着。
前日までに Deutsche Bahn(ドイツ鉄道)のサイトで乗り換え検索と乗車予約と座席指定は完了していたので
プリントアウトした用紙を持って5:51am発Koln(ケルン)行きに乗りました。
予約したのはRE(日本のJR特急のような電車)で1.Klasseというグリーン席のような車両。
周りは落ち着いた人が多く、座席間が広いのでゆったり。荷物が多い時はファーストクラスの方が楽です。
ケルンからはBasel:バーゼル(ドイツ語) / Bâle:バール(フランス語)行きの
ICE(日本の新幹線ぽいもの)に乗りました。
ICEのファーストクラスはさらに乗り心地が良くて新聞やちょこれーとなんかいただけます。
その後Frankfurt (Main) Flughafen Regionalbahnhofフランクフルト空港駅(フランクフルト空港近距離駅)へ
到着しました。
今更知ったのですがフランクフルト空港駅は2つあるようで上記の駅はターミナル1に到着するので便利。
もうひとつはフランクフルト空港遠距離駅(Frankfurt (Main) Flughafen Fernbahnhof)だそうです。
フランクフルト空港近距離駅には8時前に到着。
エティハド航空のチェックインカウンターはターミナル2のEエリア。
駅はターミナル1だったのでバスでターミナル2まで。バスじゃなくても電車もあります。
チェックインカウンターの場所がわからなかったのでうろうろして、
なんとかみつけたのは8:05amくらい。カウンターはまだあいていなく、
受け付けは8:20amくらいから始まりました。
私の番になった時にスーツケースからワインの箱を取り出し別々に預けたのですが
総重量が24.5Kgだったので持ち込み可能重量の23Kgに調整してから再度並びなおすように言われました。
せっかく並んでまで待ってたしすぐスーツケースの重量くらい調整できるのに。。。って
ものすごく残念に思いましたが、ここは外国。融通聞かない人はこちらの気持ちを全く無視だわね
金髪で真っ赤な口紅の30歳前後の女性でした。なんとなく威圧を感じるタイプ
重たいワインの入った箱と手荷物とスーツケースとハンドバックを運ぶのは容易じゃないです。
とりあえずスーツケースは足で蹴り滑らせて運んでいたら40代くらいの整列係りの女性が
カートを持ってくださりそれに乗せてようやく無事に並びなおせました。大仕事だよ
次の担当はさっきの金髪じゃなくて25歳くらいのかわいらしいタイプの人。
仕事をすべて把握してるわけじゃないみたいでさっきの金髪さんにイロイロ聞きながらしてたけど
丁寧で感じのいい人だった〜。金髪さんが悪すぎたのかものね。
無事にチェックインと預け荷物が完了したのは9時少し前。
一人なのでさっさと手荷物検査も済ませてゲートに向かいました。
フランクフルトから乗り継ぎでアブダビ空港へ。飛行時間約6時間。
予定の機内乗り込み時間より30分ほど遅れて乗り込みました。
私はお手洗いによく行くのでいつも通路側を予約。
今回の飛行機は1列2席×4席×2席で私は4席の通路側。
しかも残りの3列にはどなたもこられなかったので真横になって寝られすごく楽でした。
4席分は頭も足もすっぽり私サイズ(163cm)。起きたのが朝4時だったのでホントに極楽でした。
ちなみに席は個人モニターがありUSB系や電気プラグのの差し込み口があり、
任天堂DSとか長時間するときに重宝するんですよね☆
飛び立った後はドリンクサービス。
その後お昼ご飯扱いの機内食でした。。
私はエティハド空港のメンバーなので事前にローカロリーミール指定がしてあります。
予約する度に変更しなくてもいいので楽です☆
でも胸肉の蒸したものに塩コショウしたものとライス、胸かささ身の蒸したもののサラダ(ドレッシングなし)って
どうなのよ。。。ものすごく醤油をかけたかった。。。
ローカロリーミールにした理由は飛行機会社の機内食で出されるメインの料理がくどくて食べられなかったり
シーフードが生臭くて食べられなかったりしたことがあったので選んでるのですが、
エティハド航空の機内食は3つから選べて美味しそうでした。
このときはアラビア風のスパイスを効かせたチキンとライス、牛肉煮込みとローストポテト、
ベジタリアン用の野菜炒めから選べました。
このときは英語、アラビア語のメニューがもらえました。
エティハド航空は食後30分してからデザートタイムもあります。
この時はリンゴのケーキにキャラメルソースがかかった温かいもの。くどかったけど美味しかった
デザートを食べてぐっすり眠りました
アブダビ空港に到着後トランジットの時間は2時間。
免税品も買わないのでそうそうに手荷物検査など済ませゲート前で休憩。
アラビアンな感じでしょ↑
全身を布で覆って目元だけの女性が他の国より多いですね〜。
ドイツにもいらっしゃいますがどうもじろじろみちゃいます。。。暑くないのかしら。
次はアブダビ→北京経由名古屋行きの飛行機に。
ここでも登場時刻より20分以上過ぎてから乗り込みました。
この機内は満席に近い感じ。隣の中国人の子が体をゆすったり爪で物音立てたりして落ち着きがなく
私も落ち着かなかった。。。
機内の感じはフランクフルト→アブダビ間の方が新しくてよかった。
ここでもローカロリーミール。今回は魚でした。
サラダにドレッシングはないけどパンにはマーガリンがつくのです。
魚の付け合わせでラタトゥイユが添えてあってそれが美味しかった
特別食はイの一番に運ばれてくるのと内容が違うので隣の男の子がチラチラ見比べてたのが気になった。。。
このときのメニューは英語、中国語、日本語、アラビア語の表記でした。
通常は魚の辛酢風味中華風玉子チャーハン、アラビア風味のミートボール、
ベジタリアン用のほうれん草のクリームソースの中から選べます。
夜中にキャビンアテンダントさんがベジタリアン食のほうれん草クリームを食べてて
これおいしい〜って言ってました。オープンだよね、外国人。
そしてなぜかこのときはデザートがありませんでした。
アブダビ→北京までは飛行時間約8時間。
やっぱり寝ると首がすっごく痛い。。。というか肩か・・・エコノミーでも改善してほしいなぁと思う。
北京に到着するまでに朝食っぽい軽食も配られていたようでしたが寝ていたのでいただきませんでした。
その後到着前にもカフェサービスがあり温かいフルーツパイかカップラーメンのどちらかが選べました。
私はフルーツパイ(フルーツペストリー)にしました。普通にコンビニで売っていそうな味で。
でも温かいってなんか良いサービスですね
北京につくと乗っていた方の8割は降りてしまい機内はガラガラ。
北京からは10名ほど乗ってこられましたが私の隣にはどなたものってこられなかったので
北京から名古屋までまた4席一人で横になって寝られました
北京→名古屋は3時間くらい。
機内食がお昼扱いでいただけたのですがそれよりも寝たかったので離陸後すぐ寝てました。
到着1時間前に目が覚めそれから置いてあった機内食をいただきました。
ローカロリーミールでも牛肉がいただけたことにびっくり。
そしてアブダビ→北京間で出てこなかった温かいマンゴーライスプリンがここで登場してた。
すっかり冷めていたけどちょっとずついただきました。味付けは結構普通でいいですよ☆
でも中国産かなー。。。って考えたら箸が止まりました。。。
このときのメニューは英語と日本語とアラビア語のメニューでした。
メインは鶏胸肉のグリル、牛肉のブラックビーンソース、ムハラビーヤから選べるものが洋風メニューで
和食メニューもありチキンカツに味噌田楽ソースをかけたものも選べたようで食べてみたかったな
名古屋行きだから名古屋風なのかな〜?
無事にセントレアへ到着し、荷物も2つ無事に手元に届きワインの税金を関税で支払い
電車に乗って名古屋駅へ。
ワインも割れていなかったので何事もなく無事におうちへ到着できました。
次回からはベジタリアンフードに変更しよう。
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今日はなんと最高気温32度でした。久し振りに汗かいた〜!
んでも明日からまた雨が降ったりで最高気温は20度以下みたい。。。
とりあえず今日は大物を3回も洗濯したわっこのチャンスを逃す物か〜って思ったんだけど
1回の洗濯に2時間ちょっとかかるのよね。。。どうかとおもうよ。
そう考えると出来上がりの早い日本の洗濯機って性能いいのかなー。
さて、今朝8:30頃に電話があり日本行きのお土産を調達にお出かけしました。
お迎え9時。早すぎだよ。。。お店の開店10時だってば。
そこで早速ワインを調達してきたのでパッキングしてみました。
スーパーでワイン詰める用のダンボールをいただこうと早速EDEKAへ。
日本みたいにスーパーの店員さんがたくさんいないのでなんとか見つけてダンボールをいただきましたが
ワインが入ってたのが欲しかったのにメロンの箱。。。しかも底はキチンと閉じてるのじゃなくて
大まかにしか閉じてなく真ん中は四角く穴があいてるヤツ。。。
ダンボールの大きさは41cm×32cm×26cm=99cmです。
それに床に張ったカーペットの残りと新聞紙で詰めました。
7を繰り返して3段にしました。
気をつけたのはネックの方向を全てそろえました。かさばらないように詰めたのではなく
割れないようにを重点に考えました。
いまさらながらボトルにラップフィルムを巻いてからガムテープなどで補強して
口がピチっと閉まる袋に入れたほうが割れた時に後悔しなかっただろうなって思いました。。。
今回はスーツケースとは別に預けるので投げられることはないと思いましたが、
出来る限りクッション性を持たせ、瓶が動かないようきっちりと新聞紙を詰めました。
新聞紙は11本のボトルに朝刊2部分くらい使いました。
とっててよかった古新聞。
とりあえず移動中かさばらないようにスーツケースに収めて持ち運びます。
スーツケースの3/4はワインで埋まりました・・・。
今のところスーツケース込みで24.5Kg。
チェックインカウンターのお姉さん。まけてくんないかなーって期待してます。
ダメ!って言われたら中身を抜いて手荷物へ。。。
なんだかんだで後数日で日本だねー。冷やし中華食べよう。
そいえばエティハド空港に日曜日問い合わせのメールしたのにまだ返事来ないなぁ。
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ワインを免税を越えた本数持ち込んだときの税金金額、意外と安いし
重量など計算してたくさんもって帰れそう
そこで次に考えたこと。 割れないかしら?!
せっかくのワインが割れてるものショックですが、ワインよって他の物がワイン色に染まっていたら
そんなことは体験したくないのでスーツケースへ荷物を詰めるいい方法を教えてくれるサイトを
見つけました→Travelers Cafe World Galleryさんの荷物のパッキング術といページで紹介されてる
ワインをスーツケースに入れてもって帰る方法。
上記↑の方法、なんとなくわかっていても怠ってしまいそう。
それに今回、わたしって衣類もタオルもスーツケースには入れませぬので・・・。
この方法は使えず
もう少し検索すると、Yahoo!知恵袋の質問でまさに素晴らしい回答がありました!
ベストアンサーのhawaiiannjokerさんの御回答から抜粋。 おぉ。なるほど。
預ける手荷物は合計の重量なのでスーツケースとワイン箱の2つで23Kg以下なら
超過料金が発生しないっつーわけです
ワイン専用の箱ってたぶんワインショップならあると思うんですよね。お金かかるかな。。。
早速来週の始めにワインショップへ連れて行ってもらって確認してこなくちゃ♪
ワイン醸造所直売とかワイン産地ならそういう箱たくさんありそうだけどな。。。
6本入れるケースだったらもしかしたらスーツケースに収まるかも
そしたら電車での移動なんかが荷物かさばらなくて楽なんだけどな〜。
もう少し検索したら航空会社のサービスで箱があるとかないとか。。。
教えて!gooの質問に預け荷物で預けられるワインの本数は?の御回答。
そんな中気になる記事が・・・。
I love Calwine!さんの飛行機搭乗時のワインの扱い
そちらの記事ではキチンとパッキングしてても預かってくれなかったり
梱包が悪いと手荷物預かりしてくれない空港会社、ワインなど割れ物はダメっていうところもあるそうで・・・。
よし、さっそくエティハド航空に確認だ! コレが一番確実ですよね!
ちなみにワインを海外から持って帰って来る前提でワイン持ち運び用(?)の箱も一緒に
海外へ持って行くという方もいらっしゃるそうです。
中が発泡スチロールなら箱の重量はそんなに重くならないだろうし、
ワイン愛好家の人にとっては自分の選んだ極上ワインは自分で家まで運ぶって言うのも
一つの醍醐味なのかもしれませんね
何にせよ、ワインの中身よりボトルの方が重たいって言うのも難点だよねー。
イタリアワイン新着ニュース-VInoVnoVnoさんの記事→ ワインボトルの重量を減らそう。
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