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2009 11月2日(月)
久しぶりにブログに向かう、
昨日は先生講演会、私にとっては体調はあまり良い日ではなく少し落ち込んだ。
北海道出身元スキージャンパー金子裕介さんの思いもかけない事故、それは2005年トリノオリンピック代表候補としての練習中スキー板と靴をつなぐ金具が外れ体勢を崩し、頭がい骨骨折、脳挫傷の危篤状態から奇跡の生還の物語
やはり金子さんを励まし生きるおろ媚びを導いてくれたのが「魂の学」人間は魂存在であることの実感を強くしたのです。
金子さんを支えたのはウイズダム(解決と創造のためのメソット)毎日取組
「祈りのみち」で願いを確認、気づかれたことはジャンパーである前に一人の人間、金メダルは目標であり、目的は人を励ましたい。
人間は魂存在、生きることにはその魂の意志の中に願いがあり、試練はそれを思い出させてくれるのだと思ったのです。
私の病もきっとこの生き方を通して強い願いがきっとある。
身震いが出る様な勇気、励ましを頂いた。
夜は早々と寝てしまい
今朝は起き抜けから外の空気を吸って歩いた。
昨日の感覚を忘れ、外の空気の美味しさ、清々しさに生きる歓びを味わった
ウイズダムもさぼりがちになっていて、
新たな日を迎える心の前進を感じて
皆さんお互いに頑張りましょう!!
さわやかな朝でした。
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