ひらさんのHighトレッキング・ブログ版

小さな歩みでも歩き続ける限り前に進むことができるという言葉「常歩無限・なみあしむげん」を胸に68才相応の山歩きを楽しんでいます

トレッキング・2013

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「氷の花・シモバシラ」年代別編
 
★シモバシラとの出会い
※景信山を「ケイシンヤマ」と読んでいました(;´Д`)
管理人HP 2011.12.30
管理人ブログ 2011.12.30
 
★家内をシモバシラ観賞に誘って
管理人HP 2013.1.13
管理人ブログ 2013.1.13
 
★家内と長野組山女子を誘って
管理人HP 2013.12.14
管理人ブログ 2013.12.14
 
★ダイヤモンド富士ツアーの陣馬山で見られることを期待して
※前夜の降雪で見る事ができませんでした(残念)
管理人ブログ 2013.12.22
 
★2013年登り納めで高尾山へシモバシラ観賞
管理人ブログ 2013.12.30
管理人ホームページ 2013.12.30
 
 
 
 

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12/30(月曜日)
2013年登り納めはソロで高尾山「シモバシラの華」観賞
と、もうひとつの目的が・・・(^O^)v
 
 
 
「シモバシラの華」解説は下段のHP&ブログ参照
管理人ホームページ
管理人 ブログ
 
管理人HP・2013年12月30日
 
 
拡大可
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※シモバシラの華を見るには高尾山・紅葉台・一丁平の北側巻き道を歩けば保護柵越しに見る事ができます。
 
 
拡大可
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駐車場標高/190M 標高差/409M 総歩行距離・ケーブル利用含む/11529M ※清滝駅で電源オフ
 
 
高尾山口有料駐車場(トイレ有り)を出発 平日800円 土日祭1000円 ※12時間
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ケーブルカー清滝駅
※前回の写真と殆ど同じですが悪しからずです(今回は山女子がいなくて淋しいな〜)
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am5:45 稲荷山コース登山口
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旭稲荷
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am6:14/稲荷山(東屋あり・トイレ使用不可)
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稲荷山より/拡大可
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稲荷山より/拡大可
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↓ おっ−!! 心霊写真だぁ〜〜
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am6:42 頂上直下・紅葉台分岐点(5号路周回)
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高尾山山頂へ向かう
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am6:55 高尾山より/拡大可
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高尾山富士見台 ※爺が写っているのはこの1枚のみ
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am7:00 高尾山富士見台より
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シモバシラの華
今日は歩くところ全てでシモバシラの華を見る事ができました♪
 
 
 
※シモバシラ撮影合計タイム 1時間30分
家内が一緒だったら頭から角だな〜(多分)
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拡大可
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※これは霜柱です。
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拡大可
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拡大可
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シモバシラの華・特集を組むので本日はこれにて・・・
 
 
 
 
 
am8:38 一丁平
ここでの朝飯もそこそこにまっしぐら〜〜〜!!  何処へ?
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やば〜い、もうこんな時間だ〜〜!! (;´Д`)
am9:01 紅葉台は時間が無いのでパス!!
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am9:19 1.5億円のトイレ通過
同じく時間がないので帰りの高尾山も当然パス!!
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am9:30 薬王院 
時間がないと言いながら年末ジャンボ当選祈願 (^O^)v
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高尾山名物? 蛸杉
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ケーブルカー駅まで残り1分  やった〜〜!
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am9:41 ウムム・・・
1時間待ち・2時間待ちが嫌なので駆け足で下りて来たのにシャッターが閉まっているぞ〜?
そうかぁ−、開店は10時だったのか−
まてよ・・・、シャッタ−に張り紙が・・・、なんか嫌な予感が・・・
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拡大可
あちゃ〜 (`へ´)フンッ。
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我が家と、細井さんにお土産予定だったのに〜(ノД`)
 
 
片道470円 
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稲荷山コース登山口 
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駐車場着 
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30日なのに帰りの有料道路は休日割引ではなかった〜(ノД`) 
 
 
12/29(日曜日)
長野発 14:00 〜 高坂SA(車中泊) 16:30
12/30(月曜日)
高坂SA起床&朝食 3:00 〜 SA発 3:40 〜 高尾山口有料駐車場(12時間1000円)着 4:20
駐車場発 5:37 〜 稲荷山登山口 5:45 〜 旭稲荷 5:50 〜 稲荷山 6:14−19 
〜 6号路分岐点 6:34 〜 頂上直下紅葉台分岐点 6:42 
〜 5号路周遊 〜 1.5億円トイレ 6:52 〜 高尾山山頂 6:54−7:00 
〜 シモバシラの華観賞 〜  一丁平 8:38−53 〜 紅葉台分岐 9:01
〜 1.5億円トイレ 9:19 〜 薬王院 9:30 〜 ケーブルカー高尾山駅 9:42(片道470円) 
〜 稲荷山登山口着 9:51
 
 

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12/22(日曜日)
ブロ友・高尾山ダイヤモンド富士観賞オフ会(総勢15名)
今年も「こうちさん」企画による陣馬山・景信山を経て高尾山でダイヤモンド富士を観賞するオフ会が行われ、高尾山初見参のトモチャンと爺の二人で参加させていただきました。
 
去年のD富士ツアーは↓から
 
ブロ友メンバー紹介
 
★るびるび隊(るびるびさん・ひょんた君)
午前十時から私達のために場所を確保してくださいました。
 
★こうち隊(こうち隊長・えいちゃん)
企画&スケジュール調整でご苦労いただきました。
 
★ゆうゆう隊(ゆうゆう隊長・ゆみっこさん・しかおさん・カ−ビ−さん)
 
★ぴろりん隊(ぴろりん隊長・シェルパパパ・ニッシーさん)
 
★momo隊(momo隊長・Paraさん)
 
 
 
2013.12.22 高尾山ダイヤモンド富士/超加工バージョン (*^▽^*)
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今年は相模原市の和田バス停から登山開始/拡大可
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拡大可
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 和田バス停標高/346M 高尾山口駅標高/190M 標高差/665M 総歩行距離/19672M
 
 
 
 
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マップコード 23199495
JR高尾駅南口有料駐車場・終日1100円
 
JR中央線・藤野駅下車(移動時間詳細は最下段参照) 
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津久井神奈交バス/終点の和田バス停・標高 346M 
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ハイキングMAP・陣馬自然公園センターで入手可/拡大可
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和田バス停前の県立陣馬自然公園センター(トイレ有り)
※上記MAP記載・ここから10分ほどの「和田の里体験センター」にもトイレがあります。 
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和田尾根コース登山口まで15分ほど車道を歩く 
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鬼取・和田尾根コース登山口/陣馬山まで2.5㌔地点 
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ブロ友登山隊が行く!! 
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楽しみの一つだった陣馬山「シモバシラの華」もこの積雪で望みが絶たれる (ノД`) 
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一ノ尾根コースに合流/陣馬山まであと700㍍ 
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この階段を登り終えれば陣馬山山頂だ、ガンバ!! 
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陣馬山頂上・855M 
陣馬山のシンボル富士山に向かって嘶く白馬
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富士山見るだけフェチの爺は最高の気分 (*^▽^*)  陣馬山より 
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スカイツリーフェチではないが、田舎もんはついつい撮してしまう (;´Д`) 陣馬山より 
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総勢15名なのに4人たりない・・・?
るびるび隊はすでに現地到着! しかおさん・カービーさんは景信山で合流予定  
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ここから以降は去年も歩いているので目をつぶっていても大丈夫 (^O^)v
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快適な縦走路が続く 
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景信山(標高727.1M)に到着/しかおさん、カ−ビ−さんと無事合流
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↕ 賑やかな餅つき風景 
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そして  景信山より
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本日第一弾/景信山の「ナメコ汁」250円 
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ランチタイムが終わり小仏・高尾山へ向けて出発
※ニッシーさんとはここでお別れ(最後までご一緒できなくて残念) 
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後から、カービ−さん、しかおさん、ゆうゆう隊長、ゆみっこさん 
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小仏・城山に到着/標高 670.3M 
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今日のダイヤモンド富士は期待できそうな予感が・・・
小仏・城山より 
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第二弾は、おすまし仕立てのナメコ汁 250円  小仏・城山にて  
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なんか全員そろっていないような・・・(笑)  小仏・城山にて 
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高尾山紅葉台 
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第三弾 なめこ汁 300円 紅葉台にて 
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15:37 高尾山山頂 標高 599M 
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富士見展望台はD富士見物客で大混雑 
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ダイヤモンド富士in紅葉台 
 
 
 
16:08.37秒/拡大可
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16:11.17秒/拡大可
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16:13:43秒/拡大可
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16:13:43秒/拡大可
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16:14.14秒/拡大可
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16:14.43秒/拡大可
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16:16.15秒/拡大可
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17:24 スカイツリー展望/拡大可
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17:53 1号路登山口着
2012.6.24の横岳 以来、1年半振りにグッチ−さんと再会♪ 
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余談 
ダイヤモンド富士撮影は「ND8フィルター」で大丈夫だろうと、太陽を甘くみていた今回の失敗を教訓に「ND1000」を購入しました。
肉眼で見る限り色の濃さに違いは見られないが・・・
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フィルター無しで光源撮影
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高尾山で装着したND8フィルター
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ND1000フィルター使用
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これで来年のダイヤモンド富士はバッチリだ〜(^O^)v
まてよ、これだと太陽しか写らなくて肝心の富士山は真っ黒クロスケかも・・・(心配)
 
 
 
 
12/21(土曜) ナビ設定・長野発 15:42 〜 JR高尾駅南口駐車場着 18:45(229㌔)
長野発 15:42 〜 上里SAで夕食 〜 関越道・高坂SA着 18:50(車中泊)
12/22(日曜)
高坂SA起床・朝食 4:00 〜 SA発 4:20 〜 狭山PAで時間調整後、JR高尾駅南口有料駐車場着 6:00
※JR高尾駅発 7:26 〜 藤野駅下車 7:50 〜 津久井神奈交バス・藤野駅発 8:00 
〜 和田バス停(終点・トイレ有り)着 8:20(240円)
 
和田バス停発 8:28 〜 和田尾根コース登山口 8:42 〜 陣馬山マデ1.8㌔ 8:51
〜 一ノ尾根コース合流 9:26−28 〜 陣馬山(茶屋・トイレあり) 9:43−10:04
〜 奈良子峠 10:28 〜 明王峠(茶屋・トイレあり) 10:36−46 
景信山(茶屋・トイレあり) 11:45-13:02(昼食) 
〜 小仏峠 13:30−41 〜 小仏城山(茶屋・トイレあり) 14:00−25
〜 一丁平園地展望台 14:40 〜 紅葉台手前・ダイヤモンド富士展望適地 15:08−16:28
(空き時間を利用して高尾山山頂 15:37) 
〜 薬王院経由・1号路で下山 〜 ケーブルカー駅山麓駅 17:53 〜 京王高尾山口着 18:07
 
※京王電車で高尾駅まで移動し帰路につく
※上里SAで夕食をとり佐久PAと東部湯の丸SAで休憩し23:00帰宅
 

 

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12/14(土曜日) 高尾山「シモバシラの華」観賞登山
過去二回のシモバシラ観賞は訪問が遅かったのでTOPシーズンのこの時期に長野組山女子隊(れんれんさん・ゆうこりん)を誘って高尾山へ行ってきました。
木曜日の寒波来襲でシモバシラ観賞にはグッドタイミングと思っていたが早朝の登山道は暖かすぎるくらいで寒波は何処に・・・(;´Д`)
案の定、普段見られる場所には陰も形もなく、駄目元で足を延ばした一丁平で僅かながらのシモバシラに出会えました。
※事前打ち合わせしていた千葉県在住の「ももさん」ご夫妻とも山頂で合流することができ短い時間ながらも楽しい一時を過ごすことができました。
 
 
管理人ホームページ
高尾山・シモバシラの華 アップしました。 
 
グーグルアース鳥瞰図/拡大可
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駐車場標高/190M 標高差/409M 総歩行距離・ケーブル利用含む/12139M 
 
AM 5:12 京王高尾山口駅方面/市営高尾山麓駐車場(終日1000円・トイレ有り) より
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稲荷山R登山口で準備運動/ケーブル清滝駅 
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ヘッ電頼りに稲荷山コースを登る 
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 AM 5:59 稲荷山(東屋・トイレ)※トイレは老朽化で使用不可
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稲荷山より/拡大可
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肉眼ではきびしかったスカイツリーもカメラの力を借りれば・・・ (^O^)v
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AM 6:48 ご来光タイム 
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AM 6:52 高尾山山頂より 
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高尾山山頂展望台より/拡大可
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シモバシラの華を求めて一丁平方面へ 
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氷の花を咲かせるシモバシラは林の中に生える多年草です。
学名はKeiskea japonica ですが属名のケイスケアは幕末から明治にかけて活躍しリンネ学説を紹介した
植物学者の伊藤圭介にちなんでつけられたといいます。(黒崎史平『植物の世界20』1994、朝日新聞社)
シソ科の植物で秋には白か薄紅色の小さな花をまるで鋸の歯のように多数つけます。
冬に茎が枯れても根は地面の中で元気に生きていて翌年また芽を出して成長し花を咲かせる多年草の植物です。
関東から九州まで幅広く分布しており山林の中や渓流の周辺で多く見かける事が出来ます。
花そのものは白い小さな花の集合で、どこにでも見るような雑草という感じのどちらかと言えばあまり目立たないありきたりの草です。
しかし、でもシモバシラの言葉の所以は冬にあります。
シモバシラは初冬に大変身をするのです。
秋に咲いたこの花は枯れた後の寒い日にもう一度美しい花をつけるのです。
といっても本物の花ではありません。
氷の花を咲かせるのです。
地中から吸い上げられた水が夜間の寒さで凍り枯れた茎を割って吹き出して氷の花を咲かせるのです。
この珍しい氷の結晶の花を霜柱に見立てたもので、時には前日のあるいは前々日の花の上から咲くこともあり、それはまさに氷の彫刻、自然の美しさに言葉を失います。
シモバシラが見事に見られる時は初めての寒波で急激に冷え込んだ日で、
かつ「気温が氷点下ぐらいにまで下がった早朝」「風が弱いまたは無風のとき」「雨や雪が降っていないとき」といった条件が揃った時で、こんな日は地上に吸い上げられた水分が茎からはみ出して「氷」となって現れるんだそうです。
土壌が凍ってしまうと根が水分を吸い上げることができなくなるので真冬には見ることができません。
また日が当たると溶けてしまい晩秋から初冬の朝にしか出会うことのできない貴重な現象です。
 高尾通信より抜粋
 
 
 
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/拡大可
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今回はここでしか見られなかった・・・(´・ω・`) 
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一丁平展望台より /拡大可
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魔の階段登り (;´Д`)
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6/1の袈裟丸山をご縁に親しくお付き合い頂いている「ももさん」ご夫妻と山頂で合流 
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愛媛ご出身の「ももさん」さんから本場のミカンを沢山いただいてしまいました(↑白い袋)
やっぱ本場のミカンは味が違いますね〜!! あまりの美味しさに女子隊共々ニッコリ♪
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山頂で記念撮影後下山開始 
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一足早く正月の凧揚げなんちゃって・・・
 
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ここに至るまで名物のダンゴを食べたりでお腹いっぱい状態だったが・・・
〆はやはり天狗焼 (^O^)v  
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帰りは楽ちんケーブルで下山 
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AM 10:40 稲荷山登山口に戻りました  
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 帰りは山女子隊と別れて小江戸・川越へ
 
 
 
 
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立ち寄り温泉情報
小江戸・川越温泉「はつかり温泉」 ナトリウム・塩化物泉(源泉掛け流し)
AM 8:00〜翌日の1時まで営業 大人 750円(土日祝料金) TEL 049−230−4126
泉質満足度 ★★★
 
 
 
12/13(金曜日)
長野発 20:20 〜 横川SA(夕食)〜 高坂SA着 23:10(仮眠)
12/14(土曜日)
高坂SA・起床&朝食 3:30 〜 SA出発 4:00 〜 高尾山駐車場着 4:45
駐車場発 5:12 〜 稲荷山登山口 5:20 〜 旭稲荷 5:25 
〜 稲荷山・展望台(トイレ使用不可) 5:59−6:09
〜 6号路分岐点 6:27 〜 5号路分岐点 6:37 〜 1.5億円トイレ 6:50
高尾山山頂 6:52−58 〜 5号路 〜 紅葉台 〜 一丁平 7:55−8:10
〜 紅葉台 8:37 〜 高尾山山頂 8:43−9:17(朝食)
高尾山発 9:17 〜 1.5億円トイレ 9:19 〜 薬王院 9:36 〜 ケーブルカー高尾山駅 10:15
高尾山駅発 10:30−清滝駅着 9:36 〜 駐車場着 10:48
 

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11/23(土曜日)
三ノ沢岳でデビューの新隊員YUUKORINの鎖場練習を兼ねて妙義山・石門&クサリ場巡り
今回のメンバーは、YUUKORINのお友達でハンドルネーム「レンレン」さん、
西沢くん、爺の四人。
石門&クサリ場をフィールドアスレチックバージョンで楽しんできました♪
 
 
拡大可
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中之岳神社駐車場(トイレ有り) 
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石門登山道で記念撮影/左から・レンレンさん、ゆうこりん、西沢くん 
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今回の妙義フィールドアスレチックは数字順に移動/拡大可
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「かにのこてしらべ」 
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自然の創造物/第1石門 
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「かにの横ばい&たてばり」地点の第2石門が見える
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かにの横ばい 
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「つるべさがり」を下る 
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片手さがり 
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こちらは難易度が低い「片手さがり」 ※難易度の高いのは横手にあります 
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日差しが暖かく心地よい汗が・・・
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紅葉のお出迎え♪ 
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第4石門で記念撮影/奧に見えるのが大砲岩 
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第4石門より 
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第4石門より 
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「黒田泣岩」
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天狗の評定&大砲岩へ向けた下り 
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天狗の評定&大砲岩へ向けた上り/二人ともクサリ場に慣れたようですね−(^O^)v 
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山女子は「天狗の評定」へ  爺&西沢くんは「大砲岩」へ/天狗の評定より撮影
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山女子二人・大砲岩より撮影/拡大可
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第4石門まで戻りランチタイム 
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冬場はこれが一番 (*^▽^*) 
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見晴台へ向かう 
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見晴台より 
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「第4石門・大砲岩・天狗の評定」大展望 /拡大可
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中之岳神社へ下る 
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中之岳神社 
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石段を下れば駐車場が近い 
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中之嶽神社境内・日本一大きい大黒様/お土産店で妙義山バッジ販売
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長野発 6:30 〜 松井田妙義IC下車 〜 道の駅・妙義(トイレタイム)
〜 中之岳神社駐車場(トイレあり) 着 8:00 
 
駐車場発 8:19 〜 石門入口 8:29 〜 第4石門(東屋) 9:13 〜 天狗の評定 9:34
〜 第4石門(東屋)で昼食 9:58−10:40 〜 見晴台 10:54 〜 大国神社 11:11 〜 駐車場着 11:19
 
 
 
 
〒370-2626
群馬県甘楽郡下仁田町大字南野牧250
公益財団法人 神津牧場
TEL:0274-84-2363(代)  FAX:0274-84-2362 
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神津牧場近辺の地図 マップコード 292-255-841
スマホはPCモードで地図表示可
 
 
 
 
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立ち寄り温泉情報
佐久・一万里温泉(天然温泉) TEL 0267-63-3355 AM 10:00−23:00
大人 1000円 ※トヨタカード・JAF会員半額割引あり 泉質満足度 ★★★
 
 
 
 

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