ひらさんのHighトレッキング・ブログ版

小さな歩みでも歩き続ける限り前に進むことができるという言葉「常歩無限・なみあしむげん」を胸に68才相応の山歩きを楽しんでいます

トレッキング・2008

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年末大掃除を手伝わず一人で出かけることに抵抗を感じつつ・・・行ってきちゃいました。(かぁちゃん ゴメン)


山梨県市川三郷町・四尾連湖・水明荘管理の有料駐車場(400円)
駐車場内のトイレは凍結防止(12月−3月)の為使えないのでキャンプ場内のトイレを使用
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四尾連湖案内板&登山口
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蛾ヶ岳登山口
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大畠山分岐まで急坂が続く
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大畠山分岐点・ここからはほぼ平坦な稜線歩きになる
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痩せ鞍部・ちょぴっとスリル感が・・・
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う〜ん、10分で着くかな〜?
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西肩峠・ここから胸突き八丁の急登になる!
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山頂が見えた。
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右から北岳・間ノ岳(約90分の歩きでこの展望を楽しめる)
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これは? 見ればわかるよね〜(笑)
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グーグルアースMAP(クリックで拡大)
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有料駐車場MAP
http://www.mapion.co.jp/c/f?uc=1&grp=all&nl=35/31/33.507&el=138/31/27.201&scl=25000&bid=Mlink
有料駐車場マップコード 59−092−117

2009.1.2 ホームページ(本編)をアップしました。
http://hirasan.canada2194.com/hirugatake2.html

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年賀状を作る予定だったが抜けるような青空のお誘いを断り切れず、泣く泣く虫倉山へ・・・なんちゃってね!

不動滝
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砂防堰堤の横を登る
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振り向けば
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斜度が増す
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東屋
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五龍岳の武田菱がクッキリと見える/東屋より
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12月だというのに雪が少ない
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虫倉山山頂
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北アルプス/登山口から約1時間、休み休み登っても2時間弱でこの展望を楽しめます。
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グーグルアースMAP(クリックで拡大)
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虫倉山道路MAP(クリックで拡大)
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12/21 ホームページ(本編)をアップしました。
http://hirasan.canada2194.com/musikurafudou.html

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土曜の夜から雪が降り日曜は真冬並みの寒さとの天気予報・・・
第一候補の糸瀬山(木曾)を諦め、地元の里山で金太郎伝説の山「大姥山」を歩いてきました。

以下の文章は「上籠郷土文化を発展させる会」作成のパンフレットより抜粋

昔、紅葉鬼人という赤い顔をした女が、八坂村の一角の一番高い山に棲んでいた。
紅葉鬼人は有明山に棲んでいた八面大王と恋仲になり、ついに大王の胤(たね)を宿した。
月満ちて生まれたのが金時である。
金時は山の麓の産湯を使ったときから力持ちで、北の戸隠山の悪鬼を源氏の頼光大将とと共に退治した。
それ以来「坂田の金時」と名乗って頼光の四天王になった。
金太郎が育った洞窟は上籠(あげろう)の謎の洞窟として知られ、天井にある裂け目に耳をあてると波の音が聞こえ、越後の国「青海町上路」まで抜けているといわれている。
一方、青海町上路には「上路山姥の洞」(あげろやまんばのほこら)という伝説があり、白鳥山の中腹に山姥の棲む洞があり、この洞は信州の大姥山に通じているといわれ、似たような伝説がある。
(以下省略)



大姥山登山口に設置されている案内板(クリックで拡大)
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駐車場(4−5台)とトイレ
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まずは大姥神社本宮を目指して
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大姥神社本宮
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里山と侮れない急登が続く
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「足元注意」この表示板から上はクサリ場が連続する
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連続するクサリ場では下山時の方が危険度が高い
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洞窟まで30分
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まだまだクサリ場が続く (>_<;)
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洞窟(奥宮)分岐点
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山頂直下の急斜面を巻いて奥宮へ(この時期は枯葉で登山道が隠れてしまう)
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大姥神社奥宮の洞窟
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洞窟全景
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奥宮分岐点まで戻り山頂を目指すが「あなたを頼りにしても大丈夫ですか?」と聞きたくなるクサリ場
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山頂が近づく(NHKの電波塔)
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北アルプスの眺めがすばらしい (^_^)v
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東屋がある山頂
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グ−グルアースMAP(クリックで拡大)
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雪が降るまでは登れるので興味のある方はお出かけください。
大姥山本宮への入り口地図です。マップコード382009454
http://www.mapion.co.jp/c/f?uc=1&grp=all&nl=36/30/15.630&el=137/57/04.860&scl=25000&bid=Mlink

12/13 ホームページ(本編)をアップしました。
http://hirasan.canada2194.com/ooubayama.html

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日航機墜落、御巣鷹山の北側に位置する日本300名山の諏訪山へ行ってきました。
(注)群馬県には上野村と隣接する中里村にも同名の山があるので要注意

この時期の道は雪や凍結でスリップ事故も考えられのに愛車は未だノーマルタイヤ・・・
山仲間のシゲさん(松井田在住)から「ノーマルでも行かれるよ!」との情報をいただき早朝四時発で上野村へ (感謝)
浜平トンネルを抜けた先にある「諏訪山駐車場」では、ガードレール下にある登山口が目に入らず登山口を探して上野ダムまで車道を直進する一幕も。(笑)

11/30 ホームページ本編をUPしました。
http://hirasan.canada2194.com/suwayama.html


諏訪山浜平登山口(この道路終点が上野ダム)
登山口と書いてあるのにこれを見落として・・・
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登山口/山頂まで5467Mと書いてある。
(個人的には山頂まで○○分とか○○メートルは記入してほしくないのだが)
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浜平温泉の源泉引き込みパイプか?
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湯の沢は鉱泉が流れており、ここで含鉄分沢(手前)と他成分沢(奥)が合流する
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源泉ポンプか?
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温かければ露天風呂だが・・・
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九十九折れの急坂が支稜出合いまで続く(下山時、落ち葉によるスリップ要注意地点)
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稜線から望む諏訪山
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二段梯子
梯子上部の露岩部分(約5M)でゾクゾクっとなるが「とっかかり」を利用して慎重に足を運べば問題はない
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三笠山の岩峰
峰基部を右に巻いて安全に三笠山山頂に立つことができ、祠が建つ山頂からは360°の展望を楽しめる
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諏訪山山頂(展望無し)
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この三連休は東洋のマッターホルンと称される新潟県の大源太山を予定していたが、天気予報が芳しくなかったので第二候補地の長者ヶ岳へ。
麓の田貫湖はダイヤモンド富士を望む名所で、4月の20日前後と8月の20日前後に見ることができる。

11/9 パソコンが絶不調でホームページ作成に手間取っているが、
写真のみUPしましたのでご笑覧下さい。
http://hirasan.canada2194.com/tyoujyagatake.html

田貫湖の目覚め
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田貫湖キャンプ場・駐車場トイレ横の石段から長者ヶ岳へ
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あらら不思議! トリックなしで普通に撮しているのに・・・???
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バンガローの敷地を抜けて杉林の中へ
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正規登山口からの登山道に合流
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杉植林地帯と雑木林の境界に沿って一本道の登山道
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ウンザリするほど階段が続く・・・
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山頂が近づくと
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長者ヶ岳山頂
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山頂から
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第二ベンチ分岐点から「休暇村・富士」へ下山
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ダイヤモンド富士・ビューポイント
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湖畔のサイクリング(ハイキング)コースから
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グーグルMAP
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