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パステルのおあそび TEABREAK
たった一人でも、癒される人がいたならなぁ

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目2

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今回も目の習作


目ばっかり描いてても面白くないので、次回からは人の体の形(つまり、人の動きのある形)の習作をやってみようかな。

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引き続き、鉛筆画での習作。

「目は口ほどにものを言う」と言われるように、人の顔かたちの上で、目はかなり重要な位置を占める。
表情が目だけでわかることが多い。だから描くのもなかなか難しい。
笑っていたり、真剣な表情だったり、顔は正面向きなのに視線だけは横にはずしていたり、その逆に後ろ向きから視線を送ってきたり、「上から目線」「下から目線」などもある。

そんな「目」の変化にチャレンジしてみました。

鉛筆画 習作f1002

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療養中の暇にまかせて、約10年ぶりの絵画です。
勘を取り戻すために、まずは鉛筆画から再開してみようというわけです。

これを機会に「人の顔」「人の体」について、きちんとバランスよく描けるように
学びながら描いてみようというチャレンジをすることにしました。


まだ途中段階で、できあがりにしたわけではありませんが、顔の形はとれたので、
この鉛筆画はこれ以上は描かないで、次の「人物」に進んで、数をこなしてみようかと
思っています。

前回の記事で、希望の党は民進党のような選挙互助会だと言ったが、
どうもそれほど単純ではないようだ

小池希望の党代表は、民進の吸収にあたって、憲法、安保法制で踏み絵を踏ませると
言っている。希望の党の理念や政策は「しがらみのない政治」という以外はあいまい
もことしている状態だったが、踏み絵に憲法、安保法制ということとなると、そのあ
たりに「理念や政策」があるようだ。

希望の党にいれてもらえない民進グループがどうなっていくのかは不明だが、総選挙
の構図としては、自民・公明の与党グループ、希望の党などのグループ、共産・社民
などのグループということになるのだろう。

ところが、希望の党が憲法、安保法制が中心的なアイデンティティということになる
と、じゃあ自民党と何がちがうんだ(他の個別政策は違うのかもしれないが、他の個
別政策は聞こえてこない)ということとなる。

憲法、安保法制を踏み絵にして政界再編がされてきているという事実を見ると、こん
どの総選挙の最大争点はそういうところにあるんだろう。

民進党が解散総選挙を目前にかなり混迷を深めている

ぼろぼろと歯抜け的に離党者が出続けていたり、党内からいっそのこと解党して
希望の党に合流してしまえとか…
一方では、立憲主義を守る大義で、4野党の政策合意をもしている。

これらの混迷のおおもとの原因は何か
それは前回も書いたところではあるが、民主党時代から「私たちは〇〇を実現するために党をつくったんです」という国民に宣言できるアイデンティがないこと。党内の路線もいろいろ、主要政策もその時の風任せ。それというのも党ができてくる過程での最大の関心事は、「どうやったら選挙で勝てるか」という点で共通して集まってきているからだ。まさに選挙互助会。

では、希望の党はどうか。
まったく同じで、共通しているのは右よりだというだけ。だったら自民党に入党すればいいんじゃない?って思うが、それじゃ選挙に勝てないから、小池人気にあやかろうと。やっぱり選挙互助会。だからこの党に新鮮味がなくなり、国民から見放されはじめたら、今、まさに今現在の民進党と同じ運命をたどるのだろう。

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