3人の子供のママの独り言

今日という日は二度と来ない。だから大切に生きる

ちょっと慣用句

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風の便り

どこからともなく伝わってくるうわさ。

「便り」は手紙や知らせという意味。

風が運んでくるように、どこからか聞こえてきた友人や知人に関する話や評判のこと。

うつつを抜かす

あることに夢中になり、心を奪われること。

本来やるべき仕事を忘れて、あまり好ましくない物事に夢中になる人に対し、

その行動を批判して言うときに使う慣用句。

心が通う

お互いに十分わかりあっていること。

気持ちが通じ合うこと。

同じような意味で、「つうと言えばかあ」という慣用句もある。

略して「つうかあ」「つうかあの仲」ともいう。

捨てたものではない

まだまだ役に立つ、見込みがあるという意味。

もう捨ててもいいと思えるものでも、実は見放すには早く、まだいろいろと取り換えや使い道が

あるというときに使う。

伝家の宝刀

ふだんはかくしておいて、いざというときにだけ使う、とっておきのものや手段。

元は、その家に代々伝わる大事な家宝の刀のこと。

「奥の手」も同じような意味で使う。

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