3人の子供のママの独り言

今日という日は二度と来ない。だから大切に生きる

新ちょっと慣用句

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一肌脱ぐ

人のために、本気になって力を貸すこと。

昔は本気で働くときには着物の袖から腕を抜き、上半身裸になって取り組んだ。

その様子からできた慣用句。

ほうほうの体

あわててバタバタしながら逃げる様子。

「ほう」は「はう」が変化した言葉で、手足や腹を地面につけて進む格好のこと。

ひどい目にあい、やっとのことで逃げる様を表す。

一糸乱れず

きちんと整っていて、少しも乱れていない様子。

「一糸」は、元は一本の糸という意味で、わずかな物事のたとえ。

更新や団体行動のが整然としている様を表した慣用句。

身に覚えがない

思い当たることがないこと。自分がしたという記憶がないこと。

「覚え」は、ここでは記憶のこと。

逆に、「身に覚えがある」は思い当たることがある時に使う。

尻に火がつく

するべきことなどが間近に迫ってきて、追い詰められ、のんびりしていられなくなること。

尻にひがつくと、熱くてじっとしていられないことからできた慣用句。

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