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あの時分の自分と今の自分
(JW)・・・あれこれ
[ YUKIKKUSUの自己GI-MAN ]
2009/5/31(日) 午後 6:14
[JW]道のり 〜エホバの証人から現在まで〜
私が一番無邪気だった頃。物事や他人に感じていることをそのまま表現した頃。毎日のように松井秀喜を見て感動し、松井グッズを付け夢中になって野球をし、学区内で有名なスポーツ少年&野球少年であった頃。友達と、社会の一定のタブーを破ることで心の冒険をすること、好き
出る釘は打たれるものだから
普段のボラ活(自治会防火防犯防災
[ 中華四千年の知恵に学べ ]
2009/3/30(月) 午後 10:42
3月31日の言葉
其の壱 生徒が言った。 「上に立つ者が親を手厚く葬り、先祖を大切に祀っていれば、 人民の徳もそれに感化されて厚くなるであろう。」 注解 先祖崇拝がどうのこうのという事ではない。 要するに長の地位にいる者は自らも反を示さなければ誰も付いて来な
結論がみえてきた
(JW)・・・あれこれ
[ 夜間飛行 ]
2009/1/22(木) 午前 0:45
みそっかす
追い越されてゆく。ぼくが紹介したのに、紹介された人に注目が行く。ぼくはいつも味噌っかす。でもその時が来たらお前らはぼくに注目せざるを得なくなるだろう憶えてろよ
とても(心が)暖かいです
徒然(日記)あれこれ
[ 心は空よりひろく… ]
2008/12/29(月) 午前 10:49
心は空より広く
悲しいときには悲しんでいい つらいときには悩んでいい 自分に失望したら、憂鬱になっていい でも、 いえ、「ただし」、 あきらめることだけは、してはいけない。 心の傷があるていど癒えるまで休んでていい、 でも引きこもってしまったりはしない。
我侭な女
徒然(日記)あれこれ
[ さすらい人 銀次 ]
2007/12/6(木) 午後 9:43
イライラさせる人々。
僕は現役だった頃は真面目でした。 ですからインターネットとか背教的な書物とか完璧に避けていました。 でもイジメや不公正な扱いとかに苦しめられると ついにJWICを見てしまいました。 そのために良心の呵責に苦しみました。 決して投稿はしませんでした。 それがエホバへ
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(JW)・・・あれこれ
[ 悩めるもの、幸い〜宗教権威への反逆〜 ]
2007/10/28(日) 午後 10:08
はたして
ぼくの好きな本は 自己否定のもの 太宰を好きだった 「二十歳の原点」が好き 挫折した左翼の著書が好きだった キリスト教も、惹かれはじめたのは それも実は世俗的な自分を否定するところから始まるからだった しかし、それは俗なるものを否定するようにみせ
お知らせです
(JW)・・・あれこれ
[ 光の天使 ]
2007/10/21(日) 午前 0:01
ゆーじさん
ゆーじさんが亡くなられたそうで・・・ もう、何年も前ですがオフ会で何回かお食事などご一緒させていただきました。 掲示板でもずいぶん仲良くしていただきました。 私より少し年上で、同じ世代の現役母を持つ元二世の先輩でした。 ゆーじさんと私ではそれぞれの母への対応が
心静かに、私は私
心に(響く詩・言葉)あれこれ
[ 天邪鬼のひとり言 ]
2007/2/5(月) 午後 10:33
心静かに☆自分の一生
||<#FFFFFF' style='font-family="MS 明朝";font:bold 25pt;color:green'``自分の一生を平和にする為には|| ||<#FFFFFF' style='font-family="MS 明朝";font:bold 25pt;color:green'``心を静かにすることが必要だ。
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(JW)・・・あれこれ
[ 悩めるもの、幸い〜宗教権威への反逆〜 ]
2006/10/30(月) 午前 6:35
ハルマゲドン(エホバノ証人:JW:jw:ものみの塔)
私は一里丘教会との衝突以降、もう教会へは行かなくなった。しかし、だからといってイエスに対する 関心がなくなったわけではない。書店や図書館に通っては、本を読み散らかしていた。 ある日、書店にぶらっと立ち寄ったとき、ウィリアム・ウッドさんの「エホバの証人 マイ
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