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柳美里さんって芥川賞作家だけど、読んだことなくて・・ 2冊借りてきて読みました。 なんか、背景設定や人物設定が変わってて、なんか違和感を感じたまま読み終わってしまった・・そんな感じです。 同じ出来事でも、写実的に書く人と、ちょっと斜めから違った感覚で書く人といると思うけど、この人は後者かな・・ 絵でいうと、ピカソみたいな感じ・・?! ミュージシャンでいえば、椎名林檎みたいな人かな・・ ちょっと不気味で、怖くて、こういう結末にならなければいいんだけど・・と思っていたら、悪い結果にずんずん近づいていってしまう・・そんな感じの本でした。
たぶん、私も「家族シネマ」読んだような・・・?でも、やはりあまり意味がわからなくて途中で投げちゃったような・・・?途中で投げる本って滅多にないんですけどね(^^;)
2006/12/4(月) 午後 9:37
文京小町さん>きっと、普通の人の感覚とはちょっと違う”新鋭”な”斬新”な作家さんなんでしょうね・・私は、この人の感覚に共鳴できなかった・・ンでしょうね^^;
2006/12/4(月) 午後 11:03
雨と夢のあとに雨と夢のあとに(あめとゆめのあとに)は、柳美里(ゆう・みり)原作のファンタジーホラー小説、並びにそれをモチーフとし2005年にテレビ朝日の金曜ナイトドラマで放映されたテレビドラマ、及び舞台作品である。.wikilis{font-size:10px;color:#666666;}Quot...
2006/12/16(土) 午前 11:50 [ 日本の文学・小説集め ]
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小川菜摘
シルク
浅香あき恵
たぶん、私も「家族シネマ」読んだような・・・?でも、やはりあまり意味がわからなくて途中で投げちゃったような・・・?途中で投げる本って滅多にないんですけどね(^^;)
2006/12/4(月) 午後 9:37
文京小町さん>きっと、普通の人の感覚とはちょっと違う”新鋭”な”斬新”な作家さんなんでしょうね・・私は、この人の感覚に共鳴できなかった・・ンでしょうね^^;
2006/12/4(月) 午後 11:03