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●本のタイトル 「生きがいの創造」
●著者名 飯田史彦(いいだふみひこ)
●出版社 PHP文庫
私がこの本を読んだきっかけは、ある、右翼の男性から借りたのがきっかけでした・笑
注意:私は善良な市民です。
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内容:欧米では多くの科学者たちによって研究され、さまざまな驚くべき報告がなされている、
"生まれ変わりの科学"。生まれ変わりの科学に対する知識が深まるほど、
生きること、死ぬことの意味が把握できる。あの世とこの世の関係、死後の生命など、
生死の世界に関わる研究成果、実例を紹介し、「生まれ変わりの科学」の研究の効用を記す。
何が変わった、これが変わったという訳ではないのですが、確実に死への恐怖は薄らぎました。
死にたかったとか、そういうんじゃないですよ。誰でも大雑把にではありますが、
そんな恐怖、不安って持ってるんじゃないかと。
私は5年前に読んだのですが、先ほどたまたまある人から勧められて思い出したので記事にしてみました。
また、今読んだら違う発見もありそうなので、再読してみよっかな。
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