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「まな板の上の鯉」ならぬ、「簀子の上の鯉」です。 果たして、『まな板の上でだけおとなしいのか?』を実験しました。 (というか、夜の宴会で使うので、川魚屋さんが活けのまま鯉を持って来てくれたので、その袋を破る時に、簀子の上で開けただけなんですけどね)(笑) 実験の結果は・・・鯉は、簀子の上でもおとなしかったです!!! 買い主に似て、おとなしい恋です。 って、違うか(笑) 変換キーって、たまに面白いですよね。 逢いに来い・・・愛に恋 おじぎ草・・・叔父偽装 とか(笑) いつぞやの、「サラダして」ってのが、「皿出して」ってのに聞こえるのと同じような面白さ。 父に刺さりそこなった「刃物落とし」もあったな〜。本当は、「鱧の落とし」です。 今回は、『鯉の洗い』をしました。 破れた恋は洗い(流し)ましょう〜(笑) そう、まずは、恋の浮かれた頭を包丁の峰でボッカ〜ンと叩き、失神させます。 そして、頭の付け根あたりから出刃包丁で背骨の所まで断ち切ります。 未練たらしくはダメです。 スッパリ断ち切るのです。 ここでシッカリ断ち切らないと、恋(鯉)が、また、暴れ始めます。 ・・・・・・・ ・・・それから鱗を取って行きます。 エラを取り、腹を開けて、内臓を取り出し、、、って、吉本の芸人さんのネタみたいやな〜 あとは、綺麗に拭いて、3枚におろし、皮を引いて、薄造りにし、氷水の中で何度か洗います。 水けを拭いて、辛子酢味噌で食べます。 |
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座布団 一枚〜!
2013/8/31(土) 午後 5:43
食われちゃうのですか?
何か可哀想!
2013/8/31(土) 午後 10:23
ももけろ堂さん、暇なのと暑さとで頭がおかしくなりました〜
2013/9/1(日) 午前 8:22 [ 美久仁 (弟) ]
Taxiさん、食べずに捨てたらもっとかわいそうです。
人は、せっしょうせずにはいられないみたいです。
せっしょうな事を言う人も居ますし。
2013/9/1(日) 午前 8:24 [ 美久仁 (弟) ]