|
まるたけえびすに (丸太町通り・竹屋町通り・夷川通り・二条通り) おしおいけ (押小路通り・御池通り) あねさんろっかく (姉小路通り・三条通り・六角通り) たこにしき (蛸薬師通り・錦通り) しあやぶったか (四条通・綾小路通り・仏光寺通り・高辻通り) まつまんごじょう (松原通り・万寿寺通り・五条通り) せったちゃらちゃら (雪駄屋町通り・鍵屋町通り) うおのたな (魚の棚通り) ろくじょうさんてつ (六条通り・三哲通り) とおりすぎ <・・・通り過ぎ・・・> しちじょうこえれば (七条通り) はちくじょう (八条通り・九条通り) じゅうじょうとうじで (十条通り・東寺) とどめさす <・・・とどめどす!・・・> ちょっと懐かしくなりました。 (間違ってたらすみません!) お年寄りと小さな子供との京都弁での会話は、修行して愛知県から帰って来た当時の私の耳には、何とも言えない心地良さと温かさのようなものを感じたものでした。 「京都に住んではるおにいさんおねえさん、知っといやす〜?」 でも、これがね〜、飲んで酔っぱらうと愛知県や岐阜県の言葉を発したくもなるのでした。 愛知県でも皆さんに可愛がってもらってたのでね〜第二の故郷です。 酒を飲むと方言を発する変な京都人(笑) |
川柳
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
|
【変わるよね 20年も やってれば】 ・・・横山典弘騎手語録より・・・ 実績のあるベテランさんのこういう言葉って、実にかっこよく聞こえますね。 (まあ、その実績のおかげで何度も外れるんですが・・・) 皐月賞、4コーナーぐらいからジリジリ下がり始めた時、彼が笑ったような気がしたのは私だけでしょうか? その後、道悪のダービーで1着。 まったく、彼らしいというか、何というか。 皐月賞のあのシーンで馬の為に無理しなかったからなんとかダービーに出られて勝ったのなら彼ぐらいしか勝てないレースだったとも言えますよね。 また、他にも語録には印象的な言葉が幾つかありました。 「どうせ本番ではユタカが乗る。」 「だったらタップ(キョウエイタップ)で負かしてやろうと思ったんだ。」 ダイイチルビーの騎乗を断って、本当にキョウエイタップで勝ってしまうのがスゴイですよね。 馬の出来を見て選んでそう言ったんだとしても、それはなかなかできないでしょう。 騎手仲間の中でも特に評価の高い人です。 全然違う話ですが、プロ野球で一番印象に残っているのは小学生の時にたまたまTVで見た広島の試合です。 衣笠さんが痛そうなデッドボールを喰らった際、怒るどころかニコ〜って笑って一塁へ向かう姿がすごくかっこよく見えました。 お人柄がお顔に出るんですね〜。 【大丈夫 試合再開 さあプレー】 みたいな感じ。 その後、達川さん・・・・・ 面白い人ですね。 当たってないのに「当たった!」と言い張る姿・・・・・ (でも、引退後の話では当たった振りをし過ぎたからか、、『本当に当たった際』に当たったと思われず一塁へ行かせてもらえなかったのだとか・・・) 達川さん、きっと審判とこんなやり取り(↓)をしてはったんでしょう。 【当たったよ 当たってないよ 当たったよ】
|
|
【日焼けして 間違われたよ 酒焼けと】 6月にジョギングを始めました。 それから三週間ほど経ったある日、市場へ向かう際に出会った先斗町の知り合いにこう(↓)言われた。 Kさん、『なんや、久しぶりに、おうたら(会ったら)、若いのに酒焼けしてるやんか。』 で思いついた川柳・・・・・。 |
全1ページ
[1]







