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高瀬川

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朝に、なーんか綺麗だったので、ふと立ち止まり、ボーっと。




繁華街のすぐ横で、この川が流れている。


凄い事です。




あのニャンコ再び〜

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昨日の地震速報(?)には、驚きましたね。

ちょうど、息子のバスケットの試合を終えて、バスがいっぱいで乗れないので、駅まで歩き、JRで帰ろうとホームに上がってすぐのタイミングでした。

延々とホームで待つ、、、。

雷も鳴り始め、ビミョーな空気感とホームの人達の雰囲気。。。

でも、大事にならなくて良かったです。

誤報だろうが何だろうが、被害が無くて良かったと思わないとね。

おそらく、現場の職員も周りに夏の長期休暇をする人が増え、普段のシフトよりも過酷な人も居た事でしょう。

そして、家族には「夏休みぐらい子守りをしなさい」と言われ、朝も昼も夜も、平日も土日も、仕事でもプライベートでも相当疲労がたまってたんでしょう。

疲れがたまり、デスクでうっかりバタッと倒れたところに、奈良県震度7度というボタンがあり、疲労で倒れこんだ拍子にボタンにスウィッチが入ったのかと・・・・・職員さん、御苦労様です。

(って、想像し過ぎ〜〜〜)
(でも、案外、そんなものかと〜)


さて、一昨日、昼のひと段落が付き、店が暇になったところで、裏の帳面をする部屋に戻ろうとすると、あのニャンコが久しぶりに居ました。

愛くるしさを越え、ややズブくなってきているようです。

鴨もですが、猫の成長も早いものです。

で、よーく見ると、ニャンコは、写真の手前で「伝票をしているはずの父」を眺めているようでした。

正確には、『伝票の途中で居眠りをしている父』を見ている。

(ニャンコに心配されてどうする!??)

ダラダラと、そんな事をしていると、「震源地=母」「マグニチュード20」の直下型大地震が父の身に降り注ぐ事になりますゾ〜〜〜!


(怒らすな、とばっちりが、俺に来る)


ホラー映画よりも、実生活がコワイ。。。



蟷螂山

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3連休後の宵山の人出が、イマイチ多くなかったような気がしています。

夜の街も人が例年よりはずっと少なかったです。

いつもは、あんなもんじゃないですからね〜


さて、祇園祭の山鉾巡行が行われました。

毎年、来てくれはるお客さんがいはるので、今日も普段通り仕事です。


息子のお友達も、それぞれの鉾町で、お手伝いをしています。

引っ越しをして、随分会ってなかった子も、この日は戻ってきて巡行の中にいました。

離れてても友達、良い感じですね〜♪


さて、何と言っても先頭の長刀鉾の人気が高いのは当たり前。

ですが、子供の頃から、私は、船鉾と蟷螂山が好きです。

(ゆっくり見てられないが〜)

船鉾は、あの姿形がたまりませんね。

どこか、宝の船のような感じで、幸せを運んでくれるような気がします。


からくりが動く蟷螂、時折、羽根を広げたりして、見てて面白い山です。


今年、ウチのお客さんの絵描きの先生が、この蟷螂山の絵を描かはりました。

毎年、違う先生が長刀鉾やら菊水鉾を描かはるんですが、この先生は「みんな長刀やら菊水ばっかりやから違うのんを描こうとおもてな。」って蟷螂山を。

どこかしらで、よく目にする事と思います。

丁寧に、そして、見事に描かれているので、実物を見たら驚かれると思います。


「写真よりも綺麗」ですよ〜



大きくなりつつある

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例の「鴨」です。

初めて見つけたのが上の2枚。

母親らしき鴨が、雛を2羽連れていたんですが、陸に上がれなくて力尽きて3枚目の写真のようにお亡くなりになられました。


その2週間後ぐらいに、今度は、雛を6羽連れている母鴨がいました。

(また、上がれなくて力尽きて流されるのでは?)と思って、上がれるようにしておきました。

それでも、結局は、3羽少なくなり、今は、母鴨と雛3羽です。


でも、生き残った方の鴨、大きくなりました。

もうブロックが無くても自力で陸へ上がれるようになりました。

肩の荷が下りた感じでしょうか?

これからは、あまり心配しないで良いみたいです。

そのうち、羽ばたいてどこかへ行くでしょう。


しかし、人工の川って、自然の川と違うんだなと感じ入りました。

ちょっとした都市計画の一部分ではありましたが、人通りも少なく、一体、何の為に作ったんだろうというのが正直な気持ちです。


で、試合に行ってた息子ですが、3戦全敗だったそうです(笑)

突き指もしてましたし、主力の6年生の中にも怪我で出場しなかった子もいたりとかだったそうです。

「あのシーン、自分が抜かれずに止めていたら・・・」

とか、色んなシーンがあったんでしょうね。

2代目が留守がちなので、残念ながら今回は見に行けなかったんですが、次回からは、行ける時だけでも見に行ってやろうと思います。

今しかない時間ですからね。

親にとっても子供にとっても。

まあ、へたっぴいなのがバレルから来るなと言われるかもしれませんがね(笑)

色んな経験をしているようです。





涙?

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四条大橋のたもとに阿国の象があります。

歌舞伎の開祖?とも云われていますね。

雨の日は気が付かなかったんですが、晴れた日に見てみると、右目のところから涙が流れているようでした。

泣きたい日もあったんだろうな〜

なーんて思った朝の帰り道でした。



バーのマスターに、

「あれ?みくにさん太った?」

って言われたので、朝のジョギングを再開しました〜

角度によっては、まだ少し足首が痛むんですが、痩せたら、それも治るかもしれませんので、、、。





・・・余談・・・

昨日の昼間、可愛らしい若い女の子が5名ほど来られたんです。

注文をされた後、友達同士で写真を撮ろうとされていたので、

『良かったらお撮りしましょうか?』

と言って、慣れないスマホ(?)の画面を見ながら、カシャッと撮らせて頂きました。

その写真の出来栄えを見た子から、

「写真撮るのお上手ですね〜。」

と言われ、

(あっ!ここでは外せない。何か気の利いた事を、、、ウケを狙うか、どうする?)

と頭の中をシュンシュンと駆け巡り、、、

『モデルさんが良いからですよ♪』

と切返したらなかなかの反応でした〜

嘘はつけないので、正直に。


(昔は、アッチから、「良かったらおにいさんも私達と一緒に・・・」と言ってもらえたのに〜〜〜)

と、撮った写真を喜んでもらえて一安心だった(←手振れが心配だった)んですが、やや寂しい遠い目になっている美久仁君なのでありました。





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美久仁 (弟)
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