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鷹取山(福岡県).10(6.222)


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 今日は天気がよかったので、わりと近場の耳納連山、鷹取山に登って来た。
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10時少し前、平原公園駐車場に到着した。天気はいいが、やはり肌寒い。ネックウォーマーとニット帽を装着し
10:02 スタート。






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平原公園の中を通り、中央広場へ出る。









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誰もいない中央広場。
一面の芝生でとても開放的な気分になれる。






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中央広場から続く道。








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公園、最上部手前の小屋。








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登山道へと入って行く。









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えぐ水コースとの合流点の温度計は3℃。
登りで身体は温まっているが立ち止まると、汗が冷えて寒さを感じる。






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山頂手前、山の神。








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11:26 山頂。









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天気が良くテンションが上がり、自撮り。
買ってきたコンビニのパンを食べ、休憩。山頂にはだれもいなかった。30分ほどして下山へと向かった。




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えぐ水コースの分岐点まで戻ると、久々に左手えぐ水コースへと進んでみた。








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このような丸太の橋が、3か所あった。








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えぐ水。








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黒石。







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えぐ水コース登山口に到着。
このあと、林道に出て少し下ると、公園最上部へと出た。そこからは登って来た遊歩道を下り、駐車場に
13:26 到着。
えぐ水コースの道は歩きやすかった。
今日は天気が良く快適な登山ができた。






































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油山(福岡県).8(3.220)

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 今日は油山に登った。天気もよく暖かかったが山頂は風がありやはり寒かった。特に油山の山頂は木陰になっているのでよけい寒さを感じた。
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9:54 スタート。
 ここまでくる林道の途中が崩壊していて、車は通行不能だった。なので当然、駐車場には一台の車もない。






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福岡市内から少し入り込むと、別世界のような森の中を歩くことができる。








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太陽の光が登山道に差し込み気分を盛り上げてくれる。







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途中、登山道が崩壊したらしき場所もあったが、迂回した踏み跡がきっちり残されていた。






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荒平山への案内板。








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雰囲気の良い森の中をのんびりと歩いて行く。







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ロープを張ってある箇所があり、少しずつ上り坂がきつくなる。







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10:20 荒平山。
 安楽平城本丸跡。
 ベンチもあり、落ち着いてゆっくりできる場所だ。帰りにまた立ち寄るので、すぐに油山へと向かった。







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11:15 油山山頂。

博多湾やドーム、タワーがきれいに見えた。お昼休憩をしたが、風があり少し寒かった。
 20分ほどいて、下山へと向かい、再び荒平山で休憩した。こちらは標高が少し低くしかも陽射しがあったので暖かかった。




































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屏山(福岡県).6(14.218)

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 今日は屏山に登ってきた。
 1合目本覚寺駐車場から、紅葉谷コースの往復で登りに鹿2頭を目撃。ちょうど紅葉谷の中間あたりだった。このコースは登山者が少なく静かなので前回も目撃した。写真に撮りたかったが動きが素早く、間に合わなかった。
イメージ 2駐車場には、車が1台だけだった。
今日は山頂でも、往復の登山道でも、誰一人として会うことはなかった。
 唯一、鹿2頭を目撃しただけだった。






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登山口も静かな感じで、ひっそりとしていた。沢の水の音だけが響いてきて雰囲気を醸し出していた。
 もう何回も来て慣れている場所だからいいが、初めてだと少し寂しい感じがするに違いない。




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3合目、いつもなら難なく歩いて行くのだが、今日は足取りが重い。
 運動不足で体重が増えているのか、それとも歳のせいか、ピッチが進まない。





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5合目。いつもなら30分で到着するはずが、今日は45分もかかってしまった。
 ちょっと小休憩し、水分を補給した。







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紅葉谷コース分岐手前の牛岩。
以前より、石の盛りが大きくなっているような気がした。






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紅葉谷コース入口のロープ。
 今日は足取りが重いので、慎重に登った。なめてかかると滑り落ちてしまいそうだ。





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紅葉谷で鹿と出会い、快適な登山道を歩いてきた。ツゲの原始林の中をのんびりと歩くと屏山への道しるべがある。
 そして山頂間近にこの奇岩の群れ。
なんとも言いようのない最高の道を進むと、あと少しで山頂が見えてくる。



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山頂で、お昼休憩をし、コンビニで買ってきたサンドイッチを食べた。陽射しはあったが、風が冷たく感じた。
 景色を見てしばらくのんびりとしていたが、やはりじっとしていると寒くなってきたので、そこそこにして下山へと向かい歩きだした。
 帰り道も鹿に出会わないかと思い、辺りに注意しながら進んだが遠くに鳴き声だけは聞こえたが目撃する事はできなかった。
 帰り道はいつの間にか足取りも軽くなり、いつものペースに戻っていたようだった。





























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 今日はKSさんと鞍岳経由ツームシ山に登って来た。四季の里旭志を目指しKSさんのジムニーで朝早く出発。四季の里旭志に到着したのは8時を回っていた。
 施設は営業していなかったが、清掃をされていた女性の方に声をかけ、登山パンフレットを頂いた。
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鞍岳登山口横の無料駐車場。
8時15分 到着。








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8:28 鞍岳登山口スタート。









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歩きやすい登山道をテンポよく歩いて行く。







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一旦、林道に出た後。再び登山道へと入る。







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急登ではないが上り坂が続き、徐々に体力を消耗する。







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分岐点を左方向、馬頭観音へと向かう。








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レンガ造りの小屋があり、中に観音様が祀ってあった。






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9:36 鞍岳山頂。山頂は360度眺望があり、素晴らしい景色だった。








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鞍岳山頂からの眺望。









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更に鞍岳の先、ツームシ山へと向かう。








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縦走路はとても歩きやすく雰囲気のいい道だった。







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ツームシ山山頂からの景色も大変素晴らしいものだった。







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下山は花コース〜女岳へと回り下山した。

阿蘇、くじゅうが一望できるパノラマは最高だった。
 登りは森林コース、下りは花コース〜女岳コースを歩きとても楽しい一日だった。
















 



























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 今日は佐賀県にあるヅーベット山に登って来た。ネットで調べると10年前くらいに書かれた方たちのブログによると山頂の眺望はなく、又登山道もあまり踏み跡がなく藪のような感じで書かれていた。
 ここ2〜3年くらいに書かれた方のブログによると木が伐採され眺望があるとの事。
 いずれにしても登山口から山頂まで近そうなのでツーリングメインで行ってみる事にした。
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登山口がある林道の入口は土砂崩れのため通行止めの表示があり、パイロンに進入禁止のバーが設置してあった。
 とりあえず行けるところまで行ってみようと思い、バーの横をすり抜けて進入してみた。




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少ししたらヅーベット山の登山口の案内があった。土砂崩れはこれより先の方なのだろう、ほっと一安心。






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駐車地は道路の路肩。
バイクを停め、準備を始めた。







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昨日ネットで調べたら山名の由来がいろいろと書いてあったが、きちんと表示してあった。







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入口から進むと手作りの階段があり踏み跡もあった。







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整備されてるとは言えないが、踏み跡がはっきりわかる登山道が続いていた。







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山頂手前、三角点の案内があった。









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あたりが開け、いよいよ山頂に近づいた。







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山頂にはやはり、あっという間に着いてしまった。脊振山のレーダードームがはっきりと見えた。狭かったがそれなりの眺望はあったので、ここ数年で整備されたのだろう。
 たまにはツーリングメインのこういう登山もいいと思う。



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