「599」

モールスをこよなく愛する団塊世代です、生活情報も少し入れました。

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JT_LinkweVer.2016.10.26a の不具合解消方法。

 

FT8を始めましたがJT_Linkerが安定して動作せず大変困り、解決方法を模索しましたが、Quick_Guideに記載されていました。灯台下暗しとはこのこと。

プログラムの詳細は通常次にある「JT_Linker_Quick_Guide.pdf」を参照して下さい。

C:\Program Files\JA2GRC\JT_Linker  大変丁寧に説明がなされています。

 

6.高度な操作の六番目の項目に

・動作がおかしくなった時は、上記の規定値に戻すか、バックアップファイルに戻すか、あるいは、iniファイルを削除して立ち上げ直してください。とあります。

 

iniファイルを削除して立ち上げ直しは下記のように実施します。

    「JTLinker」を停止。

    C:\Users\****\AppData\Local\JA2GRC\JT_Linker  を開く。

 (:****はユーザーアカウント名) 実行ファイル(JT_Linker.exe)とは違う場所です。

    「JT_Linker.ini」を削除する。

    再度「JT_Linker」を起動する。(JT_Linker.iniファイルが自動的に再生成)

これで安定して動作するはずです、お試しください。


私はこの操作をバッチファイルを書きワンクリックで実行しています。

 
 
 

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IC-7300を使用して

(1)FT-450Mの不満

FT8を本格的にやろうと思い「7300」を購入した。

現在四国に単身中なので小さなリグが欲しかった、現用中のリグは「FT-450M」でした。

何とか使いこなしていたが次のような不満があった。

1.COMポートが1つしかない。

2.本格的リモート運用が出来ない。

PCC-450というソフトでUSB直結のリモートは出来るがネットワークを介しては不可、また音声は簡単には送れない。Skypeなどで伝送すれば出来るが面倒。

3.LWでの運用なのでチューナーは必須だがYaesuFC-40というチューナーは扱いにくい、具体的にはAH-4に比べてSWRの許容範囲が狭くチューンが取れないことも多々ある。

AH-4は最初に抵抗を並列に挿入してQを下げてブロードにしてチューンを取っていくのでたいていの場合はチューンが取れる。どちらが良いかは好みだが取りやすいAH-4に軍配があがるかも、ただし1.9MHzは苦手のようでこの点はFC-40がベター。

幸いAH-3も持っているのでどうしても160mがダメなら変える手もある。

 

(2)IC-7300の良い点は

1.機能が豊富 大抵の機能が備わり、設定はタッチパネルから出来る。

2.SDR方式 このため大変小型軽量にもかかわらず、高級機と遜色ない性能。

3.デジタル通信 に適している、CI-V, COMポートを有する、AF in/outUSBケーブル一本で可能。FT8USB 1本でOK。

4.スペクトラムスコープ やウオーターフォール画面は高速で繊細。

5.内蔵チューナー と外部チューナに対応。

6.リモート運用に対応 (RS BA-1)、遠隔のPCから音声送信も可能。

 

(3)7300を使ってみて

1.微弱なCW信号の解読が一番心配でしたが「TS-990S」と比較して僅かな差しかなく合格点です。OVFつまみがあり過度の雑音状態では調整可能だが同時に微弱信号もカットされる訳でSDR方式の弱点でもあります。雑音のみ復調すると演算は不可能となりますので仕方がありません。

この点にこだわればアナログ機も一台残しておきたいところです。

具体的には国内QSO1エリアの方がベランダホイップや超QRPでコールバックされる状態での受信で判断しています。

2.メモリーチャンネルとVFOの行き来が少しやりづらい。

V/Mボタンを押して隣の↑↓ボタンを押し所定のCH選択して再度V/Mボタンを1秒押すとVFOに送られます。ボタンが小さく近くに↑↓ボタンがあるのでやりにくい、ぜひ「マルチダイヤル」で出来るように願いたい。FT8ではダイヤルをくるくる回すことは全くないのでメモリーCHの呼び出しのみで事が足りるからです。

3.COMが少ない

CI-VCOM変換器を付けているので見かけ上は本体のUSBポートとCI-Vと二つあるように見えるが実際は両者のバスラインは共通のため、複数の機器に接続すると、信号が衝突して(コリジョン)ソフトがうまく動作しません。たとえばTeamViewerを使い。

JTDX  ・HamLog  ・RS-BA1

3つのソフトを同時に使おうとしてもVSPEのような仮想COMポートの「スプリッター」機能を利用して接続しなければなりません。さらにコリジョンを避けるため

RS-BA1を立ち上げて7300を希望の状態にして×ボタンで終了する(普通にソフトを閉じると無線機の電源が落ちてしまうので言わば裏ワザ)

HamLogFT8運用の際は周波数は取得しない。

JTDXを起動する。

のようにして、常に一つのソフトがCOMポートを使用する状態にしなければリモート運用は出来ません。

(4)RS-BA1について

リモート運用がしたくて導入した。

1.SSBCWでは確かに遠隔操作できるがFT8では使い物にならない。

2.CWはタイピングのみで自由にキーは使えない

遠隔地のPCJTDXを立ち上げても必要なCOMポートが提供されていないので無理。これを解決するためにはコリジョンが発生しない別のCOMポートが必要。

現在のディジタル全盛期には少し配慮が足らない。IC-7300もしくはRS-BA1の改良版を望む。

無論VSPEのような仮想comツールを使用してスプリットすれば見かけ上は多くのソフトが起動出来るがいざ使用すると各ツールの通信が衝突して(コリジョン)エラー続出して使い物になりません。USB HUBにコリジョン対策したようなツールが欲しい。

3.CI-Vを改良して完全に独立した複数のポートを持つ、又はソフトウェアでコリジョン対策する。素人的にはPICなどに短いプログラムを書き込み本体に内蔵させる。

4.コリジョン対策に特化したUSB-HUBを開発。

5.桑原さんが提唱している CIV-CATコントローラーhttp://ict-kuwa.net/ham/cat_cont/

(5)総評価
色々文句を書き並べましたがコストパフォーマンスは最高です、よくこの価格で出来るなというのが正直な感想、将来FPGAを内蔵したリグはプログラム一つでどのようにも機能を変えられると聞きました。
ユーザーサイドは楽しみですがメーカーサイドに立つと大変な世の中になりつつあります。
ハードウェアは1つあれば何でも出来るので大変ですね。
ちまたで話題の冷却フアンの動作音は確かにしますが私的には全く問題ありません。無音オペレートを望む場合はうるさいでしょう。

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高松便り(3)


いよいよ年も押し詰まり年末を迎えました。
高松暮らしも順調に推移しています。
無線
相変わらずアンテナ調整に手間取りました。26mのロングワイヤを張りましたがローバンドのチューニングに四苦八苦しました。
カウンターポイズのワイヤーを色々試し、狭いベランダは線だらけになったが相変わらず不安定で、どうも気に入らない。結論は次の通り。
1. オートチューナーの直近にコモンモードフィルタを挿入。(これはリグとチューナー間を完全に高周波的に分離し整合条件の安定化を狙った、即ちリグとチューナー間の同軸に不要な定在波が乗らないようにした)この結果FC40の動作が安定した。

2. ロングワイヤとFC40間に1:9のアンバランスアンバランス変成器を挿入した。これはローバンドのハイインピーダンスを少しでも低くしてFC40の性能内に納めることを狙った。当初は大進無線http://www.ddd-daishin.co.jp/のキットを利用したが160mの場合発熱が多くしばらくするとリチューン(チューニングが外れる)するので、現在は自作の物を使用中(FT-114-43 を2コ)。大進無線の製品に問題がある訳ではなく、このような想定外の使用では発熱する場合もあるということ、この製品は本来はハイインピーダンスの空中線を50オームにインピーダンス変換して直接リグに接続するための物です。
結果は160mと80mに整合が出来ているが80mはアンテナ長からか約65pfのコンデンサを入れている。160m-6mまで整合し80mのみコンデンサを挿入。

3. アースはベランダの手すりに取った。カウンターポイズはすべて撤去して大変すっきりした。チューナーとリグ間のコモンモードフィルタが効果があり以前は不安定だった手すりアースが見事に効いている。もちろんAC100Vでのチェックではぴったり100Vが確認できている、、わずか20m横は海面なのでアースがとてもよく効いていると感ずる。

4. ベランダのオートチューナーの調整には皆さん苦労としているはずです。やってみて分かったのは、すべてのファクターが分布定数回路を形成しているので、何か条件を変えると、ころころと変化していきます。従ってイタチゴッコになり何が何か分からなくなります。理想的にはアンテナ線、引き込み線、チューナー、アース線、接続同  軸、制御線などを整然と整え最低限の固定は必要かなと思います。

5. 注意としてこのレポートどおりやって再現できるかどうかは保証できません、環境の違いで様々に変化するからです。一つの例として参考にされたい。

感想 ロケーションに恵まれ、電波はよく飛びます、160mではEUロシアとQSO、50WとLWですが、国内も相手の方より5-10DB良いレポートです。
毎週行われているFCWA80mでのオンエアミーテングでも良いレポートで中には今までで一番強く来ているとのレポートも(固定は200Wに330Vを15mHでした)。すべては埋立地という好立地のお蔭です。

釣り

探り釣りばかりやっています、一人分のおかずにはなりますので理想的なスローライフ生活かもしれません。
1. 仕掛けは自作としました、市販品は立派なのですが高いので作っています。その為針結び器を購入、胴付仕掛けを自作しています。

2. 竿は手持ちのグラスファイバー竿を短くして使用、これは本来アマチュア無線用で5.4mものですが二本ほど取り払いました、これでも重いので軽い渓流竿を物色中。

3. 最近はタナゴつりにはまりました、オキアミをポロポロと撒いて寄せます、寄ったら宙層をねらい針を下します、あたりが難しくなかなか分かりませんが上手くいくとダブルで掛ったりします。針を小さくしてちもとに赤い色をつけてしもりウキで狙うのが良さそうです、まるでサヨリ釣りの仕掛けですが口の小さいタナゴにはぴったりのよう。

4. 沢山釣れたタナゴは南蛮漬けにしたら美味しくて保存もききます。

5. 先日は目の前をボラの幼魚の大群が回遊してきたが、それをめがけてでかいヒラメがジャンプした。目の前だったのでビックリしました、初めてヒラメのジャンプを見ました、海には何でもいますね。何か釣れたら針につけてそのまま投げ竿でほおって置くとヒラメが釣れそうな気がします。

6. メバリングしていた人が目の前で20cm位の良型を釣り上げ、私に呉れました。折角なので刺身にしてみました、綺麗な白身でおつなものでした。

小豆島に行く
先日福島の知人から、四国の道の駅スタンプラリー用台紙を頼まれました。これは店頭販売のみで限定数から残りが少なく、調査の結果香川県内では小豆島の二か所の道の駅にしかありませんでした。
やむなく小豆島にバイクで出かけました、小豆島には小さいころ寒霞渓に行った記憶がありますがほぼ初めてと同じ。行きは池田港に向かうフェリーに乗船綺麗な船でした、あとで気が付きましたが岡山の両備グループだそう。池田港から目指す小豆島オリーブ園に向かうが、予期に反して大変な混雑です、猫も杓子も車で移動している、島内の基幹道路なので仕方ないけど大変でした。ほんとはのんびり走りたかった。
加えて寒さが厳しく外気温は七度くらい風がなく太陽が顔を出してくれたので少しはましか、オリーブ園を見て目的の台紙をゲットした。敷地内の会館では業者が大売出しをしていたが投げ売りとかいう割には価格は普通か割高、島の人間を甘くみている。この道の駅は正面に二十四の瞳で有名な半島が綺麗に見えます。
次に内海地区に向かいます、大きな町です。有名なマルキン醤油の記念館を見る。
この付近には醤油屋さんやつくだ煮屋さんが多く散策しても楽しそう。
近くまで来たので坂手港にいく、なにやら釣っていたので見学したがどんぶりを付けての籠釣りで見るべきものはなかった。アジ狙いの様子。
岬の教場をめざし半島をひた走りすると、二十四の瞳映画村に着く、入場するか迷ったが入り口付近の飾りが人工ぽいので止めた。
海側に桟橋があったので探り釣りしてみた、魚は多い、ちゃりこが釣れた。
帰路には岬の分教場の実物があったが、超モダンなお店があり、折角の趣をそぐ。
どうして行政は少し有名になると建物を建てFAXとインターネットを設備し駐車場を造る、日本中何処に行っても同じ事ばかり。多少不便でも昔のままが一番。
以前岡山のある道の駅の売店が気に入りよく通っていたが、ある時新築してしまいまるで町のスーパーのようになった、それ以来行かない。雑然として得体のしれない所が魅力的なのに整えれば良いものではない。私が一番好きなお店は市場の専門店です。
雑然としているが商品知識は完璧で値段も少し安い、思わず必要以上に買い物をしてしまう。
分教場から寒いので早いが高松に帰ることにしたが適当な便がない、しかし思ってもみなかった便を発見した、坂手港発のジャンボフェリーです。丁度良い時間に便がありましたので乗船しました。ジャンボというだけに大きい船内はいたれりつくせりでした。景色は屋上からでもどこからでも見れます。ただし着岸などに手間取るのか20分くらい余計に時間がかかります。出発前に予定していなかったジャンボフェリーを下りてでアパートまで帰りました。
季節が良い時にぜひまた訪れたい、アパートから乗船場所まで10分くらいなのですぐ行けるところです。もう少し暖かい時にゆつくり走ろうと思っています。

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高松便り(2)

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9月末に転居しました、手間もお金も掛るので悩んでいましたが、以前から目をつけていた候補先に空きが出たとのこと、早速案内を申込みすぐ契約しました。
通勤距離は倍になりますがそれでも3キロ未満です。
家賃などの条件は今までとほぼ同じに加えてネット接続が無料。海岸沿いなので電波の飛びは期待できます、さらに歩いて3分くらいで波止の先端に行けますので釣りもばっちり。
部屋からはオーシャンビューで綺麗な瀬戸内の景色が見えます。
これは転宅しない訳に行きません、息子に無理を言って荷物を運ばせてしまった。文句も言わずにやつて呉れました、持つべきは孝行息子。
部屋は三階建ての三階です、ベランダの手すりに釣り竿を抱かせてバーチカルアンテナとしてチューナーFC40経由でFT450Mに接続してみた。
ワイヤーは余長を含め8m程度、7MHzから上ではチューニングできるようだ。
アースはテスターで手すりとAC間を測ると規定電圧が出ているので良好と判断して接続。
使用感
驚きました、昨今のコンディション不良で何も聞こえないかと思っていたら、次から次へと入感します、おまけにノイズレベルが極端に低い、無線にもってこいの環境。
CWでは信号のみがすいすいと聞こえてきます、ノイズが無いので弱い局もコピー出来そう。
FT8も聞いてみたら朝方五時ころだが滅茶苦茶沢山の信号が入感している、リストが流れるように更新されていく、一瞬夢か幻かと思うが現実のようだ。
ノイズフロアが低いのでS/Nが良くdecode率も高くなるようである。
近日中に160mが乗るワイヤーを張りたいそしてコンテストに備えようと思うが、うまくいけばかなりの高得点を叩き出すかもしれない。
釣り
アンテナを張らねばという気持ちと闘いながら釣り糸を垂れたら何と海タナゴの結構良い型が二匹釣れました、夕食に食べましたが美味しかったです。写真の赤灯台付近でさぐり釣り。
翌日も行きましたが柳の下にどじょうは二匹おらず空振りでした。
しかし歩いて二―三分のところで竿を出せるのは楽園です。
ちなみにこの波止ではチヌ、ベラ、カレイ、など底ものとジギングでコウイカやアオリイカも来るようです。チヌつりはぶっこみ、紀州釣りどちらも行けるとのこと。
時にはオオダコがくることもあり、潮がよければアジ、サヨリなども。

欠点もある。
海抜ゼロメートルに近いので台風接近時の満潮では庭先が海水で浸かる恐れがあります、部屋は三階なので影響はありませんが地面に置いている自転車やバイクが浸かる恐れがあります。
現に先日の台風21号接近では猛烈な風で波が堤防を越えて水浸しの場所もありました。
災害がないよう祈りますと共に日常的に準備する心構えを持ちたい。

 
 

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高松便り (1)

2018年4月から香川県高松市に単身赴任しています。
「再就職」
団塊の世代である私がまさかこの年で採用されてしまいました。
当初はほんの好奇心でジャブを出してみたのですが、話はとんとん拍子に進み、合格、採用。
十分な準備や心構えがあったわけでもないので大変でした。
倉敷市からは通勤不可能でもない微妙な距離です、JRの最寄駅からは1時間40分位かかり、瀬戸大橋線の茶屋町駅まで車で出るともう少し早い、問題はJRの定期運賃で半年で約25万円もします、通勤費を差し引いても18万程度、これが学生の場合は半額になり、近所の娘さんは香川大学(高松市)に進学して4年間通学されました。
大学生のように体力があれば通えないこともありませんが、付近の学生アパートの様子を観察していると私と同じ倉敷市からの自転車もチラホラ見えます。本人のやる気と最寄り駅までの距離で決まるのかなと思う。
私もも少し体力があれば通勤するかもしれないが微妙なところなので現在は部屋を借りて週末帰宅している。

「仕事」
香川県庁で防災行政無線の通信統制業務をしています。最初は大変でも、少し仕事にも慣れてきました。
無線機器については昔の経験でほぼ対応可能、さらにその他の機器はすべてIP化されネットワーク化されていますが幸い過去にIPネットワークの構成やメンテナンスの経験もありさほど困りません。
もうNTTを辞めて15年位になりますが、基本的な技術は変わっていませんので十分応用可能です。
デジタル無線機器、IPネットワーク、PC(OS)の知識などあれば十分。

「アマチュア無線」
借りた部屋は1Fで満足なアンテナが上げられなくオンエアは困難です、何とかして改善したい。
職場の無線機械室にはクラブ局の設備があるが残念ながらVUのみ。
休みに移動運用するしかなさそうです、ぼちぼち準備しています。

「うどん」
幸いうどん好きなので、あちこち食べ歩いている。
さすがにうどん県香川です、どこに行っても美味しい、まずい店に出会っていません。
特に「いりこ出汁」の効いたおつゆは抜群に旨い、疲れが吹っ飛ぶような気さえする。
もちろんうどんそのものも腰があり角がたち太く又は細く味わい深い。
近所の店だけでも数え切りないほどあるのでガイドブックを消し込みながら「うどん遍路」しています。
日常的には朝食を「朝うどん」で済ますことも多い、名店中の名店「ひさ枝」が職場の隣にあり朝五時から開業しているので度々利用しています、かけうどん(小)で180円、天ぷら100円、朝はこれで十分。

「高松市について」
手頃な規模の町です、何でも揃っています、生活に不自由はありません。
人々はみな穏やかで優しく接してくれます、この点に感激しました。
高松の人は本土の人と違いあくせくしていません、ゆっくり生活しています。
最初は違和感がありましたが、よく考えるとその方が人間らしい人生が過ごせそうです。
コンパクトシティ「高松」は◎です。

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