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トルコのお食事で ケバブは基本
ケバブとは何かを焼いているものだけど
豚肉以外に いろんなものがあります
ミランはトルコ最後の晩餐に 牛肉のケバブを食べました
レモンをたっぷりかけるといい感じ
添えてあるサラダはぶっきらぼうだけど野菜の味がするので充分食べられます
ちなみに ミランの本名に近いということもあり
AYRANってなんだろうって頼んでみたら 甘みのないヨーグルトって感じでした
駅近くのレストラン街では 観光客を目当てにあらゆる言語で客引きをします
そんな中 旅慣れたミランのお店の決め方は
1)客引きをしない
2)観光客用メニュー等がない(特に日本語)
以上のポイントをクリアーし かつ
3)実演がある(目の前で作ってるかとか ピザのかまがあるとか)
これらを満たしたお店で頂いたのが1枚目の写真
とにかく美味しかったです♡
ジューシーで熱々を出してくれるし
シンプルな味付けなんだけど 私好み
高級レストランなど行けないミランでも充分美味しいものにはありつけます
でもそっけないサービスと簡素な店構えで判断して席につかなかった人もいます
帰りに羊肉のケバブを焼いているおじさんに
”写真撮ってもいいですか?"と話しかけてると
”ボオオッって炎が出てないと面白くないぞ”って
ウェイターに言われて 炎を少し盛り上げてポーズを撮ってもらいました
デジカメで こんなの撮れたよって見せてあげたら
よかったね〜って。
旅の面白いところって 些細だけどそういうやり取りができるところ!
楽しい晩餐の足元では 壮絶なバトルが繰広げられていました
続きは次回の記事で・・・
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毎回毎回ミランちゃんの写真を見て、言葉もなく逆にコメントできません(^^;
2007/10/21(日) 午後 4:24
おいしそうですね。でも足元のバトルが気になります。
2007/10/22(月) 午後 3:17
うさぴまま それはお褒めの言葉と受け取っておきま〜す。コメントなくても見てもらえてるだけで嬉しいです。
2007/10/22(月) 午後 9:27
お肉っていろんな焼き方があるけど この炙るのは脂も落ちてると思うのに適度にジューシーなのよね 不思議。
2007/10/22(月) 午後 9:30