【YUAの心】

2019年は、池袋サンシャインシティのレポートを中心にお届けしました

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実質、この【YUAの心】の最後の、記事を公開いたします。
ずっと、下書きのままでした。60という数を甘く見ていました
俳句や川柳を、30分ほどで60句作ったことがあるから、ちょろいものだと思っていましたがなんと、半月かかりました〜〜

まったく、60階をたった35秒で上るエレベーターの偉大さが、よーく分かりました。
そして、いかに昔から池袋ばかりに行っていたかも分かりました(笑)
ブログを、ふり返るというよりは、自分の半生をふり返る形となりましたが、まだまだ池袋通いは続くことでしょう(笑)

【YUAの心】《60の記録とトリビア 順不同》

1.私と、サンシャインシティの年齢は同じである。
2.私と、平吉毅州さんと有澤孝紀さんの血液型は同じである。
3.我々の結婚記念日は、サンシャインシティのプレオープンの日と同じ日付10月5日である。
4.私にとっての、ベストオブアニメ「まんがこども文庫」のオンエアの日と、サンシャインシティグランドオープンの日は同じ1978年10月6日。
5.なぜかそのグランドオープンの日に、夕方から家族で池袋に来ていて、オープニングセレモニーの余韻冷めやらぬ会場に居合わせた。
6.私の誕生日は平吉さんの2日前で、長女の誕生日は花木さち子さん(平吉さんの娘さん)の2日前で、旦那の誕生日は平吉さんの奥様の2日前である。
7.さらに、私の生年月日は平吉さんの息子さんの4日後である。
8.うちの炊飯器は、平吉家のものと同じ(2013年時点)
9.平吉家とエアコンがまったく同じであるかはわからないが、うちと同じ日立の「白くまくん」なのは確定。
10.自分を「漢字一文字で表すと…」において、私は「光」だったので、水墨画を描くときに使う雅号を「光」を含む熟語をピックアップして「陽光」に決めたのだが、どうやら「Sunshine」の中国語(繁体)表記がなんと「陽光」であった!

11.初めて入った「松屋」は池袋(60階通り店)
12.初めて入った「ビッグボーイ」は、今はなき東池袋店。
13.初めて自分のカメラを買ったのは、ビックカメラ池袋本店。
14.毎年12月に文化会館で開催の「東京ミネラルショー」に、幼なじみであり、高校の先輩夫妻が出展している。
15.一方、私は「コミックレヴォリューション」で、同人誌を売ったことがある。
16.ファンだった「ゴダイゴ」のギタリスト、浅野孝已氏の出身地は池袋。
17.中学生のとき「霧の池袋」、社会人になってから「月と蛍」という、池袋及びサンシャインシティが舞台の小説を書いている。現在も、小説執筆中。
18.「TVチャンピオン魚通選手権」出場にお声がかかり、妊娠中だったので断ってしまったのだが、それに出場していたら、さかなクンとともにサンシャイン国際水族館でロケだったかもしれなかったのになぁ……
19.実は池袋という場所は、自分の過去の黒歴史が渦巻いている。
20.漫画とイラストの同人サークルを主宰していたとき、いつもオフ会は池袋。

21.小学生の時、「サンシャイン60様」へ手紙を書いたことがある。
22.本人?から返事が届き、お礼に展望台と水族館とプラネタリウムのチケットが五枚ずつ、同封されていた!
23.春休みにそのチケットで友達や父と遊びに行ったが、その中の友達のひとりの生年月日が、サンシャインシティ(当時の新都市開発センター)の登記日と同じ。
24.初めてテレビ出演したとき、「おはようスタジオ」という番組で、サンシャインシティ アルパの「噴水広場」のオリジナルソングをエレクトーンで弾き語りした。
25.しかし、当時のスタジオは東京タワーの敷地内だった。
26.出演した日は生放送で、8月15日の終戦記念日。
27.その帰りも、しっかりサンシャインシティで遊んだ。
28.私がテレビ出演して「噴水広場」をうたったのと同じ時期に「まんがこども文庫」のエンディング主題歌が「ふんすい」という歌で、作曲が平吉毅州さんで、映像を作ったのが児玉喬夫さんだった。
29.小学校の卒業文集に載せた詩のタイトルが「サンシャイン60」

30.それの寄せ書きの将来なりたい職業が「サンシャイン60のエレベーターガールか店員」

31.長女が初めて出場したピアノコンクールの曲目が、平吉毅州作曲の「子守歌」
32.私が合唱団転団後、初めての野外ステージでうたった一曲目が「気球にのってどこまでも」だった。
33.もし、私がエレベーターガールになっていたら、当時アルバイトをしていたかけだしの声優の三石琴乃さんと一緒に、サンシャイン60で仕事をしていたかもしれない!
34.しばらく会っていなかった、大好きな方が結婚してしまった日、私は何も知らずに、サンシャインシティにいた。

35.その事実を、知ってしまったあと、噴水広場で大泣きした。
36.その方の名前には、平吉氏と同じ「毅」の字が含まれおり、「アニメソング歌う会」を開催したときには、「ふんすい」を採用してくれた。
37.サンシャインシティの地歴が、辛すぎて離れたのは事実だが、また地歴によって戻ってきたのも事実である。
38.「埼京線」というタイトルの、池袋をテーマとしたエッセイを書いたことがある。
39.かつて、私のことを「サンシャイン」と呼ぶ人が、二人はいた。(わたしゃ池崎か?)
40.さらには、「池袋さん」と呼ぶ人までいた(笑)

41.サンシャイン60脇の、東池袋中央公園には猫が多いが、そこが終焉の地となった東條英機氏も猫が好きで、飼っていたシャムネコをかわいがっていたという。つまり東條氏の魂は今も……
42.2018年の11月末の夜、たまたま池袋に来てサンシャインシティ方面に向かい、ふと見ると東池袋中央公園の慰霊碑の前にいた。
43.「シティで逢おう」というキャッチフレーズのA全判の、ポスターをもらったことがある。
44.まだ、月のものが不規則なころ、やはりなぜかサンシャインシティにいて、あわててトイレに駆けこんだのを憶えている。
45.母が高校受験で併願で受けたのが、東池袋の豊島岡女子高等学校。しかし当時はまだ東京拘置所があった。
46.母の妹の旦那さんが、サンシャイン60内の職場に勤めていた。
47.かつて南池袋に、母方の祖父の妹が住んでいた。
48.サンシャイン60にこだわるようになった最初のきっかけは、初夢に出てきて、夢のなかで「サンシャイン60が好き」と呟いたからである。
49.高校生になり、部活は美術部に入ろうと思っていたが、入学式の部活紹介で合唱部が「わが里程標」をうたったので、合唱部に入部。それが今まで歌を続けるきっかけになった。
50.サンシャインシティ50年史の、冒頭の社長の挨拶文において「〜新都市開発センターの設立登記から50年目のマイルストーンを刻みました〜」と、実際に「マイルストーン」という言葉を使っているのを初めて見た!


51.展望台リニューアル一周年記念のカフェの限定メニュー「mokumoku気球パフェ」は、私をサンシャイン60に呼び戻す、強力アイテムとなった。
52.「池袋の空を飛びたい」とずっと思っていた私の望みを、展望台のVRのアトラクション「スウィングコースター」と、期間限定アトラクション「天空のジップライン」は、見事に叶えてくれた!

53.しかしながら、我が家の本籍地は東京タワーの所在地である。
54.現在、長女にサンシャイン60を擬人化して、イケメンなイメージキャラクターをデザインしてもらっている最中である。
55.卒業文集において「行きたいところ」を、ほかのみんなが諸外国をあげている中で、私ひとりだけ「池袋」と書いていた(笑)
56.私の気に入っている古い映画「喜びも悲しみも幾年月」の、主人公で灯台守夫妻の苗字は有沢。
57.展望台スタッフの持っている黒いポシェットは、私の持っているものと、まったく同じ。
58.朝ドラ「なつぞら」のモデルとなった、奥山玲子さんの劇場用作監出世作となった劇場用「にんぎょ姫」の、音楽と主題歌の作曲は平吉毅州。
59.サンシャインシティ50年史の、本のタイトルは「街」
60.平吉毅州さんの亡くなった病院は、池袋だった。
追記:6の質問に答えます。

Q1.なぜ、ブログの更新をやめたのか?
A.Yahoo!ブログが終了するのと、このブログではコミュニティが限界なのと、新しくブログを始めたいのと、欠かさず丸6年更新し続けてキリがいいのと。

Q2.完全に、池袋に行ってしまったのはなぜか?
A.平吉氏作曲の曲目だけの、没後20年記念コンサートに行き、それですべてが終結してしまったのと、失われた(?)40年を、自分自身を取り戻すためでもある。

Q3.移行する予定のブログはどこ?
A.今のところ、未定です。

Q4.新しく始めるブログの、タイトルとハンドルネームと開始時期は?
A.一応、決めてはあるが、今は非公開。

Q5.池袋の魅力とは?
A.寄り添ってくれるような、自分を受け止めて受け入れてくれるところ。池袋東口美観商店会のキャッチコピーのごとく…
「人と人、心と心、笑顔がつながる池袋」

Q6.新しく始める、ブログの主なテーマは?
A.まだ何も決まっていないが、このままの流れでいくと、やはり池袋&サンシャインシティか?

では、ごきげんよう、またどこかでお逢いしましょう! YUA

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