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たまたま、ネットで見かけた展示会。地元での個展だったので、やっと動けるようになったので行ってきました。浦和の伊勢丹です。
最終日に間に合いました!「蒲原 元 展〜それぞれが迎える一日〜」
私はどちらかというと、あまり油彩作品は好まなかったのですが、この蒲原氏の不思議な中間色とどこか不確かな構成は、惹き付けられるものがありました。長女が、自分の作品づくりに忙しく、一緒に行けなかったのが残念。
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イラストレーション・絵画
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最近描いたイラスト、または過去の作品の紹介。絵画展のレポートなど。
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次女の演奏会に三郷まで行き、街を駅方面に歩いていて、銀行の前で足が止まった。このイラストが私の師匠、児玉喬夫氏のものに、色使いや構図がとても似ていたから。
ここ数年、年賀状が、来ていなくて心配している。電話してみればいいのかもだけど、なんか現実を知るのがこわくてできないでいる。これが本当に、師匠の作品だったらいいな。違うかもしれないけど。元気でいるといいな。児玉さんの作品(当時はアニメだっけど)がなかったら、今の私はなかったと思う。 |
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長女と銀座で待ち合わせ。
藤本四郎さんは、現在は風景画家、絵本作家としてご活躍ですが、もともと私の好きなアニメーション作品を担当していました。その作風は素晴らしいものです! |
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次女の高校の音楽棟にて。
まあ、決してピアノ曲の同曲とは関係ないでしょうね。残念ながら(笑) 高校の所在地が「音楽と花の町」ということのアピールだと思いますが。 |
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長女の高校での、後半課題「かぼちゃとキューピーの着彩構成」において、また、作品がホームページで、取りあげられました!
美術コースの人数の中で、選ばれるということは、なかなか大変なこととは思いますが、長女にはこれからも、のびのびとよい作品を作っていってほしいです。
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長女、初めての油彩画自画像
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私は、ア...



