平吉毅州ファンブログ【YUAの心】

夜になっても ずっと水平線は明るさを ほのかにそっと 残している

観葉植物

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マメヅタ群生

徳川家康ゆかりの地、静岡県 久能山にて。
私の好きな「マメヅタ」が、これでもかってぐらいに群生していた。これは見事だなぁ!
世界らん展で買ったマメヅタ玉を栽培してるけど、なかなかこうは繁らないよ〜
木陰に吊してあるけれど、日当たりも必要なのかもね。

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観賞用のアスパラガス。
小さい頃から、観葉植物好きだった私。
これを初めて、高島屋の屋上の園芸コーナーで買ってもらったときは、とにかくうれしかった!
切り花に添えると、この細かい繊細な葉が、引き立て役となり、重宝します。
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アボカドの木

弟からもらったアボカドの木が、ふと気がつくとかなり大きくなっていた。

アボカドの種というのは、あの大きさなのでつい、蒔いてみたくなるものだけど、寒さに弱いせいか、なかなか大きな木に育てるのは難しそう。
元気がいいのは夏の間だけで、冬になると成長が止まってしまう。
やっぱり実はあきらめて、観葉植物として育てるしかないね。
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逆さまの観葉植物

新宿で見かけたもの。

用土が、こぼれないんだろうか?
どうやって水をやるのか?
もしかしたらこれは、植物ではなくて、照明器具ではないのか?

他のかたは、まったく気になっていないようでしたが、私はこの逆さまに吊るされたものが、とても気がかりでした。
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今年の世界らん展で感じたのは、以前より和蘭を使った展示が、少なくなったのでは?という印象でした。

和風の展示でも、やっぱり洋ラン主体にならざるを得ない。
そりゃそうでしょうね。色が無限にあるから、色彩設計を考えやすい。
一方、和蘭や東洋蘭は、地味な色しかないからね。
私は、地味目の蘭が結構好きなのですが。

結局、即売店で買ってきたのは花を観賞するランではなくて、観葉植物としてのジュエルオーキッド。葉はとてもきれいですが、花は小さくて地味なのが多いです。
でも、葉を観賞するランというのは、一年中楽しめるからね!

あ、左のド派手なのは、ランではなく、Aglaonemaという、観葉植物です。
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