平吉毅州ファンブログ【YUAの心】

夜になっても ずっと水平線は明るさを ほのかにそっと 残している

空(日の出、夕焼け、虹など)

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湖のほとりで

久しぶりに行った「レイクタウン」
秋晴れの中を、自転車で行きました。

なんにもなかったのです。
そう、知る人ぞ知る「はじめ人間ギャートルズ」のエンディング主題歌『やつらの足音のバラード』そのもの。

なんにもない大地に、街を創ってしまった。人造の湖だけれど、風に吹かれながら佇んで、ぼーっとしていた。こんな時間も、きっと必要なのかもしれない。
噴水はしぶきをとばしつづけ、遠くでセーリングを楽しんでいる人がいた。

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空に一番近い場所

(※この投稿は、Facebookに掲載したものと、同じです。ブログの記事を、Facebookにシェアすることはあっても、その逆はめったにないのですが、両方、閲覧してくださっているかた、すいません💦)
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今、住んでいる家のいいところは、屋上があること。確実に「空に一番近い場所」が存在する。

昔から、高い場所が好きだった。展望台に山の上に、デパートの屋上。もう、屋上遊園地のある店はなくなった。駐車場しかない。
モノレールに、ケーブルカーにロープウェイ。ついに念願の気球にものった(笑)(※飛行機は、眺めがよくない)

いつだって空は自分の上にあって、刻一刻と表情を変え、同じ空は二度とない。そして、いつも思うことは
「今日という日を、思い出すことがあるだろうか」
だから、こうして自分の心を、気持ちを映している空を記録している。

平吉毅州氏の最期の合唱曲の作品が『空』という曲だった。今度、幸いにもその曲を聴く機会に恵まれる。晩年の氏の心の中には、いったいどんな「空」が拡がっていたのだろうか。

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8月も、後半戦

もう、とっくに空は、秋のようだった。暑い、暑いといっていたのも、せいぜい立秋までで、もう朝晩はいくらか涼しくなったのでは?

夏が暑かった年は、なんだかんだで冬が例年になく、寒いことが多いのであった… 

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誕生日の朝

各地で、記録的な豪雨の被害が報告されている。
それでも、1年に一回の日はやってきて、不思議な色の朝焼けだった。

もう、この年齢ともなると、生きていて健康で、なに食べても美味しくて、仕事があることがなによりもの幸せ。

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田植えの季節

田んぼに水か入った。
水に景色が映り、上の世界と下の世界のよう。
郊外に住んでるうえ、自転車で移動することが多いので、いつもいつも、空を見上げている気がする。
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