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今日は、マヤが外泊という事で、日頃、更新できない分、バンバン更新します。 今月が終わると私の誕生日がやってきます。また、一つ年をとると考えると、うつむき加減になりますが、買い物が出来る口実と考えると、足元軽やかになる、単純な私。 昨日、久しぶりに主人とショッピングに出掛けました。最初は、マヤのクリスマスコスチュームと主人の仕事用スーツを買うという事だったのですが、一つ買いだすと、勢いづいてしまった私。自分の誕生日プレゼントも買っちゃいました。 私は、大のコーヒー好き。ずっと前から、欲しいなぁ〜〜と思っていた品が、なんと、7割安で発見!! 「買わなきゃ損でしょ〜〜!」 そして、ついでに、コーヒー豆も、格安で発見。かなり、お買い得!! これらの品、「TK MAX」というお店で見つけました。名の知れたブランド物などを格安で売っているお店です。クリスマスシーズン到来という事もあってか、日頃見かけない程の品揃え。 ル・クルーゼのお鍋や食器類も半額以下で売ってました。今回は、買いませんでしたが、また、近々、行って買いたいと思ってます。 片道、30分かかるので、いい運動になりました。久しぶりに主人とゆっくり時間を過ごせたというのも良かったと思います。 帰宅後、早速、使ってみました。「トワイニング」は、紅茶で有名ですが、このコーヒーもなかなか美味しいコーヒーでした。しばらくは、新鮮作りたてのコーヒーが、私の中のブームになりそうです。 |
買い物&お勧め商品
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久しぶりに「お買い物」書庫の更新です。 今週の火曜日に、主人と散歩がてらに、「グレイ・ハウンドパーク」に行って来ました。 以前にも、一度、取り上げた場所です。いくつものお店が立ち並んでいます。 アウトレットの規模を小さくした様な場所です。 今回は、「 TK MAX 」でお買い物をしました。このお店は、ちょっと有名なブランドのB級の品を売って ます。洋服、靴、化粧品、鞄、本、キッチン用品、などなど、本当に沢山の物が売られていました。 そして、私が、見つけたのは、こちら↓ 「 Le Creuset 」です。普通の値段の半額、もしくは、半額以下。 キャセロール鍋や、ロースティングトレイなんかもありました。今回、これを買ったのも、 カスタードプリンを作るのにいいかなぁ〜〜と思いまして。 そして、もう1品は、こちら↓ はい、またもや、スフレ用の容器。これも、半額だったので、スフレ以外にも、 ちょっとしたサラダなんか入れるのにいいかなぁ〜〜 今回、初の「 Le Creuet 」でしたが、こんなに手頃な価格で手に入るのであれば、 次回も、お鍋でも買っちゃおうかなぁ〜〜と悪知恵が働く私なのでした。
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今日、今まで買うのを迷っていた物を遂に購入しましたぁ!!! その品は、こちら↓
イギリスに来る前は、愛用していたのですが、こちらに来る時に処分しました。 暫くの間は、お水を買って飲んでいたのですが、最近は、水道水になってしまっていました。 一度、沸騰して飲んだり、そのまま飲んだり。やっぱり水道水、ちょっと臭いが気になっていました。 あと、イギリスの水道管は、かなりの年代物ということを聞き、奮発して買った次第です。 そこで、以前にも一度取り上げた「お水」ですが、今日は、「水の種類」について ちょっとだけ情報を見つけました。 3. 硬水と軟水 硬水というのは英語では「hard water」といい、軟水は「soft water」といいます。水の硬度は「水中に含まれるカルシウムやマグネシウムの量(カルシウムイオンやマグネシウムイオンの量)」を表したもので、「カルシウム量(ミリグラム/リットル)×2.5+マグネシウム量(ミリグラム/リットル)×4.1」で算出された数値で表すのが一般的。この数値が高ければ硬水、低ければ軟水ということになります(炭酸カルシウム換算)。 硬度を分類する基準は、およそ以下のような目安になります。 ・硬度100以下 軟水 ・硬度101〜300 中硬水 ・硬度301〜 硬水 日本の水はおよそ20〜60mg/Lの間に入り、ほとんどが軟水です。硬水の代表的なものをあげると、フランスのヴォージュ地方の水「コントレックス」は硬度が1500を超える超硬水、同じくヴォージュ地方から採水しているミネラルウォーター「ヴィッテル」も約307の硬度の硬水です。このように、ヨーロッパや北米などの水には硬度の高いものが多く存在します。 世界の水にさまざまな硬度の差があるのは、その水が流れる大地を形成する地殻物質が異なるからです。 水は、土壌を通って地層へ浸透、その中をゆっくり移動していきますが、この過程で、接触した岩石に水を媒介とした化学的風化作用を起こします。水の中に含まれる容存酸素や土壌を通過する際に吸収した炭酸ガスなどが主に作用し、溶解・酸化・加水分解・水和・炭酸化などの反応がおこり、岩石の化学成分が微粒の懸濁物質となってまたは完全に溶ける形で水に入るのです。石灰岩が岩盤となる地層を流れる水は、カルシウムやマグネシウムを多く含み、硬度が高くなります。一方、花崗岩や結晶質岩盤の地層を流れる水の硬度は低めになります。 また、ヨーロッパや北米のように大陸の中をゆっくり移動する水は、それだけ地層と接触する時間が長いため、より多くの硬度成分を含むことになります。日本のように地形が急峻な国の水は、地層にとどまる時間がたいへん短く、それが日本の水を軟水にしている大きな要因の一つとなっています。 サントリー・水大辞典 参照 色んな種類のお水が、日本でも売られていると思います。 私も、色々と試したりしましたが、私の一番のおすすめのお水は、「ティナント」というお水。 ウェールズのお水です。お勧めだと言いながら、私自身、最近、このお水を飲んでいません。 もし、皆さん、どこかでこのお水を見かけましたら、どうぞ、お試しを。 美味しいですよ〜〜〜。
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と気合だけは、充分の私・・・ ❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀ イギリスに来てから、色んな日本人の方に会う機会がありました。 中でも、時々、私の長話に付き合ってくださる方がいて、その方は、仕事と学業を 両立されているんです。 その話を聞いて、「私、何やってるんだろう???」と思っちゃいました。 イギリスに移住する前、「イギリスに行ったら、こんな事、あんな事にトライしたい」 と語っていたのに、1年半経って、何一つ、トライすらしていない状態・・・ 仕事と家の往復だけ。そりゃぁ・・・ストレスも溜まるわなぁ〜〜〜 という事で、先月、主人の了解を得て、通信教育の「アロマセラピー・ディプロマコース」 をスタートする事にしました。 アロマセラピーの勉強は、日本に居た時から、少しずつですが、本を片手に独学していたのですが、 しっかりと勉強するのが、「私の夢・・・」でした。 コースに応募して、2週間。待ちに待ってました、テキストが届きましたぁ〜〜〜。 この黒い鞄に入ってきました。 嬉しいです。コースには、エッセンシャルオイル等は、含まれていないので、必要あらば、揃えないと いけないのですが、まずは、第1歩ということで、「やる気」に満ちております。 これから1年間、このやる気が続くといいのですが・・・・ 何はともあれ、頑張ります!!
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クリスマスの朝、目が覚めて、寝室のドアを開けてみると・・・ ストッキングが置いてありました。(写真は、後日撮りました。) ストッキングというのは、小さなプレゼントを靴の形をした袋に入れるプレゼントの1種。 このストッキングを開けた後にリビングへ行き、皆の顔が揃ったら、プレゼントを開けます。 ただし、一気に開けるのではなくて、一人一人、1つずつ、順番に開けていきます。 なので・・・・全部のプレゼントを開けるのに2時間強、かかっちゃいました。 勿論、途中休憩が何度か入りました。 で、私が貰ったプレゼントは、こちら↓ 沢山、貰いましたぁ。 主人からは、任天堂のDSとゲームを。びっくりしました。 ゲームは、日本でも流行りましたよね? Dr. Kawashima Brain Training です。 足し算とか引き算とかをして、脳を活性化させるゲームです。 皆、私が好きな物ばかりで、本当にありがたかったです。
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