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ファームショップ

先日、保健士さんに「ネットマム」というインターネットサイトを教えてもらいました。
このサイトは、新ママ、妊婦さん向けのサイトになっていて、登録(無料)すると自分の住んでいる地域のイベントや、ママさんグループの情報などが得られます。

今週末は、お天気にも恵まれるということだったので、何か近くでイベントないかなぁと思い検索をしてみると、「ファームフェアー」というのを発見。

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家から、車で15分くらい行ったところにあるお店でのイベントで、農家直卸のお野菜やお肉を販売しているのと共に、今回は、地域の色んなお店が自慢の商品を手にこのイベントに参加していました。写真右側に写っている白いテントの中で、地元産のケーキ、チーズ、ビール、ジュースなど色々と売っていました。バッファローの肉も売ってましたよ。そして、写真中央と左側の建物は、特設ではないお店。新鮮な野菜、果物、ケーキ、飲み物、デリカッテッセン、お肉屋さん、カフェがありました。
このお店の敷地内のどこかにラズベリー畑があるようで、ラズベリーピッキングもやってましたよ。
容器が小・中・大と用意されていて、サイズを選び、好きなだけ摘み取って、量り売りしてました。
今回は、マヤのバギーが幅取るので、畑の方へは行きませんでしたが、他のお客さんが、沢山入ったラズベリーの容器を手に提げていました。もう少し、マヤが大きくなったら、連れて行きたいと思います。
駐車場となっていた場所の隣は、とうもろこし畑になっていました。

今回、ここで、地元ビール、ハム、野菜、肉など、いつもの週1の買い物を済ませました。
新鮮な物や地元産のものばかりだったので、ちょっといつもより高くなるかなぁ〜と思ったのですが、そんなに変わりませんでした。これから、ちょっと家から離れてはいますが、ここで買い物をしようということになりました。

不思議なもので、いつもキレイな野菜に慣れているので、変形しているトマトなんかを見ると、正直、ちょっとあれ??と思ってしまいました。でも、小さい頃は、祖父母の畑で野菜を摘んでいたんですけどねぇ。本当は、変形しているお野菜の方が美味しかったりするんですよね。

主人は、農家のお家出身ではないので、どんな風に野菜が育っているのか知らないということがあります。野菜によっては、スーパーで見る形しか知らないということなわけです。なので、このファームショップは、彼に新鮮な刺激を与えたようです。
これからも、なるべく地元のお肉屋さんやお魚屋さんで買い物をして、小さいながらも地元活性化のお手伝いができればと思います・・・ちょっと大げさかしら??(笑)

ロンドン2日目-午後

午前中にカムデンマーケットを満喫して、ブランチをとった後、市内の中心部へと戻ることにしました。

私たちが向かった先は、こちらです↓

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「ナショナルギャラリー」

こちらの美術館には、沢山の絵画が展示してあります。中には、ゴッホの名作、「ひまわり」もありまし

た。他にも、沢山、美術の教科書で見た絵が展示されていました。

ゆっくりと見回っていると、きっと1日かかるだろうというくらいの広さに圧倒されました。

2度目の訪問でしたが、今回も大いに楽しめました。

この後、私のリクエストで、「バッキンガム宮殿」へと足を運びました。

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残念ながら、閉館時間を過ぎていたため、中には入れませんでしたが、護衛さんを一目見るのが

目的だったのですが、彼らは、門の中にいるため、上手く写真を撮ることができませんでした。

諦め半分で家路についたのですが、別の場所で、別の護衛さん達を発見!!

じっくりと眺めさせて頂きました。念願叶って、本当に良かったです。

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皆さん、ご存知でしたか?護衛さんは、おしゃべりしてはいけないというルールがある事。

他にも、動いてはいけない、笑顔もダメ。見ていると、本当に人なのかなぁ???

と思っちゃったくらいに動きませんでした。一緒に写真を撮ってもらった(?)ので、

「Thank you 」とお礼を言ったのですが、勿論、返事無し・・・

ちょっと、複雑な気分でしたが、それが、彼らのお仕事なので、任務を真っ当していたという事ですね。

ちょっとこぼれ話ですが、この写真の護衛さんの向かいに立っていた護衛さん、ティーンネージャーの

男の子達にからかわれてて、きっと、あまりにも度が過ぎたのか、おしゃべりしてました。

ビックリです。
土曜日の朝、9時に出発した私たちが向かった先は、毎週末に開催されているマーケット。

前回は、ノッテリングヒルゲートで行われている、ポートベローに行ったので、

今回は、カムデンマーケットへ出かけました。

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ポートベローは、本当に色んな物が売られていて、野菜や切花、雑貨、パンなどなど、生活に密着してい

るマーケットでしたが、カムデンマーケットは、原宿みたいな感じかな・・

って、原宿に行ったのは一度だけの私が言うのも何ですけど。

雑貨、小物、洋服、ジュエリーなどなど、若者で大賑わいな場所でした。

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そして、フード。種類の多さにビックリです。中華、メキシカン、アメリカン、インディアン、日本食な

どなど、沢山ありました。

いつもの私なら、決めるのにとても時間がかかるのですが、今回は、2分ともかかりませんでした。

私が、食べたのは、こちら↓

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美味しそうなたこ焼きでしょ。たこ焼きを食べれるなんて、まるで夢のよう・・・

お店を出している女性は、フィリピンの方。とても気さくな方でした。

旦那さんが、日本の大分県出身なんだとか。色々と話している間に、色んな共通点が浮かび挙がってき

て、たこ焼きが焼きあがったころには、親近感が、私の中で沸いてました。

なんと、たこ焼き、いくつか多めにサービスして頂いちゃいました。

とても美味しかったですよ。たこ焼きには、欠かせない青海苔もしっかりと歯に付けながら、食べまし

た。土曜日の午後は、また、別の記事の中でUPしたいと思います。

Twist & Shout

皆さん、もう暫く、リバプール話にお付き合い下さいませ。

ところで、「ビートルズ」を知らない人はいないと言っても過言ではないくらいに有名な4人組。

日本に着た時も、「ビートルズ旋風」を巻き起こし、すごい事態になっていたみたいです。

私が、ビートルズを聴いていたのは、中学校の1年生〜2年生くらいの時だったと思います。

懐かしく思う曲を1曲、紹介させて下さい。



皆さんにも、ビートルズの曲の思い出、ありますか?

では、では、前置きが、かなり長くなってしまいましたが、ここからは、ビートルズに関係する

リバプールの名所をご紹介します。

ビートルズが結成されて、活動を続けていたパブ。今でも健在ですよ。

名前は、「Cavern・キャバン」。 地下にある薄暗いパブです。

一時は、閉店していたようですが、今は、オープンしております。中は、当時のまま残っているの

だそうです。写真は、左から、階段踊り場、ステージ、公衆電話となります。

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沢山の観光客の人が、このパブの中を見に訪れているようでした。

この歴史あるパブで、ビールを飲むのも、粋ですよね。

リーバプール話は、まだまだ、続きます。

LOVE ME DO!!

先週の土曜日より、1週間半、お休みを頂き、休暇を満喫しております。

そして、先週の土曜日、初めて、「リバプール」へ行ってきました。

何回かに分けて、リバプールを紹介します。

チェスターから、リバプールまでは、電車で45分。京都ー大阪間みたいなものでしょうか??

何で、今まで行かなかったのだろう?と不思議に思うくらいの近さでした。

最近は、開発が進み、街全体に活気が出てきているという噂を耳にすることが多くなってきました。

街は、とてもきれいで、人が溢れていました。沢山の人が、「ビートルズ・ストーリー」と書いてある

小さな旗を手にしているのを発見。やっぱり、「ビートルズ博物館」に行かないと・・・

という事で、行ってみました。階段を下りて、入場。

チケット売り場は、入り口から少し離れている場所にありました。

ゆっくりあるいて行くと、入場料£12.50(2500円)と書いてある・・・

2人で5000円。「高ッ!!」と思い、後ろを振り返ると、入り口までの道のりの途中にはテープが張って

あり、戻るには勇気がいる状態。仕方ない、せっかく来たんだし・・・ということで、

入ることにしました。 他のお客さんたち皆、解説ラジオを手に持っている。別料金を取る場所が多いけ

ど、この博物館では、料金に含まれている事に気付き、これは、使わなきゃ! とカウンターに戻り、

スタッフの一人と話していると、どこからか、「ルーシー先生!!」と呼ぶ声。

一瞬、空耳かと思ったが、声のする方へ顔を向けると、疎遠になっていた友達夫婦の奥さんが

立っていました。

「やぁ〜〜〜、お久しぶりですぅ・・・・。」

そう、彼女は、そこで働いていたのです。奇遇というか何と言うか。軽い挨拶を済ませ、

私達が、展示場内を見回ってから、もう一度、落ち合う事にしました。

その時には、彼女のご主人も着ていて、本当に感動の再会でした。

私と彼女のご主人は、日本に居た時に同じ英会話学校で講師をしてました。

そして、私の主人と彼女は、通勤電車が同じだったのと、短期間、同じ学校で、マネージャーと

講師として働いていました。彼らは、先にイギリスへ引越し、何故か、理由もなく疎遠になってしまい、

最後に会ったのは、3年前の私達の結婚式。

この感動の再会の後、4人で梯子し、昔の話や、お互いの今の状況など、話に花が咲いた事は

言うまでもありません。

とただの日記みたいになってしまいました、すみません。

この博物館、お勧めですよ。(料金は、横に置いといて・・・)行く価値ありです。

写真撮影禁止となってますが、最後のゲートの所で一枚だけ撮っちゃいました。

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