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50代以上の方は口を揃えて言われます。 子供の頃作ったけど一発で沈んじゃった たしかに子供のスキルじゃ難しい… 最近店頭で見掛けなくなりましたね 大和池での人気者です 潜水深度はアルカリ電池とマンガン電池の重量差を利用します 前にマンガン後にアルカリで対応 この模型はスイッチオンで いきなり自動浮沈開始しますが 強いトルクで直進できません 他の船に体当たりかますので オン オフスイッチをRC化 チョロQサイズのRCからミニサイズの基盤を利用 ピッタリ入りました ニチモの接点スイッチ を使用し マイクロスイッチの軸にスクリューの羽根を一枚にしたもので叩かせます 180度で止まるように隙間を調整 このキット電池室の防水はキッチリしてます 艦橋を貫通させたアンテナを出してOK このRC化は完成から数年しての後付け… モーターにコンデンサーが付いてない… 電池室断面を切り口入れて 無理やりコンデンサーいれました よい子は決して真似しないで下さい 右旋回でグルグル 自動浮沈は楽しい模型であります 設計者に敬意を払うべきです 悲しいのは 遊び場がここしかありません |
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ミニトイラジを使った、オンオフコントロールのアイデアお見事ですね(^ー^)ノ
2016/4/6(水) 午後 5:27
ミチシルベ師匠お疲れ様です たまたま49メガのミニ基盤があったのが幸いしました サブマリン707是非やって下さい…
[ 呉クレタコラ ]
2016/4/6(水) 午後 5:48
私も子供の頃の思い出がありRC化で最近作りましたが、自動浮沈を残すことは必須でした。スティックから手を離せばプラモそのものが再現出来て懐かしいんです。
ところで、レーダーのアームの中間あたりに同じような水受けを取り付けても浅い深度で自動浮沈出来ましたよ。
[ wat_air ]
2016/9/12(月) 午前 0:04