ビールの缶で戦車作れるよ

月2-3回しか更新しないという、実にアレなブログです。

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明けました。おめでとうございます、カボチャ頭です。年末、風邪ひいたときに、職場の事務所で
「…やばい、死にそう」とうめいていると、女性スタッフが「〇〇さん、どうしたんですか?風邪?」
と聞いてきました。「うん、ちょい熱があるわ」と息も絶え絶えに呟く僕。「ねぇ、もし僕がこのまま
死んだら泣く?」と尋ねてみますと、その女性スタッフは2秒ほど考え込んで「ぷぷっ」と吹き出し
ました。こら、僕が死ぬのはそんなに愉快なのか、ちきしょ。


という訳で新年1発目からコレかよ、な記事にします。話題沸騰の爆裂アニメ「おそ松さん」です。
同僚が「見てこれやばいこれやばい」と微妙に日本語として怪しげな言葉とともに最初の数話を
貸してくれたのですが、ちょっと観てドハマりしました。いい意味でひどいw(この日本語も怪しい)
1話目から元ネタがわかりまくるパロディの嵐(ちなみにやりすぎてDVD/BRには未収録になって
しまったようですw)でした。著作権や二次創作、放送禁止用語なんかも「いや、別に面白ければ
いいじゃんwww」と無視しまくっているイメージです。よく小学生が悪戯する時、限度を弁えずに
ワルノリしてやりすぎちゃう感じ。あれを大人が資金と時間と労力をかけて全力でやっています。
第1話目で「赤塚先生怒ってないかな?」「平気だよ、だいぶ前に死んだから」なんてセリフが出て
きますが、これも赤塚不二夫プロダクション側からの要請で入ったそうで「原作側ですらもワルノリ
してんのか!」とビックリした記憶があります。


物語は昭和のあの「おそ松くん」が成長し、ニートのままモラトリアムを全力でやっているという
実にイタイお話になっています。おそらく20代半ばくらいなのかな?大人になっていますので、
酒も飲むしパチンコに行ったりもエロい話をしたりもします。昔の「おそ松くん」がほぼキャラが
区別付かない感じだったのに対して、今回はきっちりとキャラ分けが出来ていて、カッコつけの
イタイ奴がいたり、異常に明るい奴がいたり、ボソボソ喋る奴がいたりで、個性的になってたり
します。共通するのはどいつもこいつも「愛すべきバカ」なところかな。


もはや伝説になっている1話目と3話目(パロディやりすぎ)もですが、毎回毎回爆弾を仕込んで
くるようなこの番組、年明け早々の1発目から「ホラーな話」「女体化の話」「オ〇ニーの話」と
実に新年に似つかわしくないのをブッ込んできました。せっかく女性人気がめっちゃ出ている
のに、2クール目1発目から微妙に気持ち悪いのをww この予想を全部裏切っていく感じで、
どこまで突っ走れるのか楽しみでなりませんww


2クール目の「全力バタンキュー」もいいけど、OPはこっちの方が好きかな。ギターで弾いては
みましたが、途中のソロの速弾きだけ無理でしたw


これ、ジワジワ来るスルメではなく、最初に聴いたときからわかりやすいキャッチ―な曲なんですが
飽きないんですよね。ここ3ヶ月ほど聴きまくってますw


赤塚先生もきっと草葉の陰で「もっとやれ」と言っているような気がします。お亡くなりになってからも
笑いを提供したいに違いないですもん。そういう意味では、ウチのスタッフが「ぷぷっ」と吹いたのも
僕に同じようなイメージを持ったのかもしれませんね、うん (ポジティヴ解釈)
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うちのスタッフが本部研修をしております。本部への移動は飛行機なのですが、飛行機って聞くと
必ず思い浮かべるものがあります。こいつです。名前を「衾」といいます。リンク先の画像をご覧に
なって頂けるとわかります。キモいし怖いしトラウマです。んで、うちのスタッフが飛行機搭乗前に
「空にはヤツがいるから気を付けろ」と忠告しましたら「衾の事ですか?」と即答。さすがはウチの
スタッフです。ここ20年以上「生きていく上で大切なことは全て『うしおととら』に教わった。お前らも
読め」と言ってきた僕の教訓が、スタッフにちゃんと伝わっていたようです。優秀なスタッフを持った
ものです。これで我が社は安泰だ、うん。


という訳で「うしおととら」でございます。好きな漫画は数多くあれどこれは別格でしたが、今回その
「うしおととら」が何とアニメになりました。以前、一回OVAにはなっていたのですが、今回はそんな
中途半端な感じではなく3クールで終盤の白面の者バトルまで予定されているとの事。おぉ、これ、
ジョジョみたいな感じで尺を長めに取ってるのかな。でも、元々削るエピソードがない物語なので、
どうやって3クールに収めるのか不安でもありますが…。ま、でもいいんですよ。全僕が20年以上
待ってた作品なので、やっぱ書かずに入られない訳ですよ。駆け抜けるうしお、暴れまくるとらが
毎週観られるのですよ。当時から「全国民にこの漫画を読ませたい!」と渇望していた僕は非常
に嬉しい訳ですよ、ええ。しかもOPテーマが筋肉少女帯ですよ。


この作品は徹頭徹尾ブレないんですよね。めちゃめちゃ多くの登場人物と妖怪が出てくるのです
けど(多少は脱線エピソードも出てくるにしろ)、基本的には最初から終盤のバトルまで一直線です。
自宅の蔵で、ひょんな事から500年間壁に槍で縫い留められた妖怪を解き放ってしまった中学生の
蒼月潮がその妖怪とともに行動することになります。そうこうしているうちに潮は、死んだはずの母
が人も妖怪も全てを滅ぼそうとする「白面の者」に関わっている事を知ります。彼らは「白面の者」と
いう大妖怪を倒すためにバトルを繰り広げていくわけです。おそらくは後付のエピソードもいっぱい
あるんでしょうけど、基本的には破綻しないのです。(細かいツッコミはあるんだけどねw)1個1個の
エピソードが少しずつ少しずつ積み重なっていき、最後には全てが繋がるんですよね。大風呂敷を
ばんばん広げまくりつつも、綺麗に全部畳みきった力技、迫力のある構図、泣けるエピソード…。
少年漫画の王道、ど真ん中にして頂点だと思います。


今まで3話放映されていますが、うまくまとまっています。3話のエピソードは原作では数話を費やす
お話だったのですが、違和感もなくきっちり30分の枠内におさまっていましたね。今後も餓眠様、鏢、
あやかし、衾、かまいたちにオマモリサマと、魅惑的なエピソードが控えています。特に餓眠様
あたりは、極限まで「原作の気持ち悪さをお茶の間に!」と願ってやみません。日本中の子どもたち
に、是非とも感動と共にトラウマをお届けしてもらいたいです。空港にいる子供たちの半数くらいが
「空には衾がいるもん!飛行機怖い!」って泣き出せば、このアニメは成功したといえるでしょう。


という訳で、OPの筋肉少女帯「混ぜるな危険」を貼っておきましょうかね。


「そもそも出会うな」という歌詞が素敵すぎます。


あと、BSマンガ夜話でも言われておりましたが「メインキャラの女の子が全員乳首見せてるシーンが
ある」というのもいいですよね。VIVA映像化。あ、地上波ではダメですかね…

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僕の部下に深田恭子が大好きな奴がいます。僕は「神様、もう少しだけ」の時の彼女が好きでしたが、
その後はあんまし興味を無くしておりました。多分、ワイシャツで逆立ちパンチラしてたシーンで心を
射抜かれたのではないかと思います。(健全なる男性諸氏の為にリンク張ったので、興味のある方は
ご覧ください)あれはいいよね、うん。ほどよい肉付きがなんつーかこう、男性の心をアイアンクローで
ございま…えーっと、あ、なんだっけ?あ、そうそう、話を戻しましてその部下ですが、彼が深田恭子に
ハマったきっかけが「ドロンジョ」らしいです。命令されたくてたまらないそうです。まー、仕方ないので
僕がドロンジョ役をするしかないかなと思いまして「その仕事、ちゃっちゃとやっておしまい!」と言うと
「はい」と返事しやがりました。「違うだろ、そこは!あらほらさっさー!だろうが」と指摘しましたところ
「いや、ドロンジョ様じゃないし」と。なんて生意気な部下だ。このスカポンタンめ。


最近ちょっとハマっている番組があります。「夜ノヤッターマン」です。昔懐かしのあの「ヤッターマン」
の続編です。主人公はドロンジョの孫の女の子ですね。正義の味方だったヤッターマンは、いつしか
統治者として君臨して「ヤッターキングダム」という王国で圧政を敷いています。あらまー、全然正義
の味方じゃないじゃんよ…消費税80%ってひどいよな、てな環境下で、その圧政に立ち向かうのが
ドロンジョ、ボヤッキー、トンズラーの各子孫です。王国 VS 3人(途中で仲間は増えますが)といった
圧倒的不利な逃避行&叛逆です。熱いです。なかなか泣けます。今のところ4話までですが、これは
目が離せないです。スピード感あるし、旧作のネタも散りばめられてるし、おもしれーーー!


僕の小学生時代はタツノコプロの全盛期でした。タイムボカンシリーズを観ていない知人は皆無で、
憎めない3バカ悪党のセリフも良く真似してました。ま、タツノコプロの作品で一番好きなのはタイム
ボカンシリーズではなく「未来警察ウラシマン」なんですが(サイバーパンクの走りの超傑作ですね)
まさかヤッターマンがこんな形でよみがえるとは。勧善懲悪のはずのあの作品が、逆サイドからの
勧善懲悪になっている視点の切り替えも面白いし、正義を掌握したものが醜悪な方向に進むのも
なかなか面白いっす。「ドロンボーがいる限り、この世にヤッターマンは栄えない!」のセリフも好き
です。


放映開始前のPVがありましたので、ちょい掲載しておきます。


ドロンジョ様の子孫の女の子が、「物語シリーズ」の忍野忍とかぶりますが、まぁ、そこはスルー。


てな訳で僕もドロンジョ様を目指すとします。部下に有無を言わせず「やっておしまい!」でいう事
聞かせるカリスマ性、セクシーなスタイル、素顔が見えないミステリアスさ、見習いたいです。まー、
そもそも性別からして違うので、目指す方向性としては間違っている気もしますが、深くは考えない
事にします。いや、むしろ僕の上司にドロンジョ様来ないかな…深田恭子に命令されたら死ぬほど
働くメンバーいっぱいいると思いますし、僕もそうします。おしおきすらご褒美になるのは問題かも
ですけどね、ええ。飴もムチも御褒美とか、仕事が捗りすぎるに違いないです。
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相変わらず仕事が忙しすぎるカボチャ頭でございます。どちらかというとダークグレーな会社にて
勤務しておりますので、スタッフが定着しないんですよねー。Charさんも驚くレベルで気絶するほど
悩ましいです。まー、業績は好調でして仕事はてんこ盛りなので、残業しまくりでございます。新人
さんがこないだ入社して現在研修をしているのですが、この膨大な仕事量をこなせるようになるの
はいつなんだろうなー。半年くらいの間に何とかしたいものです。それまではやっぱ仕事量は減る
事はないかなー。んでも、業務時間が終わってからの時間帯って仕事が捗るんですよね。ですが、
僕が仕事を終える時間帯ってそこそこ時刻も遅くてお腹がめっちゃ減っていまして、同僚や部下が
嫌がらせのように「今日はラーメン食べに行ってます!」とか「焼肉うめぇぇぇ」ってなLINEが飛んで
来るわけですよ。閲覧注意な食事画像を、その時刻に食べられない人とかダイエットしている人に
送りつける事をネットではよく「夜食テロ」って呼びますが、正にアレ。残業中にあんな画像見せられ
たら困るに決まってます。正に「残業のテロル」と呼ぶに相応しい。


そんな訳で今日はたまーに更新するアニメ記事。今回紹介する「残響のテロル」は、爆弾でテロを
繰り返す少年たちのお話です。スピンクスという名でWebで犯行声明の動画をUPし、幾度も爆弾
を都内のあちこちに仕掛ける少年たちと、ひょんな事で彼らと行動を共にするようになった少女の
物語。ひょんな事の「ひょん」って何なんだという疑問はさておき、彼らが何故犯行を繰り返すのか
や彼らのバックグラウンド、目的などが徐々に明らかにされて行きます。終盤は「え?マジでそれ
やっちゃうの?」ってな計画が出てきまして、めちゃめちゃスリリングでした。主人公の3人が其々
魅力的なんだよね。クールで理知的なやつ、人懐っこい明るい少年、悩みを抱えたまま行動を共
にするようになった少女。過激派や反政府組織等の行うようなテロとは一見無縁の彼ら。しかも
その行動は人の命や財産を脅かす行為ではあるんですが、そこはフィクションだし気にしません。
ただ、11話では尺が足りてない気がします。後半駆け足過ぎたかなーと思ったりおもわなかったり
やっぱり思ったり、かと言えば思わなかったり。2クールで24話くらい割いてもいいんじゃね?


ネタバレになりますが、終盤の高高度核爆発ってあんな資材でいけるもんなのかなー。成層圏に
達しないと無理なんですよね?非殺傷でインフラなどの都市機能にのみ壊滅的な打撃を与える
というのはなかなかリアリティがあって良かったです。(爆発を目視していると網膜にはダメージが
あるようではありますが)公私ともにPC使いまくりな僕はこれやられると一発で発狂するだろうなw


とまー、こんな記事を書いている最中にまたスタッフのアレコレの相談が来ております。残業DAY
が続くのか…きついなー。神様、夜食テロに立ち向かう心の強さと勇気を僕にください。いや、ま、
それより仕事しながら片手でつまめるメシ下さい。そっちの方が現実的ですしw

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相変わらず色んなSPAMが来まくっています。前回記事にしたまゆゆの続きを申し上げますと、
また大島優子から「まゆゆはあなたのせいで悩んで仕事キャンセルしているのよ。心配をかけ
たくないからってあなたには言わないでってなんちゃらかんちゃら」的な内容。んー、どうせなら
もうちょい捻った波乱万丈の物語が欲しいところですね…。あと最近、ちょっと面白かったのは
「福山雅台」からのメールですね。雅台ってなんて読むんだ??まさだい?よくわからんなー。
ちなみに福山雅台は短文でしか語らないので会話は面白くないです。名前だけだな、出落ち。
あと木上まなみさんからも来てました。なんか間違い探しだな、こうなってくると。本村拓哉とか
亀梨和地とか熊年玲奈とか出てくるに違いない。ま、青そばテルマの「山にいるね」の破壊力
を超えるものが出てくることを祈ります。


そんな訳で、あんまし書かないアニメ記事を久々に。今回は「キルラキル」です。ドラマの「失恋
ショコラティエ」とアニメの「キルラキル」くらいしか最近観ていないのですが、この2つはなかなか
面白かったです。「失恋ショコラティエ」は、水城せとなの原作も読んでみようかなーと想ったり。
ま、それは今回は置いておくとして、今回のお題は「キルラキル」です。このお話、人間と繊維の
バトルがテーマでして、タイトルは「着る/着られる」と「斬る/斬られる」を1つにまとめた造語だ
そうです。似たような言葉で言うと「ラブライブ」や「野比のび太」、「スティーヴ・スティーヴンス」
あたりが該当しますです。ちなみに各話のタイトルは1970-80年代懐メロの曲名から取ってたり
します。「気絶するほど悩ましい」や「どうにもとまらない」、「君に薔薇薔薇という感じ」、「純潔」
とか「イミテーションゴールド」とか「唇よ、熱く君を語れ」、「たどりついたらいつも雨降り」、「女は
それを我慢できない」とか。おっさんホイホイだな、正に。まー、簡単にこの雰囲気を表現すると
「THE 昭和」です。ど根性ガエルとか、番長ものの学園漫画とか、大体その辺。


物語はここで説明しても「んー、なんだかよくわからん」と言われそうな展開です。父の敵を追う
バンカラ女子高生の纏流子(まといりゅうこ)は、本能寺学園という学校に転校してきます。そこ
に宿敵がいるからです。で、戦うために「生命繊維」という「喋る衣服」を身にまとって力を強化
するのです。ところが実はこの生命繊維こそが人類の敵だったりして…うわー、なんつー説明
しづらいお話なんだろ、これ。おそらく読んでいる皆さんの心に訴える文面にはなってないな…。
が、これが実に痛快かつ面白いのですよ。物語の終盤に向かって、テンションは右肩上がり、
敵は強くなり、主人公はダークサイドに堕ちる、かつての宿敵と共闘、そしてさらなる大きな敵
とのラスとバトル…。主人公はいわゆる萌え系ではないですし、ちっとも「かわいいなぁ…」と
思えません。衣類も露出多めの下乳揺れまくりですが、僕のパラドックスはぴくりともしません。
(※パラドックスとは「疲れれば疲れる程に元気になる矛盾を孕んだ存在であるがゆえに命名)
でも、それを補いまくって余りある魅力があるんだよなぁ、流子。これはどっちかっつーと、男
の子が喧嘩が強い漫画の主人公に憧れるのと同じ感覚ですな。


PV見つけたので貼っておきます。雰囲気は大体こんな感じ。ゆるいギャグもやたらと多いけど、
ひたすら熱いです。まさかこんな訳わからんお話で感動しまくるとは思わなかった…


ま、でも、絵柄はど根性ガエル的です。神衣「鮮血」という喋るセーラー服も、ぴょん吉への深い
リスペクトを感じずにはいられないですw


いやー、相変わらず無節操なジャンルを拾い食いしているブログだなと我ながら思ったりします
が、これは見て損はないよ、うん。めちゃくちゃ面白かったっす。このくらい波乱万丈の物語なら
SPAMで来ても歓迎するのになぁ。まゆゆ、もうちょいドラマティックにしようぜー。福山雅台もね。

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