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グライダーを飛ばしに行こう!
記録がてら、RCグライダーに関する出来事や気づいたこと少しづつ。

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PINO-3.0m 詳細?画像◆

間が空きましたが、PCM社の新型PINO-3.0mその他詳細画像です。

主翼サーボ取付は特別な内容はありません。。。
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主翼上面のでっぱり、今回はテープで止めましたが一体成型が良かったな〜 
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主翼も尾翼もギャップテープが付属してます。上下の写真では既に貼ってあります。
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テールキャップは加工済みですんなりと取付できます。
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胴体側の接点は写真撮り忘れ。
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主翼と胴体の接点だけどうにかなればスムーズに製作可能なPINO-3.0mです。
でも、次の入荷は来春です〜😢

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PINO-3.0m 詳細?画像 

PINO-3.0m、重心位置91㎜で全備1723g。
製作時の写真を記録用に。
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PINO-3.0m、一番の問題がこの主翼と胴体の接点取り付け。
そのまま取付けたらまったくつながっていません。
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胴体側も主翼側も接点の下に1㎜強の嵩上げが必要でした。
2.5mはそのままでOKでしたがカーボンに接触しないように板などを挟むように改良?されています。
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接点は信頼性向上の為か、2.5mのPINOの倍に増やしています。
(注:写真は接点の向きが逆でした。)
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こんな感じで半田付け。説明書とは違いますが主翼内部に配線用のチューブがあったので先に配線を入れることになりました。
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説明書にはPlasti Dipで固定するようにありますが、面倒なので絶縁テープのみ。
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あとは、瞬間接着剤で固定します。(説明書と接点の向き違います。間違えました。)
接着面は必ずサンドペーパーなどで荒らす。
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FireWorks6.2から始まったこの接点。
PINOシリーズ製作の一番の難関でした〜 つづく。

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PCM社 新型 PINO-3.0m。

PCM社のPINOシリーズの新型PINO-3.0m完成!
最終的に重心位置は91㎜(説明書では86~88㎜)で全備1723gです。
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裏面
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PINO 2.5mと比べるとこんな感じに。3mはVテール。
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スパン3mでこの軽さですのでよく浮きます。
2.5mのPINO同様にブレーキもかなりよく効くので必要なくてもブレーキ出しちゃいます。(^▽^)/
PINOシリーズはどちらも素直で扱いやすく出番が多くなりそうです!

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午前11時、気温22℃! 南風微風。 いい天気だけど予報と違う〜
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1時間後! 雨降ってきました〜 
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でも、またまた2時間後!
天気回復〜 paritec ASW27₊Hさん 予報通りの南風!!!
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自分はPCM社Erwin5「改」!
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改は、カンザシを曲げて微妙に上反角を付けてみました。Erwin5改
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微風では元気のないErwin5もこの日は元気よく飛びましたよ〜
上反角による違いは??? また次回確認。

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PCM社のPINO 2.5m mediumとslopeの主翼を体重測定。

見た目はmediumとslopeの文字の違い。でも主翼のカーボン材や構造も違います。
左からPINO-3.0m、2.5mスロープバージョン・2.5mミディアムバージョン。
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当然、重さも。 ミディアムバージョンは339g。(片翼)
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スロープバージョンは475g。 その差136g。
両翼では272g違うことになりますね!
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50g重い胴体と主翼で合計320g重いスロープバージョン! どうなんでしょう!

ついでに新型機PINO-3.0mの主翼は454g。
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2.5mのスロープバージョンよりPINO-3.0mの方が主翼は軽い!!!
3.0mもスロープバージョンやライトバージョンが出るようなので楽しみです!

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