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グライダーを飛ばしに行こう!
記録がてら、RCグライダーに関する出来事や気づいたこと少しづつ。

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RTG-modelのF3K機「Alatyr」最終仕上げです。

まずサーボカバーを取付ですが、
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付属のサーボカバーは膨らみもなく干渉してしまうのでこんな感じに穴を開けないといけません。
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ので、今回はFireWorks6.2のサーボカバーに交換して取付けてみました。
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最後に主翼にギャップテープ貼りです。
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ギャップテープはポリイミドテープ10㎜と6㎜を貼り合わせて使いました。
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これで完成‼ 重心合わせ前ですが全備は少し重めの245gぐらいになる予定です。
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ほぼ同じ全備のFireWorks6.2と比べて飛ばしてみます!(いつになるかな〜)


補足。
このバラストを使う場合は。
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胴体内部にこの部品を接着。配線出す位置も変わってきますので注意!
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RTG-modelのF3K機「Alatyr」製作記⑥です。

尾翼の次は付属のサーボマウントとKST X08Hを取付ますが何も加工はありません。
ただ、受信機やバッテリーが入ってなるべく前に取付たいので位置決めに悩みます。
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サーボホーンはキャノピーとの干渉を避けるため右側のものを使用しました。
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続いて主翼との配線接続用に穴あけ。※バラスト使う場合はこの位置NGです。
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リンケージワイヤー取付けて終了! 
ワイヤーの結び方はどの方法がいいのか相変わらず?で毎回違う結び方です。
釣りする方に教わりましょう!
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あとは仕上げ!? つづく。

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RTG-modelのF3K機「Alatyr」製作記⑤です。

主翼の主なところが完成して今度は胴体側です。
まずは尾翼のホーン取付。位置確認してカッターで切り込み入れます。
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あとは瞬間接着剤で完了!
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水平尾翼のホーンは台座部分に入り込むので穴あけ加工。
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水平垂直を確認して垂直尾翼を接着します。
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トーションバースプリングを用意します。
今回はこんな角度に曲げて使ってみましたが、左側はバネがやや強すぎる感じです。
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スプリングを差し込んで接着、ワイヤー取付。ワイヤーの結び方は?です。
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で、尾翼部分が完成! ラダー用の穴も胴体にあけてます。
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次は胴体にサーボ取付ます。
つづく。

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RTG-modelのF3K機「Alatyr」製作記④です。

第二の難関。ペグ取付けます。
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なんか気が引けますが、綺麗に仕上がっている翼端を削り取って中身のコアをヤスリでホジホジします。
他に方法はないものでしょうか。
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抜けないようにペグの接着面を少し加工してエポキシで接着します。
翼面が膨らまないように厚みも調整。
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こんな感じで取り付け修了!
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接着剤が硬化するのを待ちます。
お次は胴体側につづく。

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RTG-modelのF3K機「Alatyr」製作記③です。

今度は主翼上面に穴あけです。
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下面で測定したロッドの位置に合わせて穴開けます。
ここが一番緊張します!
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穴開きました。
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ロッドが干渉しないように穴を少し広げ過ぎてしまいました。
横方向はロッドの外れ防止にもなるのでギリギリの幅がいいです。
続いてホーン取付。
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カッターで切り込み入れて接着面を荒らして瞬間接着剤で終了です。
穴位置合わせてロッドを曲げます。
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ロッドは曲げを縦にすると翼から抜けます。
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リンケージロッド取付完了!
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これで第一難関エルロンサーボ取付終了! 次はペグです。
つづく。

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