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冷蔵庫はからっぽ。 でも冷凍室には「ミンチ」やら「肩ロース」やらが出番を待っている。 ミンチを取り出して 『 今夜は「煮込みハンバーグ」を作ろう!』 と。 が、しかし時計を見るとそんな余裕がない。 腹ペコの長男(という名の世帯主)が帰ってくる時間。 急遽、ミンチと厚切り玉ねぎを使って、そうそうかぼちゃがあったので 「かぼちゃの煮物」に変更! …すること10分。 (待てよ)←心の声 (かぼちゃの煮物だけじゃ、おかずにならない…) そうです。 我が家の世帯主は大のおかず喰い。 他にも何品もいる。 (えぇ〜〜〜ぃ、面倒だッ!カレーにしちゃえ!!) ということで、またまた急遽、 お鍋の中でコトコトしている煮汁を少々取って ちょっぴり萎びた(わたし!?) いえいえ、パプリカがあったので辛口のルゥーと一緒に放り込んで… はい。 こんなんが出来ました! 題して 『 残暑のわすれものかぼちゃカレー 』 辛ぁ〜ぃカレーをかぼちゃの甘さが適度にまろやかにしてくれてます。 美味しく召し上が〜れ!♪ |
おいしく召し上がれ♪
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まだまだ残暑が続く折、アオモノが欲しい今日このごろですが・・・。 おチビの大好きな「ほうれん草の胡麻和え」も このところの野菜の高騰により、ここしばらくご無沙汰!。。。 そんな時、義母からこれで『「胡麻和え」しなさい。』と 庭で育てた、という つるむらさき を貰いました。 おくらなどのように、茹でると粘り(ヌメリ?)が出る魔法の葉っぱ!? 私は調理するのも、食すのも生まれて初めて!♪ おひたしも美味しいらしいけど、 生まれて初めて食すので「胡麻和え」の方が食べやすいかなぁ〜〜〜 と、いうことで「ゴ」・「マ」・「ア」・「エ」!♪ 水洗いしたつるむらさきを熱湯にサッとくぐらして・・・・・ キュッと絞って、ザクっと切って すりごまに砂糖少々&醤油適宜、そうそう先日頂いた ちりめんじゃこがあったので、一緒に和えてみました♪ さぁーッ、美味しく召し上がれ!!☆ |
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もちろん、「花より団子」のわたしです! 最近見つけた中に、とてもわたし好みのものがありました♪ わたし『 苺 』が大好きなんです☆ どれくらい好きか? というのは今回はなし、として紹介します。 『 この夏、いち押しのアイス! 』 (なんか、感嘆詞ばっかりネ・・・・・・) 商品名は 『 苺 』 ズバリ、そのまま!!? でも、これがすごいんです。 少々甘めなんですが、後を引かない甘さに なんと言っても とっても美しい苺が1/2個分スライスされて入っているのです。 どれくらい美しいか?、と言うと・・・・ ☆ これくらい!! です!☆ 苺大好きわたしには、これだけでたまらないのです。(ジュルリ。。♪) 静かなBGMを聴きながら、お風呂上りのひといきにぜひ、どうぞ☆ |
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中国産のいろいろが農薬などの汚染で騒がれて以来、 何気に使っていた「山菜の水煮」が恐くて使えなくなっていく久し..... 先日、大手某スーパーで国産の水煮山菜を見つけて 「久しぶりに作ってみよう!♪」ということで、さっそく。 [ 材料 ] 1. もち米 3合 (水洗いしてザルに上げておく) 2. 山菜の水煮 1袋 (ザルに上げて水切りしておく) 3. 鳥胸肉(安価だから^^。今回は入れ忘れました!。。。)1〜2cmの小口切りにしておく 4. 醤油 80cc 5. 味醂or酒 80cc 6. 水 100cc 7. ゴマ油 少々 [ 作り方 ] 1. 深めのフライパン(無水鍋orテフロン加工)に材料を入れて火にかける。 2. 煮立ってきたら弱火にして,木杓子などで焦げないようかき混ぜて味を馴染ませる。 3. 色むらが無くなるくらいかき混ぜ、水分が殆ど無くなったら、 蒸し器に移す。 4. 蒸し器の水が煮立ってきたら中火弱にして10分。 5. 途中かき混ぜて(ひっくり返して)さらに10分。 6. もち米が好みの硬さになったらOK、できあがり!♪ ♪おいしく召し上がれェ♪ 市販の竹の皮に包んで「中華チマキ」などもどうぞ☆ |
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久々に手料理UP!! って、たいしたことないですが・・・。^^ メインに添えてみました。 油げの中に生卵を割りいれて煮た、とってもシンプルな一品です。 [ 作り方 ] 1.油げの上(長方形なら半分に)を切って開く。(写真1) 2.生卵を割り入れ、爪楊枝orパスタで口を止める。(写真2・3) 3.ヒタヒタの少し薄め・甘めの煮立てただし汁に静かに入れる。(写真4) 4.中火弱で10分(半熟なら7〜8分)煮る。(写真5) 5.4の具を器に取り出す。 6.お鍋の煮汁の味を整えて(砂糖・醤油でしっかり好みの味にする)に 水溶き片栗粉(片栗粉小さじ1・水大さじ1)を入れ、 弱火で静かにかき混ぜ餡を作り、5にかけて出来上がり。 とっても簡単なのに、ボリュームがあって美味しいのでぜひどうぞ!♪ |








