★のんの★の悪性リンパ腫(ホジキン病)体験記

ABVD療法6クール+放射線治療50グレイで寛解。2012年に、完全寛解しました。

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私の型について

9月に悪性リンパ腫が再発したのかもしれないということになってから、私は、再発治療のことや、型が変わった場合を想定して肺原発の悪性リンパ腫「マルトリンパ腫」のことを調べたりしました。

I病院のS先生も、やはり、肺の悪性リンパ腫である「マルトリンパ腫」のことを何度か口にしていました。
S先生が、診察時にA病院のT先生に電話を掛けて、血液内科の医師にどの腫瘍の細胞を取るべきなのか折り返し連絡が欲しい旨話していた時も、私の左側の肺にある4月以降大きさが変わっていない腫瘍のCT上の陰影は、マルトリンパ腫によく見られるものだと(T先生に)話していました。

マルトリンパ腫は、低悪性度で、年単位で進行していくリンパ腫です。
マルトリンパ腫の情報はネットでは少なくて、年単位とはどの位のスピードで進行するのものなのかがよく分かりません。

4月以降大きさが変わらない腫瘍は低悪性度でしょうから、マルトリンパ腫の可能性が高いと思いますが、5月以降大きくなっていた中葉にある腫瘍については、どうなのでしょう。
1×3僂亮鞜腓、4か月で2×5僂梁腓さになるのは、年単位のスピードなのか、それとも月単位のスピードなのか・・・。

もしかしたらホジキンリンパ腫とマルトリンパ腫の混合なのだろうか等と考えて、不安になっています。

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