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佐藤義美さんの「いったみたら」朗読しました。
実は、このたび
突発性難聴になりました。
先週、風の強い日の夕方ちかくに、突然両耳がつまるような感じがして、
その後、ピーーーーーーーーーーーという
耳鳴りが続いていました。
5月27日に診断されました。
原因は不明なのですが、いままでだいぶ無理していたのだとおもいます。
ステロイドのお薬のほうが効くそうなのですが、
今までにステロイドで副作用があったので、
漢方薬が処方されました。他イロイロ。。。
その27日の午後、 たいした練習もしないで
YOU-TUBEにUPした作品です。
わたしにとって朗読は癒し
なんです。いつも ありがとうございます。
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朗読
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佐藤義美さんの「紙ねん土」朗読しました。
怖
怖ぁ〜!!
すこし怖いお話です。
毒の雨 って。。。
コワイですねぇ。コワイコワイコワイコワイ〜お話です。
お時間のあるときに聴いていただけたら嬉しいデス。
いつも ありがとうございます。
みらん
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佐藤義美 作 「動物園からにげた さる」
戦後から2年経った昭和22年に「子どもの村」にのった代表作です。
「犬のおまわりさん」という童謡も佐藤義美さんの作詞です。
NHKの朝ドラ「なつぞら」でも戦後の子どもたちが登場してて、。。。
その子どもたちと、このお話にでてくる子どもたちとかさなりました。
お時間のあるときに聴いていただけたら嬉しいデス。
いつも ありがとうございます♪
みらん
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小川未明さんの代表作
「赤いろうそくと人魚」を朗読しました。
以前にもUPしたことがあったのですが、再チャレンジです。
音楽は、音楽の卵さまのクラシック「悲愴」を使わせていただきました。
人魚のココロと波や風景を感じていただけたら嬉しいです。
聴いていただき ありがとうございます。みらん
![]() 赤いろうそくと人魚
は、小川未明さんの出世作でもあります。
海外向けの絵本ができたり、ミュージカルやお芝居にもなったそうです。
少し怖いお話ですが、正義感の強い未明さんの作品でありますから、
人間とは優しく慈悲深いものである
ということを言いたかったのかなとおもいます。
それにしても
優しかったおじいさん、おばあさんもココロが移ろいやすいというのは、
まことに怖ろしいですね。
未明さんは、じょうぶに育つようにと
健作という名前(本名)をつけてもらいましたが、
実は、
未明さんも捨て子だったのでした!!
それは、
「捨て子は育つ」
といわれていましたので、
捨て子として、子どもがたくさん育ったおうちに
拾ってもらったのです。
(一時期)
中学生(高田高校)時代の冬は、下宿をしていました。
そこにはおばあさんと足の不自由な女の人が住んでいたそうです。
その女の人が、人魚のイメージとつながったようです。
(それは講演会で聴いたことです。)
未明さんが故郷で過ごしたのは19歳までですが、
少年時代の風景や思い出などが、童話にあらわれているのだなぁ と、
かんじいりました。
ごらんいただき、読んでいただき ありがとうございます。
みらん
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小川未明さんの「眠い町」を朗読しました。
お時間のあるときに聴いていただけたら嬉しいデス
![]() 少年ケーという人物が登場しますが、
未明さんの本名は小川健作さんです。
健作さんの K
なのではないかとわたしは秘かに想っています。
![]() 音楽は、音楽の卵さまの
チェロが、とてもステキで未明さんのイメージに
ぴったりだとおもいました。
台本は青空文庫さんです。
練習は本ですが、録音するときは青空文庫さんの画面をみながらです。
画像はフリー素材を加工させていただきました。
ごらんいただき ありがとうございます♪
感謝デス
みらん写真平成30年大晦日
朗読UPは平成31年1月11日
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なんです。



朗読UPは平成31年1月11日

