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門司駅に降り立った愛好家の大半が撮るであろう、 このアングル。 優等列車が全く通らないのは寂しいですが、 今も昔も変わらないこの光景。 「交直転換」 の看板を入れるのも定番です。 この「交直転換」看板に新たな仕様が出来ているのを、 こないだ発見しました。 絵的にはイマイチですが、 視覚効果はこちらの方が高いですね。 ちなみに文字は反射素材で仕上げられていて、
夜でもバッチリのようでした。 |
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こんにちは、ゲストさん
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門司駅に降り立った愛好家の大半が撮るであろう、 このアングル。 優等列車が全く通らないのは寂しいですが、 今も昔も変わらないこの光景。 「交直転換」 の看板を入れるのも定番です。 この「交直転換」看板に新たな仕様が出来ているのを、 こないだ発見しました。 絵的にはイマイチですが、 視覚効果はこちらの方が高いですね。 ちなみに文字は反射素材で仕上げられていて、
夜でもバッチリのようでした。 |
この場所では、ステンレスのボディーの車が輝いて見えたのですが、東京で見るステンレスの車は今一つです。
単に表面仕上げの問題ではなさそうですが(笑)。
2018/10/22(月) 午後 6:48 [ 鹿島田 みゆき ]
九州寝台特急がなくなった現在、同区間の旅客列車はJR九州の古豪415系のみ。同系が主役なのも関門間のみでしょうか?
JR九州はハイブリッドや蓄電池車で液体式気動車を淘汰しています。
置き換えとなれば同社オリジナル電車は交流電車しかおらず、JR九州(筑肥線除)直流区間は関門トンネル内から下関までですから、わざわざ高額な交直流電車を新製するのは考えづらいと思われます。
従って上記の様な車両で置き換えるのでしょうか?
2018/10/23(火) 午後 5:15 [ 急行おくいず ]
> 鹿島田 みゆきさま:東京で見るステンレス車は、新型になればなるほどゲンナリしますね。
2018/10/28(日) 午後 5:39
> 急行おくいずさま:蓄電池車になりそうですね。今でも利用客はけっこう乗っているので、長さをどうするのか少し気になります。
2018/10/28(日) 午後 5:40