いつでも気まま日記

“勇気の一歩”から広がる幸せを信じて…

宝塚を知ろう

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今日は、東京でのとむさんのお茶会ですねっ☆
参加される方、楽しんでいらしてくださいね〜♪

さてさて、行けない私は、何を記事にしようかな…。

んっ??
『宝塚を知ろう』。。。???
おぉ〜っっっ!!!
こんなのやってましたね…、忘れてた??(^^;)

すっかりご無沙汰しすぎてて、何をお話しましょうか。
そうだなぁ、今回は2階席ということでお話しましょうか。

2階席というのは、その名の通り、2階にある座席。
大劇場では、1階2階が1階席にあたるので、
チケットを改札で切ってもらうと、スタッフさんには
「2階席、3階までお上がりください」と案内されます。
エスカレーターを使って、3階にいきます。

2階席からの眺めは、これまた良い感じです。
近くから舞台を観るのも、それはそれは、迫力があって素敵ですが、
2階席からの観劇で最大の魅力は、ダンスなどの群舞の時っ!
舞台の奥までしっかり観れるので、
1階席では味わえない魅力を発見出来るはずです。
何度も観る機会があるのであれば、
ぜひ、同じ公演を2階席からも観劇なさってみてはいかがでしょうか。

1階席とは違う楽しみ方ができることと思いますよっ!!

何だかすっかりご無沙汰してました…『宝塚を知ろう』です☆
宝塚ビギナーの皆さん、本当に申し訳ないです(^_^;)
相変わらず気まま更新ですね、私…f^_^;

今回は劇場編。
宝塚歌劇を観劇出来るのは、
兵庫県宝塚市の宝塚大劇場だけではないことをご存知でしたか?
先日の記事で、少〜し紹介しましたが、
宝塚劇場は東京にもあるのですっ!!

兵庫県の“宝塚大劇場"と、
東京日比谷の“東京宝塚劇場"。
この二つの劇場を中心に、
ひとつの組がひとつの公演を約一ヶ月間、
各組がローテーションで公演し、ひとつの劇場につき、
年間で各組2公演、計10公演が行われています。

この他にも、
宝塚にある宝塚バウホール、
大阪梅田の梅田芸術劇場やシアタードラマシティー
九州の博多座、
東京の日生劇場…などなど、
様々な劇場で、たくさんの公演をされています。
また、全国ツアーといって、各地で公演することもあるんですよっ☆

ぜひお近くで公演があるときはチェックしてみてくださいねっ!!

ちょっと治まってきた蕁麻疹と闘いながら、
久しぶりにいってみましょう、宝塚を知ろうっ!!

今日のテーマは…観劇マナーです。

宝塚では、公演がはじまる開演前に、アナウンスが入ります。
(おそらく、下級生によるアナウンスだと思います…。)
前回の公演ぐらいから、アナウンスの言葉が変わったのですが、
このアナウンスで、観劇のお客様に向けてお願い事が伝えられます。

以前のアナウンスの内容はこんな感じ…でした。

『本日はご来場くださいまして、まことにありがとうございます。
開演に先立ちまして、お客様にお願い申し上げます。
上演中のビデオ、カメラ、テープレコーダーなどによる撮影・録音は演技の妨げとなりますのでご遠慮ください。
また携帯電話、PHSのスイッチをお切り頂いているか、今一度お確かめください。
皆様のご協力を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます』

このアナウンスを聞く度に、
「いよいよ始まる〜っ!!」と、ワクワクするものですっ☆
マナーとしては当然のことばかりですねっ☆

そして、このアナウンスに加え、
今、劇場で流されているアナウンスには、
“前屈みになっての観劇は後方のお客様のご迷惑になることがある"ということについてもお願いされています。
(文章はアナウンスとは違うと思いますが…f^_^;)
身を乗り出して観たくなる気持ち、よぉ〜く分かります。
でも、これが結構重要ですっ!!
背もたれに、ゆったりともたれ掛かりながら、
観劇するようにしましょうねっ!!
お客様の中にはお子さんや私のような背の低い者もおられます。
観劇の感動は皆で味わいましょうねー☆

ではでは、短いですが、今日はここまでっ!!
今はスカステで、宙組の組本の特集観てますっ!!
なんて美しい方々ばかりなのでしょうかo(^-^)o
そして、あったかい感じがするのです…
観てるだけで幸せですっ!!

最近お疲れモードで更新お休みしていたminamiですっ(^^;)
ちょっぴり回復してきたので、久しぶりの更新です。
ではでは・・・お待たせしましたっ、
前回の続き、『宝塚を知ろう』の必需品シリーズ第2弾ですっ!!

今回は観劇をより楽しむための必需品です。
前回紹介した必需品さえ持っていれば、宝塚歌劇の観劇は楽しめますが、
今回は、“より楽しむには・・・コレがあると便利”ということに注目してご紹介していきます。
(※前回同様、必要度や必需品については、すべて投稿者個人の判断ですので、
  あくまでも参考程度で読んで頂きますよう、お願いします。)


○おこづかい・・・必要度5
 宝塚歌劇観劇だけを目的にお出掛けになるなら、チケットだけでOKです。
 でもやっぱり、せっかく観劇に来たのだから、観劇記念なんぞ、いかがですか?
 そんな時に必要なのが、おこづかいです。
 
 例えば・・・公演のプログラム。
  舞台を観て、「おっ!!あの素敵なジェンヌさんは誰だ〜?」とか、
  「このお芝居のストーリーは?」とか、「この主題歌いいわね〜、歌詞は??」などなど、
  観劇の中で、興味が出てくることがあるかもしれません。
  そんなときにコレを購入すると、観劇した舞台をより楽しめることと思いますっ!
  プログラムは劇場内をはじめ、キャトルレーヴ(以前紹介したあの紫の袋のお店)などで
  1部1000円で購入できます。
  (・・・ちなみに私は、観劇前に購入し、あらすじを読んで観劇する派ですっ☆)

 その他にもグッズやお土産などもたくさん揃ってますので、
 ぜひ、ちょこっとおこづかいを持って、観劇にお出掛けされることをおススメしますっ!!
 持って行く金額は自分のお財布と相談しましょうね〜。
 相談しないと・・・
 アレもコレもっ!!欲しぃ〜っ!!
 ときに大変なことになっちゃいますよ・・・(・・・経験者は語る。。。)(^^;)

○カメラ・・・必要度2
 宝塚のまちは本当にきれいで、カメラで撮ってみたくなるスポットがたくさんです。
 また、劇場建物内には、プチミュージアム(入場料は確か・・・400円?)というところがあり、
 歴代スターの手形や過去の公演ポスター、前回の公演の衣装や小道具等が展示されています。
 撮影可の展示品も多いですし、実際に羽を背負って写真撮影も出来ますっ☆
 (・・・さすがにトップさんの羽は背負えませんが・・・、)
 トップさんの羽の衣装と一緒に並んで写真撮影ができちゃいますっ。
 ちょっと恥ずかしいわ・・・と思ってしまいそうですが、ぜひ記念に撮ってみてくださいねっ!
 ・・・そしてぜひご感想をっ☆
・・・そうなんです・・・。
 私、シャンシャン(フィナーレで持つ小道具)を持ってなら撮ったことがあるのですが、
 羽を背負った経験はないのです。。。
 ぜひ、みなさんからの感想楽しみにしてます☆

 ということで、カメラがあれば、より思い出作りができることと思います。
 ですが、もちろん言うまでも無く““公演中の撮影は禁止””ですっ!!
 しっかり観劇マナーは守ってくださいね〜☆

 見るだけでも楽しめますし、絶対に必要というわけではないので・・・必要度は2ですっ☆


ではでは、今回はこのへんで、おしまいっ☆
いつも読んでくださっている方、本当にありがとうございます(^v^)/
 

お久しぶりの“宝塚を知ろう”ですっ☆

今回は観劇の必需品です。
必要度を5段階で表示してます。
(注:必要度については、あくまでも投稿者個人の意見ですので、参考までにしてください!!)

○チケット・・・必要度5
 コレがないと観劇できません・・・。
 必要度は5ですが、万が一、チケットを忘れてしまっても大丈夫っ!!
 大劇場の改札口におられる係りの人に忘れた旨を伝えてください。
 すると、用紙を渡されますので、そこに必要事項を記入してください。
 (記入欄には、座席の列と番号、チケットの購入元などもありますので、
  万が一の時に備え、チケットだけに頼らず、覚えておくほうが良いでしょう!!)
 開演5分前になってしまいますが、
 係りの人が、その座席が本当に空いていることを確認した上で、
 お忘れ券を発行してくれるので、その券で入場させてもらえます。
 ただし、あくまでもお忘れ券です。
 不正利用の防止等のためにも、
 万が一、その座席のチケットを持っておられる方がいらしたときには
 その席をあけなくてはいけないというきまりになっています。
 ということで、チケットがないと絶対に観劇が出来ないというわけではありませんが、
 安心して観劇するためにも、チケットは絶対必要なものと思って良いでしょう☆

○オペラグラス・・・必要度3
 コレはあると便利ですね。
 でも、舞台の楽しみ方は人それぞれですし、絶対必要というわけではありません。
 大劇場は大きいですし、席によっては表情までは見えないこともあります。
 そんなときにオペラで覗いてチェックっ!!
 自分のご贔屓さんを中心に見たり、色んな方を見て新しいご贔屓さんを探したり、
 リピーターの方なら、ウインクのタイミングに合わせて使ったりするとか・・・などなど。
 使い方はひとそれぞれ、自分だけの楽しみ方で使えますっ。
 一応、劇場内でも貸し出ししています(使用料500円、保証金5000円)ので、
 忘れても、持っていなくても、大丈夫です。
 ただし、毎回500円・・・。それなら、自分用を持っていくのも良いかなっ!
 ・・・ということで、必要度は3です。


さてさて、ここまでで一旦アップします。
次回は観劇をより楽しむための必需品をお伝えしますねっ!!

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