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迷う。大体、特集内容がかぶる為、年間購読しづらい部分も。今月だとなぜかパリ特集が多い。
定期購読は、女性5、男性(一般)3 で考えてる。勝手に来るのもあるから・・・
あとはその都度購入したい。(内容にもよる)
個人的に月8000で抑えたい。場所的にそんなに置けないし・・・
理想は、手に取ったとき厚すぎない(移動がね) 安価(消耗品として捉えている為。
できれば〜680円まで) 場所柄アンテナの高いもの、ハイセンスなものを選びたいが、
専門やややソフトさも取り入れる。いわゆる他社や他店とは一線を画したい。趣味の良さをアピール)
外国人がかなり多いので、ややセレブだが外国人も楽しめるもの(たとえ日本語であっても)
よし!!!雑誌のセレクトは、(昔の)仕事柄得意なのでまかせといて!!
なぜならマーケティングは得意分野だから
(でも分析すんのが苦手)
美的(小学館)
FIGARO (スペル微妙)
CREA (文藝春秋)(増刊号?が特に好き)
Grazia(講談社)
BODY
フィッテ(※職業柄)
SPUR(集英社)
STORY(光文社)
マリ・クレール(アシェット婦人画報社 ※特集記事にもよるがウチで買えない、でも大好きな雑誌・・・コストがねえ)
流行通信(インファス 個人的に好きだが、コストとニーズの為、買えない)
一個人 (ウチでは買えないが 趣味が良い、と思う)
→さすがに「般若経」だからなあ、個人的には興味深い特集でしたが…
おとなの週末(講談社)
自遊人(カラット ※内容によって)
Pen(ペン)(阪急コミュニケーションズ ※非常に良い 安価だが月2回の為…特集によってそろえたい一誌である)
GRACE(グレース)(世界文化社 ※良いが高い。コスト的に高く、分厚いためNG)
Oggi(オッジ ※適正価格 ※ウチ的に 但し、一般女性誌のため他とのバランスによる)
VoCE(ヴォーチェ) (講談社 ※安価で内容が適したものが多く、ウチにとっては買い。但し一般的には内容によって社会性の欠けるものが過去あったらしい。うーーーーーーん年間購読候補なのだが)
A GIRL (角川書店)
ar (主婦と生活社)
SENSE(センス)(こういう年代ものもたまに入れようかな、年間にするには内容がウチにはそぐわない場合も)
TARZAN(不要だが 来る。面白いが矛盾したものが多く専門の人間にはつらいのがホンネ)
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