南国から見た世界情勢 日本の経済 政治などニュ−スの気になった所を記事にしています。
今は政治の人間模様が非常に面白い!!!!!
よろしくお願い致します。
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昭和天皇が生まれた1901年、貞明皇后(大正天皇の后)はわずか16歳、その14年後の1915年4男の三笠宮が生まれている。大正天皇は1926年に生涯を閉じており、色々な憶測いやメチャクチャな男子継承劇が展開された。それは明治天皇(大室寅之助)に25人もの側室が居ても成人できた男子が、大正天皇一人であった不覚から生まれている。太平洋戦争も同じようなメチャクチャな過程で突き進んでおり、未だに検証(戦争責任)すらされていない。国体の維持(国家神道)という封建時代の遺物が、今なお皇室典範(大室寅之助を自由にさせない為だった)として残り、平成天皇は2018年に上皇になりたいと言っている。2つのメチャクチャなスト−リ−を検証しないで、さらに財政破綻、福島原発、豊洲市場などさらなるメチャクチャな事態が起きている。臭い物に蓋をしてきた悪い癖が日本人を袋小路に追い詰めている。自業自得かもしれない。
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霊界物語第4巻天地開明より:➀六面八臂の邪鬼とは、ある時は老人と化し、幼者に変じ、美人、醜人となり正神を装い、ある時は純然たる邪神と容貌を変じ、神変不思議の魔術をおこなう者で、今日に譬えれば、精巧な機械を作り、技術に勝れ一切百種の技能に熟達し居る。➁金毛九尾白面の悪狐とは、狐としては黄金色の光沢ある硬き針毛を有して居るが、化現すると美しき女体を現し優美にして高貴なる服装を身に纏い、神人を驚かしめ、その威厳に打たらしめ完全無欠なり、邪神が幣の九尾を振ると称える。➂八頭八尾の大蛇とは、他の動物と比べ、身の丈もっとも長く、相当に堅き鱗をもちて身体を保護し、沢山の代用足を腹部に備えている。下を指揮する長者で、世界各地に分霊を配り、八種に限らず千変万化の活動をなし、神人の身体を容器として邪悪を起きしむる悪霊なり。反道的行為を敢行する悪力の働きなり。
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聖師の残された課題は何なのか、我々で対処できることは?
大本事件で聖師の現界の神業は頓挫してます。命令者は誰なのか、聖師が賠償を放棄されても人権問題として変わりはありません。当局が国体の変革を危惧したなら、国体とは何かを明確にしたい。国家権力による宗教弾圧/政治弾圧では、当方として納得できない。持論では西園寺公望/西園寺八郎/昭和天皇がぐるになったです。今から蒸し返すわけですから、多少強気に出ましょう。
聖師は戦後、破壊された神殿の灰を信者に渡され、花咲爺とおっしゃたり、瓦礫を集めて月山不二と命名し至聖所とされた。
軍備と戦争への批判そして皇室問題から課題を抽出したい。
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