|
汚い日帝がどうも 嵌めてしまったようですwww 文大統領「個人請求権は消滅してない」 徴用工判決巡り 韓国の文在寅(ムンジェイン)大統領は14日、訪韓中の日韓議員連盟の額賀福志郎・元財務相らと大統領府で会談した。文氏は、韓国大法院(最高裁)が戦時中の韓国人元徴用工や元女子勤労挺身(ていしん)隊員らへの賠償を日本企業に命じた判決について「(元徴用工らの)個人請求権は消滅していないという観点から解決していくべきだ」と述べ、日韓間の協議が必要との認識を示した。 日韓議連関係者が明らかにした。10月30日に日本企業への賠償判決が初めて確定した後、文氏が判決について具体的に言及するのは初めて。日本政府も、個人の請求権は消滅していないとの認識を示す一方、元徴用工らへの補償問題は国交正常化の前提となった1965年の日韓請求権協定で「解決済み」で権利は行使できないとの立場をとる。 関係者によると、文氏は「65年の請求権協定は有効だが、個人補償の効力の解釈には距離がある」と指摘。「どう埋めるのか日韓で協議が必要だ。韓国の各省庁でも対応を検討している」と話したという。65年の請求権協定について再交渉する考えはないとも話した。日本企業に賠償を命じた判決については「三権分立の中で行政府が司法府の判断に関与できず、尊重しなければならない」とした。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181214-00000049-asahi-pol ☆日帝がなぜしつこく言質を取っていたのか 気がつかなかった模様… >「(元徴用工らの)個人請求権は消滅していないという観点から解決していくべきだ」 日本は韓国国内内政には口出しできないので、どうでも良いのだが、日本の責任については 1965年の日韓請求権協定で「解決済み」なんですよね。 これが非常にまずい件。 「三権分立の中で行政府が司法府の判断に関与できず、尊重しなければならない」 「三権分立の中で行政府が司法府の判断に関与できず、尊重しなければならない」 「三権分立の中で行政府が司法府の判断に関与できず、尊重しなければならない」 韓国と今までとこの先 条約や投資協定を結んだ場合、司法府の判断に関与できず、尊重していくという事は、司法府が全然間違った判断を出しても従いますという事になる。 つまり そのリスクを追って韓国政府と条約や投資協定の契約をして下さいと公言したんですよね。 少なくとも現政権では新たな条約や投資協定は結べないという事になるんですよwww 繰り返し… 「日韓関係は非常に厳しい状況にあるが、わが国の一貫した立場に基づき、韓国政府に適切な対応を強く求めていきたい」 と言ってるのは、世界が対応を見てますよと遠まわしに言ってるわけであり… 日韓のみの問題では済まされない件www 例を出すと… 韓国がA国と条約や投資協定を結んで韓国が投資したとしましょう。 A国の政権が変わって 条約や投資協定に欠陥があり、司法府の判断でこの条約や投資協定は無効であるとなった時、三権分立だから司法府の判断を尊重します。となったらどうなるか? 現在の論調から言うと 踏み倒しOKとなるんですよねwww そして他国が政府と韓国国内の投資協定を結んだ場合 踏み倒しOKにされる可能性があるのに協定結ぶあほな国 企業は存在しないでしょう。 少なくとも 就任中はどこの国も相手にしなくなるわけで… どうするのかな???
|
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2018年12月14日
全1ページ
[1]
|
連日のようにニュースUPされてますね。 《ブラジル》自称〃奇蹟の霊能者〃ジョアン・デ・デウス性的暴行疑惑続報=告発者は既に200人以上 【既報関連】ブラジル中西部のゴイアス州アバジアニア市で心霊治療などを行っている「ジョアン・デ・デウス」こと、ジョアン・テイシェイラ・デ・ファリア氏(76)を、診察行為中の性的暴行で告発する人は国内外で200人を超えたと12日付現地紙、サイトが報じた。 8日のテレビ報道は30〜40歳の女性13人の証言のみだったが、ゴイアス州検察局開設の同氏告発用のメールなどには、2日間で200件超の告発が寄せられた。 その中には、診療中は白い衣服でとの規則を理由に、13歳の時、着用していた黒いズボンを脱がされた上で体に触れられ、同氏の性器に触れる事も強要された女性がいる。キスした事もない無垢な少女はショックで身動き出来なくなったが、同氏は「大丈夫。君はこれで浄化された」と言ったという。彼女はこの事件後にうつ病が悪化し、自殺も考えた。現在も精神科などの治療を頻繁に受けている。 また、19歳の時に治療を受けて以来、行く度に服を脱がされ、体に触られて泣き通したが、来なければ親族を殺すと脅された女性もいる。 11日までの告発は、連邦直轄区、サンパウロ州、リオ・グランデ・ド・スル州、ゴイアス州、リオ・デ・ジャネイロ州、ミナス州、ペルナンブコ州、エスピリトサント州、パラナ州、マット・グロッソ・ド・スル州からで、米国やカナダ在住者からの告発もある。数の上では、過去最悪の性犯罪で断罪された、不妊治療の権威と言われたロジェル・アブデルマッシ元医師を凌ぎうる。 同氏や広報担当者は嫌疑を否定。週末は旅行中としていた同氏は、報道後初の診療活動日となる12日朝9時半頃、やっと施設に姿を現した。 施設の前には報道関係者や信奉者らが大挙していたため、白い服を着た人が人垣を作り、群集から同氏を遠ざけたが、同氏は10分程で体調不調を訴え、帰宅した。体調が許せば、13日は通常通り診療を行うという。 診療施設利用者(水〜金曜)は1日3千〜5千人とされ、アバジアニア市は、同氏を慕い、集まる人や観光客で潤っている。8日の報道後は宿泊予約のキャンセルなども起きており、1万2千人の同市住民は、無実を信じる人と、既に彼への信仰を失った人とに分かれている。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181213-00010000-nikkey-s_ame ☆月間1万人近くは訪れているみたいで… >診療施設利用者(水〜金曜)は1日3千〜5千人とされ、 これだけの人に会うのに、性的暴行をする暇があるのだろうか?とも思う… ほぼ医者に捨てられたり症状改善しないが故に 訪れた人もいて、改善したので口コミで広がった可能性もある… 告発したのは病気の症状が良くならなかったからかな? 霊媒が故に時々けしからぬ霊も憑依するのかな?
|
|
なぜなのだろう? 仏銃撃、警察が容疑者射殺 関係筋 【AFP=時事】(更新、写真追加)フランス東部ストラスブールで起きたクリスマス市銃撃事件で13日、容疑者の男が警察に射殺された。関係筋が明らかにした。 11日夜に起きた事件では、多くの人が訪れるクリスマス市での銃撃により3人が死亡。治安当局は700人以上を動員してシェリフ・シェカット(Cherif Chekatt)容疑者(29)の行方を追っていた。 容疑者は犯行時に兵士との銃撃戦で負傷したとみられているが、その後現場から逃走。同市ノイドルフ(Neudorf)地区でタクシーを降りて以降、姿を目撃されていなかった。 13日の容疑者射殺の直前、同地区では強力なサーチライトを装備したヘリコプター1機が上空を飛行。警察筋はAFPに対し、容疑者が警官らに発砲したため、警察が応戦したと説明した。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181214-00000001-jij_afp-int ☆欧州の場合 死刑禁止なので 日本も見習って死刑を廃止すべきだという論もあるけれど… もし本当に死刑廃止にするのであれば、 >容疑者の男が警察に射殺された。 これはいけない事になるのではあるまいか? 新興国・途上国の例ではあるけれど、死刑より更にむごい私刑があるわけで… ここらの見解について どうするのかきちんと出したほうが良いと思う…
|
全1ページ
[1]





