南国Philosophy

南国から見た『新世紀のにじげんブラザ−ズ』への落書き帳です。

ファンだけの内緒話

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意見かな?

深いところがなかなか掴めませんねw

「宗教に没頭すること」は依存症と言うのだろうか?

 人間社会にとって必要不可欠とも言える宗教。日本では、あまり馴染みがないため、宗教に入って信仰を持つことを宗教にハマるといって珍しいこととする風潮があるが、世界的に見れば、何らかの宗教に入って信仰を持つことは常識で、むしろ宗教が世界を動かしているといっても過言ではない。では、宗教に帰依することと、依存することとは、別のことなのだろうか。宗教学者の島田裕巳さんに聞いた。
宗教世界と人間社会はもともと相容れない

「宗教の世界というのは、ある意味、社会の常識が当てはまらない世界なんです。例えば、『服従』というフランスで出た小説で、日本にも翻訳されているんですけど、フランスがイスラム化されるという話なんです。イスラム教徒が、今、移住でフランスに入ってきて、5%くらいいますが、そういう事態を踏まえて、もしフランスがだんだんイスラム化されていったら、普通のフランス人もイスラム教徒になっていくというストーリーなんです。

そのタイトルの『服従』というのが、象徴しているんですけど、宗教に入るということは、神に服従するということなんですよ。帰依という言葉にしても、絶対帰依という言葉が結構使われるんです。絶対帰依することが信仰であるというのが、わりと宗教ではよく言われるんです」

すべてに従うということが、宗教なのだ。帰依と依存もほぼ同じ意味と言っていいようだ。では、具体的には、どういう教えがあるのだろうか?

「人間は神によって創られたたものだから、その神に対して絶対服従であるというのが、一神教の考え方なんです。日本では、浄土真宗で他力本願という教えがあります。この他力本願というのは、一般には他者に頼るという意味で、阿弥陀仏にすべてを委ねてしまうこと。イスラム教の服従という考え方と、他力本願というのは非常に似ている」

ある意味、究極の依存状態である。であればあるほど、宗教世界では偉いということなのだろうか?

「委ねる方が信仰として正しいと。依存なのか、帰依なのか、正しい帰依なのか、間違った帰依なのか、依存しすぎているのか、依存が足りないのか。というところが、宗教の世界では非常に難しいんです。依存していればしているほど、宗教的にはいいと言われる場合もある。それこそが信仰者の本当のありかただと。

旧約聖書の中に、『創世記』というものがあります。そこにアブラハムという人が出てきて、そのアブラハムは非常に信仰の厚い人だったんだけど、100歳になってから子供を授かるんです。奥さんも90歳。普通はありえない話なんですけど。

その授かった子供を神が犠牲にして捧げろと言ってくる。そうすると、アブラハムは神に対して絶対服従で忠実だから、躊躇なくその息子を犠牲にします。犠牲にするというのは、焼いて供物にしてあげちゃうことで、それをやる。だけど、神は試したまでで、犠牲にするという直前の段階になって「わかったからいい」と言って、犠牲にしなくていいという。

そこではアブラハムは完全に盲目的なんです。常識で考えれば間違っている。そんな人が周りにいたら困る。自分の親が自分を人身御供にして犠牲にするなんて考えられない。でもこのアブラハムが一神教の信者のあるべき姿の、一番の絶対的なモデルなんです」

そもそも宗教は人間の心のバランスをとるためのもの

「僕は『正しい依存』と言ったけど、何が『正しい依存』かというと、人間はひとりでは生きていけないわけです。誰もが孤独を背負って生きている。その孤独を埋めてくれるものが宗教なんです。宗教は、心のバランスをとってくれるために必要不可欠なんですよ。では、宗教に入っていない人は何で埋めていたのかというと会社とかお酒とかそういうもので埋めていたわけです。特に宗教があまりない日本では。

例えばお酒にはまってアル中になる人がいますが、日本ではアル中になっても、宗教が救ってくれない。だから宗教の方が一度依存すると、アルコールや薬物よりも癒される。人間が依存しなければ生きていけないとしたら、僕は宗教がオススメだと思います」

しかし、これを読む読者のみなさんにとっては「宗教」は遠い存在だ、という人が多いかもしれない。

「宗教という存在が必要だということは、これだけ続いているという『歴史』が証明しています。世界的な傾向なんだけど、日本人でも年齢が上がると信仰率が高くなる。日本だと60代になると半数以上になるでしょう。だから、『日本は無宗教』と一応言っているけど、それは若いときの話です。

年老いた人が人間関係が希薄で孤独だったとしても、宗教に入っていれば、少なくとも人との関わりはある。だから若い人も、将来は自分もそうなるのかもしれないな、と思っておいた方がいいですよ。アイドルとかにハマってないで」

島田さんの言葉を聞いて、みなさんはどう感じられるだろうか? 氏の言葉どおり、例えば孤独を感じて、そういった「依存」を選ぶ将来が訪れる可能性もある。そのことを知っておくことが、自らを救うことにつながるかもしれない。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170517-00010010-houdouk-life&p=1

☆宗教団体は

信徒が享受するもので、 現世に降臨し、近々現れ、完璧な世界であり、建設は超自然の者による

という共通した世界観を持ち、

この世は悪に染まっており、 全面的に改変する必要があり、それは人間の力では不可能で、神のような者によらねばならず、終末は確実に、そろそろやってきて、 来るべきミレニアムでは、信徒以外は全員居場所を失う、そのため、信徒を増やすべく宣伝しなければならない。

これを目指すんですね。

仏教 キリスト教 イスラム教にも王国思想があって 信じれば救われると…

だがしかし 誰が裁くのかと言うと神であり、人間ではない件w

それぞれ役割がありますので 正しい正しくないってのは 人間の目ではわからないんですよ。

>人間が依存しなければ生きていけないとしたら、僕は宗教がオススメだと思います

だがしかし ネットと言うものが登場したので 心の隙は宗教以外の選択肢が出来ているんですね。

論ってのは多種多様あって どれが正しいのかわからないのと信じるに値するかどうかもわからない…

しかし人に相談しても やはり個々に肉体があるわけで、現当利益によって 一歩一歩信じてみようかな?ってのが 本物ではないかと…

今までは長といわれる人の言葉を アブラハムのように神に対して絶対服従で忠実な人材が 人間組織として 優秀とされていましたが 情報通信によって あらゆる人種レベルの人が意見を発信できるようになってるので よほどの論 奇跡を持ってないと アブラハム形式では 続かないんですよね。

>このアブラハムが一神教の信者のあるべき姿の、一番の絶対的なモデルなんです

これは 人間組織としてコントロールする側だと非常に楽な件w

信仰は自由ですから、強制・脅迫・恐怖を煽る事をして 信仰させるのはいずれは淘汰されていくのではないかと考えます。

宗教を信じるのではなく 神を信じるのが大事なんですよwww

私は信じていますが 人が信じるかどうかってのは 勝手であり、病気やトラブルなど どう考えても自分 人間の力では 出来ない時に頼るのも良いかと…

選ばれた人間として 誇張している人も沢山居ますが、これは霊界に帰らないと自分のポジションはわからないので御座る。

違和感www

なんか少し違うような気がするけど…

時代の流れなんですかね?w

東本願寺で残業代未払い問題 兼業僧侶が増え労働者の意識も

 「僧侶の労働時間の管理ができていませんでした。宗派としてこのような流れが続いておりましたが、いまは職員と宗派で新たな働き方について考えているところです」

 本誌にそう答えたのは、京都にある真宗大谷派本山・東本願寺の総務担当者だ。

 同寺は、2013年から研修施設で非正規雇用として働いていた「世話係」の男性僧侶2人から外部の労働組合(きょうとユニオン)を通じて未払い分の残業代を求められ、その一部の約660万円を支払った。彼らは早朝勤務や深夜労働を課せられ、時間外労働が計130時間を超えていた月もあったという。

「大谷派は1973年に職員組合と『残業代は支払わない』という覚書を交わしていた。そのため40年以上もの間、残業代を払っていなかった可能性が指摘されています」(大手紙社会部記者)

 終活・葬送ソーシャルワーカーで僧侶の労働問題に詳しい吉川美津子氏はこう解説する。

「現在は労働基準法に基づいて、従業員である僧侶と雇用契約を結んでいる寺がほとんどです。給料は葬儀や法要時のお布施、檀家が納める寺院の維持費などから支払われるため、寺の規模によって額は変わってきますが、経験の浅い僧侶だと平均月収は20万〜25万程度でしょう」

 東本願寺で問題となった“残業”についてはどうなのか。

「非正規雇用の僧侶でも、労働基準法に基づき必ず残業代は支払わなければいけません」(吉川氏)

 一方、宗教学者の島田裕巳氏はこのような見解を示す。

「僧侶というのは出家した人ですから、『世俗の生活を捨てた』ことが前提になっている。昔は彼らの雑務は『修行』であって、『仕事』ではないというのが共通認識だった。『修行』であれば給料は出ない。これが寺院の従来の考え方なのです」

 しかしいまでは寺の財政が逼迫していることもあり、副職(兼業)している僧侶も増えている。そのため「労働者」としての意識が彼らの中に芽生えているのだろう。

 仏の道にも迫られる“働き方改革”。そのうち朝のお勤めの前にタイムカードを押すのが当たり前になるのだろうか。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170510-00000009-pseven-soci

☆世俗を捨て 仏門にはいるわけで 有志というか 本来は無報酬前提でしょう…

禅とか お経を読んでる間も 労働時間とは なんか しっくり来ない件www

おそらく 血族関連の実力者の子弟と 世俗を捨て仏門に入った人との待遇格差があって、世俗を捨て仏門に入った人ってのが こき使われて不公平になってるんでしょうねw

>そのうち朝のお勤めの前にタイムカードを押すのが当たり前になるのだろうか。

なんだかなwww


 

少し外す件w

どう思うのでしょうか?www

米国人男性の3人に1人が “ ワンナイト・ラブ ” なら浮気とみなさない!

そう、日本人の我々には関係のない話…と言われてしまえば、その通りなのですが…。アメリカのニュースサイトがおこなったあるアンケートが、アメリカに住む女性陣を(怒りと不安により!?)いろいろな意味で震えさせています。

アメリカのニュースサイト「Deseret News」に、毎年テーマを変えて行われている人気のアンケート企画「今日の社会における十戒」というものがあります。その中で、今年(2017年)読者向けに実施されたアンケートが、「不貞行為とはいかなることか?」というテーマ。
 
  
 年齢・性別・宗教別にアンケートを実施し、いくつかある質問項目の中で、「あなたは、自分自身が一晩のみの情事(性交)をおこなった場合、浮気とみなしますか?」という質問に対し、アンケートに答えたアメリカ人男性の30%、およそ3人に1人が「浮気だとみなして“いない”」という結果が出ました。
 
 さらに、年齢・宗教別に細かく分析すると、「ミレニアル世代が31%」、「カトリック教徒が31%」が、「浮気だとみなして“いない”」という結果がでました(そもそも、厳密にはカトリック教徒である時点で、不貞行為とみなされるのでは???)。
 
 この結果によると、最も一晩の性行為に寛容的なのは、「ミレニアル世代(1980〜2000年頃に生まれた人)」の「カトリック教徒」の「アメリカ人男性」ということになります。 
 
 もちろん言うまでもありませんが、これはあくまで統計的に行ったアンケート結果によるシンプルな結果を導き出したものに過ぎないので、軽い気持ちで結果を見ていただければと思います。
 
 しかし、この結果を受けて、アメリカに住む女性たちがいま何を思うのでしょうか…。アメリカ人男性のパートナーを探している日本人女性は、頭の隅っこにこのデータを置いておいてもよいかもしれませんね。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170509-00010001-mensplus-life

☆私見ですので 考え方が違う人も沢山居るかもしれないので ご容赦をwww

>「あなたは、自分自身が一晩のみの情事(性交)をおこなった場合、浮気とみなしますか?」

私は3回までOKで かつ情を移さないのいならば浮気ではないと思います…

飲み屋の姉ちゃんとか 如何わしい商売の姉ちゃんならば 家族に迷惑をかけてしまうほど 入れあげるのは問題外ですが、たまには良いんじゃない?とw

相手があることなので 相手の気持ちを考えると良くない事なのかも知れませんが…

自分の家庭を壊してまで 一緒になりたいって気持ちにはなりませんし

南国に居ると スキャンダルだらけで いちいち構っていたら 住めなくなる件www

男ではなくて 姉ちゃんからのアプローチが多いんですよw

自分の責任の範疇で 責任を取りきれないのならしないほうが 良いですし 取れるなら良いのではないかと…

人間って色々いますので 性格とか全然合わず 一緒にいるのに苦痛なのならば 別に離婚しても良いのではと考えます。

嘘ついて 付き合うのは問題外ですねwww
着いて いけなくなるんですかね?

昭和末期の頽廃がカルト宗教の揺り籠

バブルの饗宴の陰で、数々の宗教団体が生まれていった昭和末期。その中には、後に「カルト」として社会問題化する教団が含まれていた。時代の何が彼らを生み出したのか。

 ***

 オウム真理教による化学兵器サリンを用いた無差別テロなど一連のいわゆる「オウム事件」。「足裏診断」で1000億円近くをかき集めた「法の華三法行」の巨額詐欺事件。

 これらカルト団体の起こした事件の他にも、刑事処分こそ取られていないが、幸福の科学が「フライデー」の記事に抗議して講談社にデモをかけ、電話やFAXで通信をマヒさせた「フライデー事件」や、布施返還訴訟や教祖のセクハラ裁判を発端にメディアで批判され、次々とメディアを訴えたコスモメイト(後のワールドメイト)の訴訟濫発などは、世を大いに騒がせた。

 いずれも平成に入ってからの出来事だが、これらの教団の草創期は、全て昭和末期に集中している。

 昭和59年には、麻原彰晃がヨガ教室「オウムの会」を設立。同じく59年、深見青山氏(後の深見東州。本名は半田晴久)が神道系宗教団体「コスモコア」を設立した。現在は「ワールドメイト」の名で宗教法人格を取得している。大川隆法氏が「幸福の科学」を設立したのは、この2年後の61年だ。さらに62年には、福永法源氏の「法の華三法行」が、早くも静岡県で宗教法人の認証を受けている。

 幸福の科学の草創期を知る元信者はこう語る。

「幸福の科学は、西荻窪のビルの一室で会員を集めて行う勉強会からスタートしました。大川隆法氏の父・善川三朗は、元は生長の家の信者。隆法氏が谷口雅春の死後に“谷口雅春の霊言”を発表するなどして、生長の家の信者がかなり幸福の科学に鞍替えした。教団の初期の幹部には、元創価学会員もいました」

 慎ましく始まった各教団だが、コスモメイトの信者数は平成5年前後に2万〜3万人と報じられており、オウム真理教は警察の強制捜査を受けた平成7年で約1万人。この年、法の華の公称信者数は10万人を突破した。幸福の科学の1200万人という公称信者数はご愛嬌として、いずれも既存教団ほどの規模ではない。しかし、若者が多く入信したこともあって、マスコミも取り上げる社会現象となった。終戦直後に続く宗教ブームの第二波である。

「背景には様々な要因がありますが、バブル時代にかけて、資本主義的な自由や競争の広まりが誘発した利己主義や自己責任論の拡大によって、とりわけ弱い立場の人々への共感が後退した。社会的な絆が薄れていくなかで居場所を見つけられない人を仲間に引き入れるとき、一般社会と隔絶した特殊な連帯意識を作ることが有効に作用するわけです」(上智大学特任教授で宗教学者の島薗進氏)

 平成11年、千葉県成田市のホテルで“ミイラ化”した男性の遺体が発見された。逮捕されたのは、病人の頭を叩く「シャクティパット」で病気を治すと称して男性を死なせた「ライフスペース」の高橋弘二氏。この団体の設立も昭和末期だ。

 殺人罪で服役した高橋氏は平成21年に出所。残党が「SPGF」と名乗っていまだ活動を続ける。法の華の福永氏も昨年、出所し、後継団体「天華の救済」で宗教活動を再開した。オウムは「アレフ」や「ひかりの輪」として、いまも団体規制法に基づく観察処分の対象となっている。刑事事件を起こすには至らなかった幸福の科学やワールドメイトも、活動を続けている。

 平成初期から現在に至るまで世間を騒がせる宗教団体を生み出して幕を閉じたのが、“昭和”という時代だったのである。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170507-00519933-shincho-soci

☆幸福の科学って大本教派生だったんですね…

知りませんですたwww

「ワールドメイト」も母親が世界救世教の信者だったようですが 確か大本教派生だったような気が…

法の華は統一教会 仏教版ですね。

>社会的な絆が薄れていくなかで居場所を見つけられない人を仲間に引き入れるとき、一般社会と隔絶した特殊な連帯意識を作ることが有効に作用するわけです

時代背景を考えると やはり一番大きな原因は 世紀末 最後の審判でしょう。

ノストラダムスに謝罪と賠償を要求しなくてはwww

情報過多になると 人は孤独感や感情をコントロールするのが難しくなり 一般社会っていうけれど 一般社会からの価値観についていけなくなる。

ついていけない所に関して 霊とか霊界ってのは答えがあるようでないので 現実逃避の答えを見つけようとする件。

だがしかし何かあるから信じてしまうんでしょうねwww

自分は繋がったから救われる側だと勘違いしてるわけであり

犯罪性、凶暴性、盲動性、衝動性、激高性、軽信性、被暗示性、偏狭性、知能的・道徳的劣等性などといった一連の病理的症候群である群集心理の罠に嵌ってしまうので御座るよw

寺院もこのざまになってるわけで…

搾取される貧困「お坊さん」が激増…お寺「不要化」で都市に出稼ぎで日雇い労働者化

「坊主丸儲け」という言葉があるように、お寺には経済的に安定したイメージを持つ人が多いだろう。しかし、『寺院消滅 失われる「地方」と「宗教」』(日経BP社/鵜飼秀徳)によると、全国の約7万7000寺のうち、地方を中心に約2万寺が住職のいない「無住寺」になっているという。


 僧侶派遣サービスを行っているウェブサイト「お坊さんの輪」を運営している一般社団法人おもてなしの会の北田侑也氏は、「檀家制度が機能しなくなってしまった」と、斜陽化するお寺業界の現状を語る。
http://biz-journal.jp/2017/05/post_18963.html

これは新興宗教の影響でしょう…

従って 一番檀家を奪った 筆頭の創価学会は憎いわけでもありますねw

似たような宗教団体は沢山あっても 起源であるのと 他の宗教団体が信者を奪いたいが故に ネガティブニュースを沢山流してしまうので 群集心理の罠に嵌ってしまう。

だがしかし 正しいかどうかってのは判らないw

なぜならば 貧乏は解決しなかったし 病気を治す事できないし 勤行長すぎて時間が取られすぎ 何が書いてあるのか理解できないのと 足が痺れるので 私は賛同しない件w

信じるのは自由ですからねwww

凄いよな…

うちのおやじも参加してたけどwww

創価学会を巨大化させた「折伏大行進」の陰

昭和の新宗教の中でも最大、最強と言えるのは、創価学会であろう。公称800万世帯という巨大化の原点は、終戦直後に行われた“折伏大行進”にあった。

 昭和26年当時、2000〜3000世帯だった信者が、6年後には75万世帯。この異常な拡大を支えたのが、第2代会長・戸田城聖の号令で行われた勧誘キャンペーン“折伏大行進”だ。当時の様子を語るのは、創価学会の元職員・原島昭氏。

「昭和26年に会長に就任した戸田は、自分が死ぬまでに75万世帯を達成するとの目標を掲げ、“達成できなかったら自分の葬儀はいらない。遺骨は品川の沖に流せ”という趣旨のことまで言っていました。また当時、創刊されたばかりの機関紙『聖教新聞』でも、戸田自身が書いていたと言われるコラム“寸鉄”で、信仰しても折伏しないのはびっこだなどと、口汚い言葉で信者を煽っていました」

 入信直後の信者も折伏に駆り出される。座談会場には信者ごとの勧誘成績表が張り出され、聖教新聞には支部ごとの成績が掲載された。

「支部内では、自己目標を達成できないと、立ったまま目上の信者から延々と罵られ、座りこむと“立て!”と、さらに吊るし上げられる。保険会社が勧誘員にハッパをかける手法は、学会のやり方を真似たものと言われています」(同)

 当時の学会では、日蓮正宗の寺院で御本尊を受け取ることで、入信したとみなされた。ノルマが達成できず困り果てたある信者は、友人信者同伴で、紹介者に連れられた新規入信者を装って寺に行き、日を置いて、今度は自分がその友人信者を折伏したと称して寺に連れて行くということも。信者が互いに二重入信することで、折伏成績を稼いでいたのである。

 ある女性の元信者は、幼少時に母親に背負われて折伏に同行させられたという。

「母は毎朝、新聞をチェックして、不幸があった家をターゲットにする。行った先では、入信すれば病気が治る、貧乏から抜け出せるなどと言い、反発されると“罰(ばち)が当たるぞ”と言う。母が相手から罵られ塩をまかれているのを、今でも覚えています」

 前出の原島氏の妹は、売春婦まがいの折伏までしていた。

「スカーフをかぶって街頭に立ち、道行く男たちに“楽しいところ行かない?”などと声をかける。ところが連れて行く先は日蓮正宗の寺。当然、そういうことかとわかった時点で男は逃げていってしまう。実際に入信にこぎつけたケースはほとんどなかったようで、妹のその手口は長続きしませんでしたが」(原島氏)

 ある地区部長の自宅は、いつも浮浪者でごったがえしていた。

「地区部長と地区員たちが上野の浮浪者を連れてくる。きれいな衣類を与えて床屋に行かせ、寺で御本尊を受けさせて入信させる。でも窮屈な勤行をさせるので、浮浪者たちは2、3日もすると御本尊を置いたまま、みんないなくなっちゃう。それでまた、地区部長らは上野まで浮浪者を探しに行く」(同)

 こうした証言について、当の創価学会はこう語る。

「ご指摘のようなことは承知しておりません」

 昭和32年、学会が目標の75万世帯獲得を達成し、折伏大行進は幕を閉じた。翌年、戸田が死去。池田大作氏が第3代会長に就き、昭和39年には宗教政党・公明党が創立された。強引な折伏は鳴りを潜めたものの、池田氏への個人崇拝が進む一方、言論出版妨害事件、盗聴事件などのスキャンダルが次々と噴出した。

 創価学会が未だに世間から警戒心を解かれていない理由はここにある。

特集「雨後の筍『新興宗教』裏面史」より
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170503-00519881-shincho-soci

☆元々…

人生の目的である幸福とは価値を創造し、実現していくことにあるって事に共鳴して合流したのだが…

2000〜3000世帯だった信者が 75万世帯になる課程において、先祖代々の富士門流 富士大石寺系の門下であったのにもかかわらず…

冷遇されたのと 後から加わってきた 75万世帯に色々 袖にされちゃったので御座るよw

折伏に成功すると 以前に祀ってあった 仏壇 神棚の排除と焼き討ち…

貧乏から抜け出せるなどと言われたけど 中々抜け出せない貧乏生活www

それについて行けなくなったので御座るw

母方は どこかで伝統を知っていたのか 子どもの頃から 座談会というか 小学生の集まりにはいつも参加させられていたw

辞めた理由が…

中学生の頃 同じ活動をしていたのが DQNと言われる面々で 

そして 女の子の同級生から 全然 好みのタイプではないのに 同じ学会員なら付き合うのは当然でしょ な〜んて言われて 引いてしまったんですよねw

高校生の時 ノストラダムスの最後の審判を呼んで えらいこっちゃと興味を持ったのが 浄霊なんですよw

幸せになるといいながら 父方の祖父母の死に方 と母方の爺ちゃんの死に方は明らかに違うわけであり 父方は酷かった件。

そして 入信して 婆ちゃんの所に取り次ぎに行ったら 実は婆ちゃんが救世教の信者だったんですよねw

浄土真宗だって 言ってたから 思い込んでいたのだが、幼児の頃 婆ちゃんに抱かれている写真を見ると お光様が首からかかっていたw

神慈秀明会離脱など教団一元化によって 活動停止となってしまったのではあるけれど…

まあ縁があったんだろうな…

だがしかし 公称800万世帯と 巨大化してるし 何か参考になる部分もあるのではないのかな?

これもだな…

真如苑の懐を潤した「霊能者」家元制度
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170504-00519909-shincho-soci

現在 鍵を探索中なのではあるが 同時期にスタートしたのに この差はなんなんでしょう?

ぼちぼち 表に名前が出るように 本腰を入れる準備が整いつつある件w

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