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胡散臭い件www NGO・市民社会と共に宗教者は「東アジアの平和」をいかに語り得るか 東アジアの平和の構築に向けて、宗教者には何ができるか。宗教団体やNGOなどによる平和の実現可能性はあるのだろうか。 こうした視点のもと、関西学院大学キリスト教と文化研究センター(RCC)が2013年に立ち上げた「東アジアの平和と多元的な宗教・NGO・市民社会の役割」研究プロジェクトの3年間の研究活動が1冊にまとめられた。李鍾元氏(早稲田大学大学院教授)、辛淑玉氏(人材育成コンサルタント)の講演記録のほか、9人の研究発表や論文を収録している。 RCCセンター長の山本俊正氏は、「東アジアの平和と憲法九条・キリスト教非暴力思想の可能性」の中で、「彼らは剣を打ち直して鋤とし、槍を打ち直して鎌とする」というイザヤ書の言葉と、憲法9条の間に、「『戦わない』意志を明確に示したもの」という近似性を指摘する。 「日本の教会およびキリスト者が現在なすべきことの一つは、預言者イザヤのビジョンを再度受け継ぎ、平和憲法九条を継承することに努力することではないだろうか」という同氏の呼び掛けは、東アジアの平和構築のために、日本のキリスト者の役割がいかに重要かを示している。 13年の世界教会協議会(WCC)釜山総会に参加した小林和代氏(関西学院大学大学院神学研究科研究員)による報告は、「カトリック信徒」「エキュメニズムの研究者」「女性」という視点に、同氏の独自性が表れている。 [レビュアー]キリスト新聞社 キリスト新聞 2017年4月15日 掲載https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170501-00530138-bookbang-soci ☆>李鍾元氏(早稲田大学大学院教授)、辛淑玉氏(人材育成コンサルタント)の講演記録のほか、9人の研究発表や論文を収録している。 自国に帰ってやっったほうが良いと思うwww 人材育成コンサルタントって肩書きは立派だけど 育成された側の人が出てこないのはなぜ? >宗教者には何ができるか。 祈る事… >「彼らは剣を打ち直して鋤とし、槍を打ち直して鎌とする」というイザヤ書の言葉と、憲法9条の間に、「『戦わない』意志を明確に示したもの」という近似性を指摘する。 戦うはないけど 守るのは良い事では? おまけに キリスト教者が守ればよいだけの話であり 異教徒ではない件。 平和を乱してるのは そもそも誰? 平和を乱してる所に きちんと布教をしていくべきではあるまいか? 差別禁止は良いのだけど 日帝に対する対応はどうするのだろう? >「性別、年齢、人種、障害、宗教、性的指向、学歴などを理由にした差別を禁止」する包括的差別禁止法の制定が含まれた「人権先進国への跳躍に向けたインフラ構築」 無理だよなwww 日本人には宗教者と言うカードを使って どうにかしようと思っても無理なのではあるまいか?
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ファンだけの内緒話
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コメ欄には書いたけど これなんですよね… 「観音易行」 (昭和11年4月30日御執筆)
「(一部のみ引用) 観音信仰は、観音行を実践する事は言うまでもない。 しかし、観音信仰は昔からあったのであるが、観音行は無いと言ってもいいのである。 何となれば、真の観音行はこれまでの信仰とは、余りにかけ放れていてほとんど反対の点が多い位である。まずその点から述べてみよう。 一般世人が神仏へ対する信仰、その意念と形式は、一つの定型をなしている事である。 それは熱心であればある程、あらゆるものを犠牲にしてしまう事である。 たとえてみれば、その信仰の為には家庭を捨てて顧みず、夫は妻を捨て、妻は夫を捨てる場合もあり、 将来の生活の窮迫を知りながら、金銭物質を奉献して顧みず、ほとんど第三者が見て狂人とさえ思われる位である。 しかしその当人は、純真にして、熱烈なる信仰を飽くまでも思惟し、 他の忠言など耳に入るべくも非ず、第三者の忠告は、反って火に油を注ぐような結果とさえなるのである。 そうして、その時代の目的なるものは、そういう信仰によって、祖先以来の罪障は消滅され、 又、それによって、その信仰団体の理想である世界が実現するのである、と固く信じてしまっている事である。 しかるに、こういう状態を続けている内に、段々生活は窮迫し世間的信用は失う。 ついに二進(にっち)も三進(さっち)も行かなくなり、ぬけがらのごとき性格を抱く者の数は、数えきれない程多いのである。 これらはいずれも、真の信仰ではない。 又その開祖及び宗団とその信仰の本質が、正しくないが為である。 要するに、一将功成り万骨枯るという式で、信者の幸福を犠牲にして、宗団そのものが大を成さんとし、自己の理想社会を建設せんとする為である。 故に、その機構や活動を仔細に点検すれば、一種の信仰共産主義である。 しかし、この様な信徒の幸福を犠牲にして顧みない宗団それ自身は、永続すべきはずがない。 いずれは崩壊の危機に遇うのは当然であろう。 又、社会的に観てこういう宗団の信徒は、一種の精神変質者であるから、往々秩序や伝統を破り勝ちであって、自然その宗団以外の交渉は絶えるのであって、 言い換えれば、社会的、国家的異端者のようになるので、 その結果として、不敬や脱税等の行為にまで、知らず識らずに進むのである。 こういう宗教は、時の経過によって解消するのは当然であるが、それに惑わされて気の付かない、善良なる信者こそは、実に可哀相なものである。」 ☆私が日本で現役だった 末端会所属の時、たった一冊の 御教えにて ご神意を悟れと 走りまわされていたので御座るよw つまり 説明もなしに 最後の審判に裁かれないとか 入信は命の継ぎ足しであり献金して当然とか 無茶ばっかりさせられたんですよねw どこの系列の教団も 師を信奉しながら 観音易行をやってなかった… そして重要な目的である 「罪障消滅」から引用
このたび皆さんが観音会へお入りになって、観音様を日々拝んで居られるし、 観音様の方では会則にもある通り、大光明世界を出現せられる目的になっております。 それにはどうすればいいかと言いますと、それはちっとも難しい事はないのであります。 神様の御経綸などと言えば はなはだ やかましいようでありますが決してそうではない。 なぜかと言うと、それは小さくは一個人又は一軒の家庭、それが倖せになればいい。 ただそれだけの事なんであります。 世界人類を救うという名の下に 何か大きな事をさせるような事を言い 目的である… それは小さくは一個人又は一軒の家庭、それが倖せになればいい。 順番の 個人→ 家庭 → 親族 → 地域社会への貢献を忘れて ただ 新規信者を許されるために走り回りw 師の言われる 罠に嵌ってしまっているのが現状かと… そして 浄化という名の下に… 世間往々貧に苦しみ、病に苦しみ、信仰地獄的状態に在りながらなお、人に信仰を奨めようとする宗団があるが、実に沙汰の限りである。
苦しんでいるという事は、地獄に堕ちているのである。 自分自身、地獄に堕ちていながら、人を天国に救える道理は有り得ない。 これは大変に誤っている。 その人達のいう事はこうである。 それは、苦しむという事は、罪障が深いのであるから、その罪障を消すべく大いに信仰を励まなければならないと言うので、 苦悩が来れば来る程、一層馬力を掛けるという悲惨なる喜劇である。 仕方なく泣く、こういう状態をいつまでも続けているという悲劇が到るところ無数に行われているのである。 ちょうど、病気で苦しいから医療をする、その医療が病気を悪化させる、悪化するから、医療が足りないと思い、多々益々医療を行うというのと同じ経路である。 本来、信仰をすればする程、その徳によって罪障が消滅し、幸福の境遇になり、無病息災にならなければならないのに、それが反対に苦悩が持続する。 それが常態になってしまって誰もが怪しまないというのが実状である。 不幸を除去し得ない宗教は止むを得ずトリックを使う。 それは、不幸や苦痛も神の恩恵として感謝しなければならないという、まことに変態的心境にしてしまうのである。 嗚呼、何と驚くべき悲惨事ではなかろうか。 師が嘆くことをやらかしてる件… これは人の事ではなくて 自分への反省文で御座るの巻www
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想定通りですね。 Russian Supreme Court refuses to declare Jehovah's Witnesses victims of repressions MOSCOW, April 5 (RAPSI) – The Supreme Court of Russia has dismissed a counter lawsuit filed by the Jehovah's Witnesses religious organization against the Justice Ministry seeking to declare its actions unlawful and to recognize organization’s members as victims of political repressions, RAPSI reported from the courtroom on Wednesday. The court ruled that it is ineligible to review this lawsuit because declaring someone a victim of political repressions is responsibility of other organizations. The court’s representative did not specify which organizations those would be. Jehovah's Witnesses’ lawyers noted that they are subjected to repressions since 1981 when Yury Andropov called them “extremists”. On March 16, the Justice Ministry asked the Supreme Court to find the Administrative Centre of Jehovah's Witnesses an extremist organization. The Administrative Centre of Jehovah's Witnesses is a head organization managing local branches of Jehovah’s Witnesses across Russia. The Supreme Court’s judgment regarding the Justice Ministry’s motion is expected to be announced on April 5. Jehovah’s Witnesses have had many legal problems in Russia. On January 25, chairman of the Jehovah’s Witnesses branch in the town of Dzerzhinsk was fined 4,000 rubles ($67) for keeping and distributing extremist literature banned in Russia. On October 12, 2015, a court in the Jewish Autonomous Region ruled to ban a branch of “The Jehovah’s Witnesses” in Birobidzhan because of distributing extremist literature by the organization. On June 16, 2015, Russia’s Supreme Court declared “The Jehovah’s Witnesses of Stary Oskol” in the Belgorod Region an extremist organization and ruled to liquidate it. On June 9, 2015, the Jehovah’s Witnesses of Belgorod was banned as extremist organization. In March 2015, a court in Tyumen fined the organization 50,000 rubles ($792) and seized prohibited literature. In January 2014, a court in Kurgan ruled to ban the organization’s booklets as extremist. The books talk about how to have a happy life, what you can hope for, how to develop good relations with God and what you should know about God and its meaning. In late December 2013, the leader of the sect’s group in Tobolsk, Siberia was charged with extremism and the prevention of a blood transfusion that nearly led to the death of a female member of the group. In 2004, a court in Moscow dissolved and banned a Jehovah’s Witnesses group on charges of recruiting children, encouraging believers to break from their families, inciting suicide and preventing believers from accepting medical assistance. Jehovah's Witnesses is an international religious organization based in Brooklyn, New York. Since 2004 sever branches and chapters of the organization were banned and shut down in various regions of Russia.http://www.rapsinews.com/judicial_news/20170405/278171927.html ☆宗教的憎悪を煽るものであるが故に 禁止になったようですね。 社会上のルールを無視し 聖書を妄信して推し進めた結果でしょうか? 表読みと裏読みがあるが故に 指針自体が非常にぶれる… 抽象的に書いてあるから 解釈を間違えると とんでもない説になってしまう可能性もあるんですね。 投票禁止となってるが故に 潰しても影響はないと見られたんですかね? うちの嫁にどんな気持ち?と聞いてみよう…
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そりゃ 減ると思うwww 新宗教にとっては厳しい時代。千眼美子は幸福の科学の新しい“顔”になれるか? ●若い信者を取り込むための戦略とは? シズカ…守護霊インタビュー以外での布教活動はどのように行っているんですか? 宗教の布教活動というと、街頭で本を配ったり、自宅訪問をしているイメージもあります。 島田(島田裕巳:宗教学者。宗教関連の著作多数。近著に『宗教と精神科は現代の病を救えるのか』※和田秀樹氏との共著)…基本的には幸福の科学から出版されている本を渡すことですね。本を読んでもらえば説明する必要もないですから。この方法は他の宗教教団もよく使う手段ですが、幸福の科学は今風にアレンジしています。 シズカ…今風? 島田…幸福の科学から出版される本のメインコンテンツは守護霊インタビューですが、以前は日蓮など宗教家の守護霊インタビューがほとんどでした。しかし、最近は人気タレントの守護霊が多く登場しています。ちなみに、守護霊インタビューの本に書かれている内容は、大川総裁の霊言を一字一句そのまま掲載しているようですよ。通常のインタビュー本などは構成や編集が加えられますが、守護霊インタビューはそっくりそのまま。 シズカ…人気タレントが多くなっているのは、完全に若い層をターゲットにしていますよね……? 島田…そうですね。長く続く宗教教団は、時が経つにつれて信者の平均年齢も上がっていきます。年配の割合が大きくなり、若い世代からすると平均年齢の高いコミュニティには入りにくい。そこで人気タレントを使って若者を取り込もうとしているのです。信者を取り込むという意味では、他の宗教教団から移ってきた信者が比較的多いことも幸福の科学の特徴です。例えば、幸福の科学の幹部だった小澤利夫さんは元創価学会の幹部でしたから。 シズカ…意外ですね。信者になる人は、教団の理念や考え方に共感しているイメージ……。 島田…まあ、いつの時代にも心の拠り所を求める人は一定数いて、渡り鳥のようにいろいろな教団を渡り歩いていますよ。 シズカ…先生は「新興宗教の信者の数が減っている」とおっしゃっていましたよね。心の拠り所や人生の方向性を求める人たちはどこに行っているのかしら。 島田…少し前ならマルチ商法ですし、今だと自己啓発系とかスピリチュアルなものに惹かれています。ライトですが、パワースポットにハマる人たちもこれに当てはまるでしょう。昔に比べると宗教に強いご利益を求めている人自体が減っていますね。そして、心の底から救って欲しいと思わないから格別幻滅もしない。 シズカ…日本人の宗教観も変わりつつあって、新興宗教にとっては厳しい状況とも言えるわね。 ●新宗教にとっては厳しい時代。幸福の科学のこれから 島田…宗教観といえば、日本人には無神論者が多いと言われていますよね。ただし、実は歳を重ねるほど信仰心は強くなっていきます。極論すると、日本人の高齢世代はほぼすべては信仰者になる。ちょうど選挙の投票率のように年齢とともに右肩上がりになるわけですね。 トオル…たしかに若者の投票率は低いもんね。わかりやすい! 島田…仮に年輩の人たちにアンケートをとってみると「自分は仏教徒」と書く人が大半なはずです。ただし、ここで信仰するのはいわゆる新興宗教ではなく、文化として確立されているような神道とか仏教。「自分は仏教徒」というように大雑把なもので、細かな宗派は気にしないし、檀家意識も薄い。 トオル…寿命が近くなることも影響しているのかもしれないね。年齢を重ねるごとに信仰心が強くなる。とすると、高齢になってから新興宗教に入信する方も多いんですか? 島田…そのパターンは少ないですね。あくまでも大まかな信仰であって、お寺や神社に行くくらい。まあ、いわゆる献金もないし出費はお賽銭程度。面倒くさくないことが支持されている理由でしょうね。教団の力や檀家制度が弱まると、漠然とした宗教が増える傾向にありますね。 シズカ…今後新興宗教にとってはますます厳しい状況になるわね。教団の力が弱まると求心力もなくなって、信者も増えない。つまり、負のスパイラルに陥ってしまうわ。先生、この状況はこのまま変わらないのかしら。 島田…新興宗教が誕生したり多くの信者を集めるときは、社会が激動するとき。しかし、今はそういった状況ではない。そのため、セミナー程度で足踏みしている団体が多い気がしますね。あとは、「人の盛んな移動」も新興宗教の発展には重要です。なぜなら、人は寂しいと思うと宗教に頼ることが多いから。特に地方から東京に出てきた人は周囲に知り合いがおらず、寂しさを感じやすい。これまでは新興宗教がその受け皿となっていました。創価学会が信者の数を大きく伸ばしたときもそうでしたし、幸福の科学はバブルの頃だった。 トオル…でも今はインターネットによって繋がれるようになったよね。地元の友達とも連絡は取れるし、趣味が共通していれば知らない人とも出会いやすくなっている。 島田…だからこそ、幸福の科学にとってこれからが正念場です。ここでいかに信者数を増やすことができるかで、幸福の科学の将来が決まると言っても過言ではないでしょう。そういった意味では、千眼美子(清水富美加)さんの売り出し方にも注目です。https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170328-00005043-besttimes-soci&p=1 ☆>大川総裁に続く人も同じように 霊言を使えるのであれば続くかもしれないけれど… 信者獲得のために戦略を組んでくる時点で 今はまだ大丈夫だけど昇天後は怪しいかも? 宗教団体ってのはかつて儲かったのですが、儲かったが故に胡散臭いのも沢山 派生してしまい、どれが本当か本物かもわからなくなっている… 従って現在は 宗教団体ではなくて セミナーやヨガ スピ系と切り替わってきていますw 悩みにしてはネットで知らない誰かが 客観的な意見をくれるし、病院に行けば完治とはいかないけど そこそこ安い値段で治療してくれる… >心の底から救って欲しいと思わないから格別幻滅もしない。 日本は天国ですからねwww で おまいはなぜやってんのか?って話になるのだがwww 師は条件があると言っています。 一、真理の具現 二、偉大なる目標 三、過現未の透観 四、神力又は仏力の顕現 五、光明の示顕 六、現幽の利徳 七、天国的生活 八、治病の可能
特に8番 八、治病の可能
既成宗教においては宗教的治病は不可として居るが、これ位怪しからぬ話は無いのである。 それは自己無能の糊塗でしかないのである。 宗教は科学以上の存在と自惚れて居るにも拘わらず、病気を治し得ないと云う事は、科学所産の医学よりも劣ると云う自白である。 科学以下の価値としての宗教これは宗教ではない。 まず宗教に似た論理ないし道徳でしかなかろう。しかしながら彼らはいうのである。 治病はしないが人の霊魂を救うのであると、しかしこれは立派な詭弁である。 魂が救えれば肉体は救えないはずがない。 何となれば魂と肉体とは別々の存在では決してない。 両者は融合一致して居るものであるからである。 たとえて言えば肉体だけで心魂の無い人体はない。 心魂だけで肉体のない人間もないのである。 これ位割り切った簡単なことすら盲目にされて居る。 次に新興宗教においては相当治療に専念し、又その効果も多少あるにはあるが、 これらも病気によっては治るという条件付のもので、 又その治病率も何パーセントの実績を挙げ得るかと云う事すら、明確に示されないのであるから、その効果は疑問たるものである。 そうして治癒しないものは、信仰が足りないとか、行が間違って居るとか云う言訳付のものであるにおいて、決して絶対力あるものではない事が解るのである。 実際 真の宗教治病力と云うのは、治癒力百%でなくてはならぬ。 そうして信仰が浅いとか、深いとか信ずるとか信じないとか云う条件付であってはならない。 信不信又は疑を持つ等は問題にならないのである。 いかなるものでも無条件で全治する程の絶対力がある事こそ真の宗教である。 故にこの条件に合致した宗教は、恐らく一つもないのである。 この点において現在の新興宗教の治病などは、まことに微力なものであるから、社会からインチキ視せらるゝのも止むを得ないであろう。 >実際 真の宗教治病力と云うのは、治癒力百%でなくてはならぬ。 これは本当なんだけど 一つ注意点がある件… 薬毒が凝り固まったのを溶かすとき 痛みが発生する場合もあります。 目の前で 色々奇跡を見ていたら、信じざるを得ない件。 南国事情でもあるのだけど、金がなく病院にも行けずに 痛みでのたうちまわっていたら何とかしてあげたいと思います。 私は医師ではないので、医師を信じたいのなら医師に頼れば良いし、良くなれば良いじゃんってスタンスであり、お導きとか信者獲得とかは ちっとも考えてないんですよねw 一緒に共にやってみようとする人は 許されようと思っていますがw 宗教団体ってのは数や献金額は力であるが故に、お導きとか献金が許されないと 自分が神より認められてないのではないかとという錯覚に落ちてしまい、無理やり走ってしまうケースが多いんですよ。 守らなきゃいけない3訓というものがあって 『威張るな 怒るな 早まるな』であり、普通のエロおやぢで 誰が見ても おまいがやってるの?って感じを目指してるので御座る。 自分が信じて 押し売りするものでもありませんしねwww 団長 いんちきだって言ってたんだけど 受けたのかな?
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金曜夜 うちの嫁の帰りが遅かったので… 帰ってきて 色々話を聞いたのだが 大変な模様… ロシアの法務省はエホバの証人に禁令を課すための動きを見せる ロシアの法務省は,「宗教組織であるエホバの証人の管理センターを過激主義団体と宣言し,活動禁止と解散を命じること」を求める訴えを,最高裁判所に提起しました。2017年3月15日,最高裁判所は,法務省から提訴があったことを同裁判所の公式ウェブサイト上で明らかにしました。その後,最高裁判所が解散の訴えを受理しており,2017年4月5日の午前10時に審理をする計画であるとの通知が,管理センター側に届きました。 訴えに対して最高裁判所が法務省側を支持する判決を下すなら,それはロシアのエホバの証人にとって悲惨な結果になるでしょう。証人たちは崇拝のための財産を失い,約400ある法人が解散させられ,17万人を超える証人たち各自が,崇拝のために集まったり,一緒に聖書を読んだり,信仰について他の人と話したりするだけで刑事訴追されることになるのです。 ロシアのエホバの証人の管理センターの代表者,ワシーリー・カーリンはこう述べています。「ロシアのエホバの証人の切なる願いは,ただ平和的に神を崇拝できるようになることです。100年以上にわたって,ロシア当局は,わたしたちにこの権利を認めているロシア連邦の法律の保障を踏みにじってきました。わたしたちがエホバの証人だというだけの理由でスターリンがわたしの家族をシベリアへの流刑に処した時,わたしはほんの少年にすぎませんでした。わたしの子どもたちや孫の世代も同様の状況に直面しなければならないというのは,悲しいことであり,非難されるべきことでもあります。現代のロシアで,またしても宗教的迫害の脅威にさらされるとは予想だにしていませんでした」。https://twitter.com/i/moments/782555455289565184 ☆なんか署名を沢山集めてるようですが うちの嫁は絶対サインをするなとは言ったものの するんだろうなw これ信者の問題ではないんですよね… >現代のロシアで,またしても宗教的迫害の脅威にさらされるとは予想だにしていませんでした 宗教の迫害ではなく 問題はこれなんですよね… 寄付金集めて 軍事産業に投資をしてたら 禁止になる罠w インターネットは悪魔が潜んでいるので 閲覧禁止になってるが故に知らない… あと問題は… 信徒が多いので このような事もあるのかもしれないけれど… 色々 大変ですね。
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