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大失敗だと思います。 東大を出て、メガバンクを3ヶ月で辞めた理由「日本型雇用慣行」って何なの?「住む場所も選べないなんて」 転勤、退職理由の一つに 地方配属が決まったことも退職の理由の一つになりました。総合職で入行したので、転勤があることはもちろんわかっていました。ただ、いざ辞令が出ると、「自分の住む場所を自分で決められないことに強いストレスを感じてしまうことがわかりました。辞令一つでどこかに行かなくてはいけないことを考えると、自分にはその生き方は辛いかなと」。 東京生まれ東京育ちですが、地方に住むのが嫌だ、というわけではありません。ただ、自分の意思とは無関係に住む場所が決められる転勤制度に対する疑問が生まれました。悩んだ末に6月末に退職を決めました。 ◇ 【転勤と勤務地制限】中央大学のワーク・ライフ・バランス&多様性推進・研究プロジェクトが行った、企業へのアンケート調査によると、勤務地の制約がある区分の社員が、昇進できる職位に上限を設けている企業は62.6%、勤務地の制約がない社員と賃金テーブル(基本給体系)が異なる企業は70.7%だった。勤務地に「縛り」があることで、処遇が異なるケースが多いことがわかったという。 「目先の給料は気にしすぎず、性格や得意分野と合う仕事を」 いまは教育関連の研究をしたいと考え、大学院を目指して勉強をしています。インターンや銀行での経験を通して、自分が成長できる場所で働きたいと考えるようになりました。 「いまは会社が面倒を見てくれる時代ではない。目先の給料は気にしすぎず、自分の性格や得意分野と合う仕事を選び、自分が求めるスキルを持っている人たち一緒に働きながら、自分の能力を高めていけたら」https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180601-00000003-withnews-bus_all&p=2 ☆「いまは会社が面倒を見てくれる時代ではない。目先の給料は気にしすぎず、自分の性格や得意分野と合う仕事を選び、自分が求めるスキルを持っている人たち一緒に働きながら、自分の能力を高めていけたら」 大きな勘違いだよな… バブルの時と全く同じ現象が発生してますねwww 能力ってのは 自分が認めるのではなく人が認めるもので御座るよ。 >いまは教育関連の研究をしたいと考え、大学院を目指して勉強をしています。インターンや銀行での経験を通して、自分が成長できる場所で働きたいと考えるようになりました。 志すのは悪い事ではないけれど、バブルから氷河期まで 自分が成長できる場所を目指して 勝った人よりも負けた人のほうが圧倒的に多い… 現実は厳しいのをしっかり勉強できて良いかもしれませんね。
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起業家の妄言
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ハード面もそうだけど… スタートアップの9割が倒産、中国のVR産業は崩壊した? Wu Jin氏は記事で、中国国内市場におけるVR関連のスタートアップのうち約90%が経営破綻したと報じました。 その原因としては、ヘッドセットの販売台数が当初の目標を達成できなかったことが挙げられています。「どの業界でもスタートアップの9割は失敗する」という指摘もありますが、中国の状況はそれだけではありません。 中国では、2015年には200〜300社もの企業が独自のVRヘッドセット開発に動いていましたが、現在では、その数は10社ほどまで減っています。残った企業でさえ、今や従業員の給与削減や給与遅延が起こっています。 iiMediaの調査では、「スマートフォンユーザーの7割はVRヘッドセットへの購入意欲がない」ということも明らかになっています。 一方でVRの体験そのもの自体への需要は多く、特にViveカフェなどVRアーケード・体験施設では成功を収めています。 中国の消費者はVRへの関心はあるものの、VRヘッドセット市場は苦戦しているという需給のギャップが生じています。 ほとんどは既存ハードの“模倣品” 中国では多くの企業がVRヘッドセット開発に取り組んでいたものの、一部の例外を除いてそれらは独自の機能もない、Google CardboardやGear VRのような既存のモバイルVRデバイスの安価なレプリカに過ぎませんでした。 投資の現状を見れば、2014年にFacebookがOculusを買収した際、中国のVR業界への投資額は2億7000万元(約45億9000万円)に達していました。 2015年には約9倍の24億元(約408億円)に増加し、2016年前半には加えて15億4000万元(約262億円)の投資が供給されていると算出されています。 中国のVR産業は決して崩壊したわけでも、衰退したわけでもなく、着実に投資額が増えて成長しています。 ただし、成長していたのはヘッドセット市場ではありませんでした。VRヘッドセット市場においては、HTC、Oculus、ソニー、サムスン、グーグルらが高品質なヘッドセットを提供しています。 Jin氏によれば、安価な模造品はハイエンドのVRヘッドセットが顧客に届くために必要なチャネルを阻害する、ネガティブな混乱を市場に与えているといいます。 Analysys, Ltd.のZhao Ziming氏は、安価なVRヘッドセットを作っていたメーカーが倒産するこの「再編」によって、大企業は市場の質を高め、リソースをより効果的に展開することが可能になるとしています。 そして市場としては、国内外で革新的なVRヘッドセットを作っているスタートアップが競争の激しい中国で自立できるかどうかを判断するのに十分な参入の余地も残しています。http://www.moguravr.com/china-vr-industry-2/ ☆本職でござるので ソフト面の薀蓄をwww パースの場合だと フォトショップ加工ができるので造型 色 光の反射調整とか 自由に変更できるのだが… VRの場合は ものをリアルに見せるが故の罠があるので 出来上がった画像をいじるのが 難しい件w ハイエンドのVRヘッドセットになればなるほどレンダリング時間が長くなり… パースの場合だと1時間あればできるのだが 同じものがVRだと2時間半くらいかかる… アニメーション(ウォークスルー)にすると、ゆうに1ヶ月くらいかかっちゃうのねw マザーCPUに500万くらい掛けても インテルがどんどん新しいく安いのを出してくるので、タイミングも難しく… 画像処理のスピードが上がれば 別にアニメーションでもいいじゃんってなりかねないので御座るよwww どっちに転ぶかわからないけど、プレゼンだったら3Dフォログラムのほうに進む可能性が高い… みんなで見て検討する場合 皆で一緒に見れるってことが条件になりますからね。 だがしかし 汎用化がいつになるのか さっぱり読めない… 汎用化量子コンピューター登場を待つしかないのかな?www
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日本ではきついと思う。 専門家の見方:起業コンサルタント(R)中野裕哲さん ▼日本で優秀なベンチャー企業が育たない2つの理由 ここ5年ほど、欧米などに比べて起業する人の割合が少ないことが問題視され、政府は創業時に使える補助金を設定するなど、テコ入れを図ってきました。ただ、思うような成果は上がっていないのが現状です。 原因は2つあると考えます。ひとつは、わが国では、起業する人を応援し、尊敬するという文化が根付いていない点。欧米では起業に挑戦する人は尊敬され、たとえ1度、失敗したとしても成功するまで再起できる環境が整えられています。一方、わが国では、事業に失敗した人に対する社会的な制裁が厳しすぎます。再起を図ろうとしても、実質的に銀行融資は不可能なのが現状です。無難に会社にしがみついて定年を迎えることを選択する人が増えるのも無理はありません。 もうひとつは、資金を集められる環境が貧弱ということです。個人投資家が起業家に投資するという文化もほとんどないに等しく、日本政策金融公庫をはじめとした少額の公的融資に頼るしかない状況です。しかし、その公的融資を受けるのも簡単ではなく、一定割合の自己資金(貯金)と起業する事業に関する十分な職務経験が必要という要件が邪魔をします。このハードルがあまりにも高いため、貯金が少なく、職務経験が少ない若者や女性、平均給与が少ない業種の会社員などは、意欲があっても起業できないでいます。 このままでは世界に通用するような優秀なベンチャー企業を育てることはできません。数十年単位で考えて国際競争力が落ちる原因ともなるでしょう。これを打開するためにも、ぜひ、個人投資家が起業家に投資しやすくなる環境のさらなる整備、日本政策金融公庫をはじめとした公的融資の要件の緩和、この2つを政策として推し進めることを提言します。http://president.jp/articles/-/24448?page=3 ☆起業するのに大切なのは 不屈の闘志でもあるのですが… もう一つ大事なのは悪く言うと 詐欺師の才能も必要かと… プレゼンの中でいかに お金を出したいと思わせるかも重要であり、失敗した時に詐欺師呼ばわりされると、やる気が起きなくなりますよねw 新興系の企業は大きくなるまで、法との隙間をぎりぎりの所で大きくし、大きくなったらしれっとしてる所がほとんどであり、内情知ってるものであれば この糞経営者って言ってる所がほとんどでありますw 成功したからこそ 褒められる 失敗したら這い上がれないほどの奈落の底… 安全を取れば 意欲などなくしてしまう。 >一定割合の自己資金(貯金)と起業する事業に関する十分な職務経験が必要という要件が邪魔をします。 これは ありますね。 起業を夢見て 貯金をしても ビジネスのトレンドが終了する事がほとんどであり、1千万近く握っていても 機械によっての仕事でも すぐになくなります。 コンピューターソフトを使っての起業だと1年毎にあたらしくなるわけで、償却終わるまでに古すぎるて使い物ならず、更新が必要です。 自己資金は非常に悩むんですよね。 >職務経験が少ない若者や女性、平均給与が少ない業種の会社員などは、意欲があっても起業できないでいます。 職務経験が少ない これは最初からほぼ無理ですね。 お金ってのは 人が運んでくるものでもあり、職務経験が少ないと、自分が起こすビジネスの落とし穴がわからない… 落とし穴がわからなく 失敗するのが見えているのに、金は出せんでしょう。 >若者や女性、平均給与が少ない業種 これは関係ないと思います。起業プランがしっかりしていて 投資する価値があるのなら誰かが見つかるわけで… リターンがあるから投資する。リターンが見込めないあまあまだと無理かと… 結果として… >無難に会社にしがみついて定年を迎えることを選択する人が増えるのも無理はありません。 これは当然ですね。 >わが国では、事業に失敗した人に対する社会的な制裁が厳しすぎます。再起を図ろうとしても、実質的に銀行融資は不可能なのが現状です。 詐欺師呼ばわりされるのは誰も耐えれないでしょうwww 南国でビジネスを起業計画をしたとき 散々叩かれやめとけといわれたのですが… 皮肉にも10年生き残ってしまいますたw 日本のがちがちの法の中で 起業するのは厳しいかと思います。 だがしかし 無理ではないけれど 自分がやりたい起業であっても 雑用のほうがメインになるので、雑用をうまくこなせる事ですかね?w
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難しいと思う件www 40代で「折れない心」にみるみる変わる5習慣 【40代で「折れない心」にみるみる変わる5習慣】 ・とにかく「脳を疲れさせない」 ・「仕事(練習)を一切考えない時間」をつくる ・日常の中に「楽しみ」を取り入れる ・「苦手な人」と付き合わない ・「プラスの言葉」を使って「マイナス思考」を遠ざける 20代の頃のように「がむしゃらに頑張る」ことを続けていたら、40代になる前に、体だけでなく心も折れてしまっていたかもしれません。 現在は、できるだけ「脳を疲れさせない」工夫を取り入れることで、体と心にかかる負荷を減らし、「疲れない体」のみならず「折れない心」をつくるように心がけています。 40歳を過ぎても、逆境や苦難に負けない「折れない心」をつくることはできる――。それは「工夫次第」でみなさんもきっとできると、私は信じています。https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180301-00210268-toyo-soci&p=3 ☆40代になったら 難しいと思うwww キーワードになるのが20代〜30代前半までの過ごし方であり、 とにかく脳を疲れさせない しかし、トレーニングの時間中は脳もフル回転しているため、「その分、疲れもとれにくくなり、ストレスも溜まっていく」という悪循環が起きていました。 つまり、「脳を休ませていなかった」ことが、最終的にいい結果を残せない原因のひとつになっていたことに気づいたのです。 このことに気づいてからは、トレーニング方法を大きく見直し、できるだけトレーニング時間を短縮して、「質」を重視するようになりました。トレーニング時間が短くなった分、「脳を休ませる」ことができるようになったので、ストレスも減り、いい結果にもつながるようになりました。 とことんまで体を酷使し限界を知り 質の内容を見出したのと、ストレスを限界まで溜め込んでいたので 手抜きの仕方を覚えた… ・「仕事(練習)を一切考えない時間」をつくる みなさんも、仕事を続けながらも「折れない心」をつくるには、「趣味に没頭する」「家族や友人と出かける」など「仕事のことを考える隙をつくらない時間」が少しでも増えるよう、日々の中で工夫してみてください。 私は一人の時間を作る事です。趣味に没頭するのは良い事なのですが 「家族や友人と出かける」と余計なストレスを抱えてしまう恐れがwww ・日常の中に「楽しみ」を取り入れる また、トレーニング中にはギャグを言って後輩たちを笑わせるときもあります。場を盛り上げることができますし、まわりが笑顔だと自分にも笑顔が増えていきますし、チームのパフォーマンスも向上します。 仕事の中に 遊び心を入れたりします。 ・「苦手な人」と付き合わない しかし、これはムダな時間をとってしまうだけですので、私はあるときから、初対面で「苦手そうだな」という人や「合わなそう」と感じた人には、できるだけ近づかないようにしています。 これは40代になると該当するのかもしれないけど、20代〜30代前半だと積極的に近づくが正解ですね。傾向と対策をたてる癖をつけとかなければ 視野が狭くなります。 嫌いな部分があっても 認めざるを得ない 参考にしなければいけない部分も存在しますし。 ・「プラスの言葉」を使って「マイナス思考」を遠ざける 【5】「プラスの言葉」を使って「マイナス思考」を遠ざける 仕事がうまくいかないときなど、つい「もうダメだ」「どうせ自分なんか」「疲れた」などという「マイナスの言葉」を言ってしまいがちですよね。 うまくいかないときは どうしたらできるのか考える事でしょうか? 「もうダメだ」「どうせ自分なんか」「疲れた」という言葉が出る時は 本当の限界ではないんですよね。 攻略方法はあるのに 自分が聞く耳を閉ざして居る場合が多く、発想の転換ができていない… 明らかに無理な場合もありますので 自分の出来る事の限度を知る事も大事ですが、もし限度をはるかに越えていたら 人に手伝って貰うという逃げ道もありますので あまり抱え込まないことですね。 40歳を過ぎても、逆境や苦難に負けない「折れない心」をつくることはできる――。それは「工夫次第」でみなさんもきっとできると、私は信じています。 逆境や苦難に負けない 折れない心は経験値でもあり、30前半以前にあえて強いストレスの元に置かれる事も大事ではないかと… 40代になって 失敗すると尻拭いは誰もしてくれませんが 30代前半までだと許してくれる場合も多い。 いつも真正面で取り組んでしまうので 人に非難されない 手抜き 逃げ方もきちんと構築できるようにしとく事が 体と心にかかる負荷を減らし、「疲れない体」のみならず「折れない心」だと思います。 世間の価値感なんて 最終的にあてにならない場合が多いので 自分のみで抱えない事 自分の価値感とか哲学的なものを持ち 限界だと思ったら 迷惑がかからないようにさっさと逃げる事ですねwww 迷惑がかかるかもと自分のみで抱えてしまうと 逆に問題が大きくなって 多大な迷惑を掛ける事が多いんですよ。
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あてくしのところとよく似てる件w 隙間的な捉え方なので うけるかどうかはわからないけど… 「営業マンゼロ」「接待ゼロ」「大口顧客ゼロ」「特殊技術ゼロ」の町工場が儲かる理由 <吉原精工ホームページ> http://www.w-cut.com/ このうち「うまい」「やすい」「はやい」は、吉原精工が提供できるサービスの特徴を端的に表しています。 「うまい」とは、製造業にとっては「高品質」という意味です。「やすい」は納入価格が安いことを表しています。そして「はやい」は短納期であること、私はこの3つがお客様に満足していただくための三原則だと考えています。これらは私がお客様の立場で吉原精工について、何を知りたいのだろうかを抜き出して並べてみたものです。 品質が高いこと、できるだけスピーディーに対応し納期を守ることは製造業として当然といえます。「安かろう、悪かろう」は論外で、ほかの会社より品質面で劣るということはあってはならないのです。 ですから、より努力する余地があるのは「やすい」というセールスポイントです。そして、安さを追求することとは、すなわち効率化を図りコストを下げることであり、これまでにご説明してきたとおり、それこそ吉原精工が得意とするポイントなのです。 吉原精工のホームページで特徴的なのは、「ごめんなさい」のページです。 掲載しているのは次の9項目です。 【ごめんなさい その1】切削加工設備がないため原則として前加工・後加工ができません。 【ごめんなさい その2】加工素材のお手配は原則として行っておりません。(SUS関係のみ一部在庫あり) 【ごめんなさい その3】加工品の集配は行っておりません。宅配便でのお取り引きとなります。 【ごめんなさい その4】集金もお伺いすることができません。指定口座へのお振り込みとなります。 【ごめんなさい その5】金型関係の加工は当社方針により受注しておりません。 【ごめんなさい その6】微細加工(ワイヤ径0・2以下使用のミクロン交差加工)はくやしいができません。 【ごめんなさい その7】大物加工はできません。(X550・Y370・Z300)以内の加工となります。 【ごめんなさい その8】バックマージン等を含む接待は行っておりません。 【ごめんなさい その9】年賀状・暑中見舞い・お中元・お歳暮などは取引先多数(約400社)のため廃止しております。 おそらく、ホームページでこんなふうにわがままを言う会社はめずらしいのではないかと思います。 しかし、これら9つの「ごめんなさい」は、吉原精工が「うまい」「やすい」「はやい」サービスを提供するために必要なポイントであり、このわがままに対して「それでもいい」と言ってくださるお客様だけとお付き合いさせていただくことが、吉原精工ならではのサービスを維持することにつながると考えています。https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180202-00156444-diamond-bus_all&p=1 ☆「うまい」「やすい」「はやい」は全く同じな件www 【ごめんなさい その1】外国にあるのできちんと指示がないと 習慣上でイメージできないので適当はできません。 【ごめんなさい その2】イメージもない白紙からは作成できません。 【ごめんなさい その3】電話を極力避け メールでのやり取りです。 【ごめんなさい その4】海外なので 集金もお伺いすることができません。指定口座へのお振り込みとなります。 【ごめんなさい その5】販促資料の日本語→英語への通訳は当社方針により受注しておりません。 【ごめんなさい その6】JW CADはくやしいができません。 【ごめんなさい その7】受け取り金額が安すぎるので バックマージン等を含む接待は行っておりません。 できない事を出来ますと言ったら 大変な目にあうんですよね… 期待して失敗した時の 失望値は非常にでかいわけで… やすく はやくする為に 犠牲にしなければいけないものもあり、ごめんなさいその8、9は 商取引上当たり前の事ではあるのですが、じゃあ値段を高くしても良いのかというと そうでもないでしょう。 手書きでも 寸法さえきちんと書いてあれば 図面化できるわけで 図面化するのは日本人より早い件w だってCADは基本 英語だしw 2D 3D パース バーチャル3D(VR) アニメーション 何でも来いで御座るwww 元々 あてくしは 設備系施工管理をやっていて 夜なべして図面を書いていて 猫の手があったら いいな〜と思っていたのを 事業化したので御座る。 人手不足もあるだろうし まだまだ需要はあるかなと… バーチャル3D(VR)は中国で需要が多く 1作品が高いので日本でどのように使うのか まだ考え中ですねw たまには 仕事の宣伝をしておくテストw
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