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あてくしは 海外版で御座るの巻w 長いので省略します。 ヤンキー活用! 役人の発案は地方をダメにする。 http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160902-00020081-president-bus_all&p=1 ■「名士」が地域をダメにする? 地方の行政、新聞社、電力会社など、地方の雄とされる人たちは、地元の有力高校を出たあと、地元の一流大学に進んだか、東京か関西かの一流大学に進んだ後、地元に戻ってきた、という経歴が多い。いわゆる地元の名士であり、地方において、それ以外の人はなかなか出世できないという風土がある。 名士には一定水準の生活が保証されているようなもので、そもそもリスクをとる必要はない。本来は優秀な人ほどリスクをとることで高いリターンが得られるはずだが、優秀な人たちがリスクの低いところにのみ込まれる仕組みになっている。それでは地方はよくならない。 そして、リスクテイクを好まない人たち、かつ、ビジネスを展開したことない人たちが行政や地元経済の中心におり、地方の創生について考える、ということになる。冷静に考えれば、ブラックジョークのようなことが起きているのである。 例えば起業家は、いかにコストを抑えてリターンをあげるかを考える。商店街の空きスペースに廃材を並べて洒落たカフェや雑貨屋をつくり、従来の1/3、1/4の設備投資で売上をあげていくというような発想の人が多く、利益率も高い。これを行政がすると、まずはきれいな箱物をつくり、そこから人を集めようという発想になる。真逆ともいえる発想である。それでは利益を生み出すような、雇用を生み出すようなプロジェクトの実現は考えにくい。 ☆>ビジネスを展開したことない人たちが行政や地元経済の中心におり、地方の創生について考える、ということになる。冷静に考えれば、ブラックジョークのようなことが起きているのである。 リスクを取る事によって お灸などの危機回避能力やら 先見性が身につくのであって、リスクをとったことない人は 机上の空論が多い件w >これを行政がすると、まずはきれいな箱物をつくり、そこから人を集めようという発想になる。真逆ともいえる発想である。 コンサルタントの机上の空論 集客予想で書類を作られると、さも儲かるように錯覚するのねw その企画書類がないと 予算取りができない… >従来の1/3、1/4の設備投資で売上をあげていくというような発想の人が多く、利益率も高い。 だって資金ねえもんwww 綺麗な箱を借りたら敷金礼金も高いし、来るかどうかもわからない所に 金を突っ込むよりも、有り金で中古使っても 儲かれば良いのねw ■地元経済をけん引する「ヤンキーの虎」 「ヤンキーの虎」という名付けの理由を少し説明しておこう。数年前、地方や郊外に住む若者「マイルドヤンキー」(博報堂の原田曜平氏が定義)の存在が地方の消費の担い手として注目された。しかし、そのマイルドヤンキーたちがどこで働いているのかについては、あまり関心が払われていなかったようだ。実は、彼らを雇っているのが「ヤンキーの虎」たちなのだと考えている。ヤンキーの虎は主に販売系の会社を複数経営し、都会に出たがらない地元のマイルドヤンキーたちの雇用の受け皿になっているのだ。 だが、彼らは地元密着志向であり、展開する事業も特別に目立つものではないため、東京からは見えにくい存在であるし、一方で地方の人々にとっては当たり前すぎる存在だ。そのため全国津々浦々に存在しているのにも関わらず、「セクター」として認識されていなかった。「ヤンキーの虎」はこれまで「ステルス化」していたのだ。 彼らは事業欲が旺盛で、雇用も創出している、ともすれば地方経済のけん引役になりうる人たちである。その彼らを地方創生に巻き込まないのは至極残念なことではないか。彼らに地方創生に参画してもらったほうが効果を期待できる。地方経済を育てられるのは地元の人たちであり、地方創生に取り組むには、地元経済をけん引する人を知る必要がある。 ヤンキーの虎自身に投資をしてもらってもいいし、地方創生のためのビジネスモデルについて、儲かるか儲からないか精査してもらうというのもいい。スキルがあって、リスクを取ることの重要性がわかっていて、地縁、血縁があって地盤がある、そして地域での儲け方を知っている彼らに審査してもらい、場合によっては一部投資させるといったコミットでも段違いにリアリティが出てくるだろう。 手前味噌で恐縮だが、ヤンキーの虎という存在を知ったシンクタンクの人や総務省のキャリアから、「リアリティがあるし、こういう層がいたことは見えていたようで見ていなかった、地方創生の計画をイチから考えなければいけない」という声も挙がったと聞く。実際、ヤンキーの虎に目を向けようという動きもある。 ヤンキーの虎ってのは元DQNが多くて、坊ちゃん嬢ちゃんみたいな人達と 元々住む世界が違う件w 性格的に親分肌で、いけいけという 理論、理屈を考えずに突っ込んでいくのが多いw ■全国の「虎」を発掘せよ! 私自身も、北海道から沖縄までいる虎たちを実際にリサーチする必要があると思っているが、北海道から沖縄まで一つのセクターとして存在しているという認識が広がれば、その人たちと商売しようとか、この人たちを利用しようとか、就職しようとかいう人たちが出てくるのではないか。 彼らは、ビジネスのマインドもあるし、たくましく、1回や2回倒産してもくじけない強さがある。自身の稼ぐ力を認識しているし、ほかの企業が稼げない理由も、リスクを取る意味もわかっている。なにより現場にいるだけに商売のリアリズムがあり、地域や日本についてのリアルな視点も持っている。既に実績があり、基盤があり、アイデアも持っているヤンキーの虎たちに資本を投入すれば、企業として成長する可能性は高い。 地方経済のひとつの主体として、さまざまなビジネスを牽引しうる存在として認識し、優れた人材を採用できるような支援をするのもいい。 日本全体が国土として成長していくには都市型のベンチャーを育てるのもいいが、東京のベンチャーを数十社つくるよりも、ヤンキーの虎を活躍させ、地方に100社、1000社とつくることのほうが、雇用や税収面でも重要である。そのほうが社会的なインパクトがあり、政治課題としては大きいはずである。 >ヤンキーの虎を活躍させ、地方に100社、1000社とつくることのほうが、 いや〜どうかな?わがままで自分勝手だしw 南国でもう一つ 藁しべ長者作戦を開始したので、記念カキコ!!!!! 午前中セミナーというか 紹介があって話を聞いてきたけどまずいけると思うのだが… 唯一の不安材料は 嫁がパートナーで御座るの巻www 嫁はな〜 ビジネスマインドとコストの概念ないから、失敗しやすいのねw どうなるかな?www
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起業家の妄言
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別に 荒れても上等であり、内緒のコメでなく 自分の意見に自信があるのなら、表に書いて下さい。 御免。何回いっても聞かないので少し曝すね。 オジさんへ・・貴方も信じるものがあるなら分かって欲しいです。 これが最後の警告です・ あのね。確かに私は依存症にかかっていました。 ここ南国では、仕事も学もなく 今晩の飯代すらなく、生きていくのに精一杯な人が沢山います。 そして プライド高いから表には出さないけど、飯代の為に、自分の体を売る人はそこらじゅうに居るんですよ。 ここフィリピンで絶対やってはいけない事は GIVE & GIVEであり、同情しても切がなく、逆に問題を生んでしまうのです。 自分の食い扶持を稼ぐ為には 最終兵器を使うのです。老いて使い物にならなくても自分の子供を使うんですね。 旦那がいろうが 嫁がいろうが 関係ない国なんですね。 逆にそれをやらないと 資産など狙われる土地柄でもあるのです。 可愛いお姉ちゃん、イケメンな男から懇願されて断れる 男女は居るのでしょうか? だがしかし今はやっていません。 なぜならば… 宗教活動というよりも、ガンの患者やら、脳溢血で半身不随になった人、貧困層に落ちてしまった人などの子供、ニノン制度による、ニノンにもなっていますので、その子たちの浄霊、などで忙しく… 一日10人近くは浄霊取次ぎと、200人近くの対象者が居る… ガン患者 脳溢血で半身不随は1時間くらい必要で、2〜3時間くらい時間が必要なんですよ。 経営者としての仕事もしてますから、8時〜6時まで仕事して その後10時まで浄霊… その後勉強やら、ニュースなど見て就寝すると12時くらい。 土日は参拝やら、遠くの人の取次ぎやら、新人の教育などもしていて、どこに姉ちゃんと遊ぶ時間があるんですか? 姉ちゃんと遊ぶ暇があるのなら 嫁と子供と遊びますしw 取次ぎした人に姉ちゃん紹介してもらってって言ってたけど、ローカルで そういう如何わしい所は 1200円〜3000円あれば済むのにわざわざ 手を出す必要があるのでしょうか? ガン患者が延命したり、脳溢血で半身不随なのが動き出したり 仕事をしない旦那が仕事を始めたり、物凄く リアルに感動する事が沢山あるんですよ。 あなたみたいに自分の為に セミナーに行ったり、ヨガにいったりする暇ではないので御座る。 別にそれが悪いって言ってるわけではなく、私に与えられた事とあなたに与えられた事は違うわけであり、私は私に与えられてる事をやってるだけです。 宇宙とかスピに世界におぼれて、目の前に居る人 身近に居る人 縁があって知り合う人達の幸せを祈る事を忘れちゃいませんか? 歩いてきた道 危険に合った数などあなたと比べ物にならないほど経験しています。 親切心か叩きなのか けなしなのかわからないアドバイスは必要としていません。 ここまで書いて 理解できないのなら あなたは相当な間抜けですよ。 あほから言われても 相当腹立つでしょうけどwww
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昨日の〆は >まあ結論は 騙されるのが嫌だったら、嫌な情報もみて客観的に冷静に 感情に左右されない 判断できる能力を身につける事が大事かと…
って書いたんだけど… 経営者ってのは漆黒の孤独ってのを 味わう可能性もあるのね。 セミナーに出て勉強しても、確かに知識の参考になることもあるのだが、事業内容従業員に応じて、人には個性があるので、一筋縄にはいきません。 経営者にも生活があるように、従業員にも生活があるので、自分の判断ミスにより、路頭に迷う事があってはならないのですよw 一人親方なら大丈夫かと いうと… やはり家族が存在し、責任とかプレッシャーに負けると 吹き飛びます。 従って、冷静に感情に左右されない 判断できる能力をもち 駄目だと思ったら即 切捨て逃げる事も考えないといけないのですw 炎上すると関係ない所まで影響を及ぼしますからね。 責任を背負いきれないのなら、会社員などで適当に働いてるほうがよほどましだと思いますwww 起業って全然かっこよいものでもなく 泥臭くもあり、尻拭いを廻されることもよくあります。 精神的に持たないのなら やらないほうがましです。 すこしオカルトに入るけど… そういった運命とか、宿命とか、自分でどうしようもない部分もありますので、従業員やら、関係する人達に影響がいかないように、祈る為に信仰活動ってのも併用で行っているのです。 自分の向上とか そんなのはどうでも良い件w ただ もし手を差し出す上で 自分が向上してないとどうしようも出来ない場合もありますので、上を狙ってるだけで、これは許されるものだから 耽々としてりゃ良い事でしょう。 信者が気をつけなきゃいけないのはこれなんですよ。 広い世間には恐ろしい信仰がある。 それは一種の脅迫信仰である。 例えば何年何月何日には大変事があるから、助かりたい人は何々教に入らなければ危ないと言い、 そうかと思うと、一旦入信した者が脱退しようとする場合、その先生が恐ろしい事を言う。 「あなたがこの信仰を離れたら最後、必ず死ぬ」とか、または「一家死に絶える」というような脅しを言って脱退を止めようとするが、 これらはいずれも正しいやり方ではない、一種の脅迫であって、恐ろしいから信仰を続けるという事は甚だ間違っている。 もともと神仏は愛であり慈悲である以上、脅迫などある筈はないのである。 有難い神仏であるから、入信したいというのが本当の信仰である。 またこういう事も警戒しなければならない。 それは執拗に信仰を勧め、何度断わっても来ては勧め、または長時間にわたって種々の行事を行ない、ために家業に影響を及ぼす事等である。 こういう信仰なども本当のものではないと私は思うのである。」 そして私達がやらなければいけない事は… とにかく観音運動を大々的に拡げていかねば、本当に人類は危険千万と思います。 要するに、観音運動は個人の完成で、一人一人の人間をきれいにしていく。 要するに、曇りやゴミをとっていくというのが、観音会の全生命であります。 でありますから、個人をきれいにし、健康な肉体、健全な精神の人間をこしらえる。 これでたくさんなんで、健康な霊体の人間がいろいろな社会のことをやれば、立派な社会になる。 あえて政治などを云々する必要はない。 とか… 一番いけないのは、あの人はああやっちゃいけない。あの人は間違っている。と言うことがいけないんですよ。 人の良いとか悪いとか言うことは、人間には解らないんだからね。 神様以外には解らないんだからね。 あの人は邪神だとか、邪神が憑いているとか言うことは、神様のなさるべきことを冒しているので、たいへんなことです。 だから、人を見ないで自分を見るんです。自分は間違っているかいないかと見るんです。それが本当の誠です。 人の悪いことを諌(いさ)める・・・注意するのが良いことと思っているが、それがたいへんな間違いです。 一般社会ならそれで良いですが、この教団の信者になった以上はいけないんです。 もしその人が間違っていれば、神様が捻(ひね)っちゃいますよ。何でもないです。 もしそうでないなら、人間が神様の力より上になっちゃうことになりますよ。 おまいは慢心とか副霊が沢山居るとか内緒のコメで沢山いただいてますが… >個人をきれいにし、健康な肉体、健全な精神の人間をこしらえる。 どれだけあなたはやってるんですか?と問いかけとくので御座る。 信仰心とか愛国心ってのは 心に秘めたもので良いと 思いますよ。
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資本金も沢山ある企業内起業は別で、資本金が少額しかない場合の起業ですかね? 株式 信用取引など 金融関連 士業 ネットのカウントビジネスを除いて だいたいきっかけですが 何種類かあります。 1、会社の人間関係 上司が嫌いではじめる場合。 2、暖簾わけ 3、会社が潰れてしまってしょうがなく 4、マルチネットワークなどに誘われて 5、啓発セミナーなど 私の場合は3番ですが、気をつけなきゃいけないのは4、5番なんですね。 マルチってのは 世の中では悪く言われていて 一歩間違えれば犯罪なのですが、資本金を少なくはじめるには一番良いです。 なぜならば商流通などがシステム化されているので、手っ取り早いw ただ問題が 価値のないものを価値があるように売らなければならないわけで、ある種の詐欺師的な才能が必要です。 健康食品や 健康器具にするのは、そういった価値があるように見せやすいからですね。 友達失うので あまり勧めませんがw 5、ってのは、啓発セミナーの講習会によって利を得る場合が多く、参加して聴講しても、『ふ〜んそれで?』って場合が多く、参加するとなんかわかったような 高揚感が得られる場合が多いんですね。 起業っていくら勉強しても それが当てはまるとは言えないんですね。 なぜならば、長く続けようと思うと 社会的意義であったり存在価値が大事であり、利が簡単には得られない場合も多い。 啓発セミナーにて いくら儲かってるって自慢してるのは、案外参加者が講習会などで 聴講料を出してるから 贅沢な生活を出来てる場合が多いんですよw つまり 講師の鴨の可能性も高い件w まあ ファンで話しが聞きたくて参加するのは別によいですが、金儲けしたくて参加するのはあんまりお勧めできません。 聞いて簡単に儲かるんだったら自分でやりますし 教えるわけないですしw 会社経営してて思うのは 上場企業はともかく、そんなに儲からないですよ。 お金は誰が運んでくるのかというと、人間ですし、人間にうまく取り入れば勝手に運んでくるので御座る。 騙す、騙されるは当人の主観ですので どうでも良いのですが、ある種詐欺師的な 才能を持っていないと、成功はしません。 1、2番の場合で失敗するのが多いのが、案外総務的な事やマネージメント的な事を知らずに 始めて、経費がかかるのを知らなかったりする場合ですね。 会社の場合ってのは 上司になると人を使うことを覚えないといけないんですが… 自分がいくら実力があったとしても、人ですから、うまく使わないと運営できません。 好きではじめても雑用係みたいなものなので、案外ストレスたまりますよw 日本でとりあえず起業やりたいと思っている人で一番良いのは実は… 2、暖簾わけ なんですよ。 現在 後継者不足のところが沢山の業種があって 仕事とネットワークもあるんだけど、後継者がいない所は沢山あります。 まあ 個人経営でもありますがそれなりに負債もあって、一般人からすると、とんでもない借金だと敬遠されがちですが、一から全部そろえて構築するより実は安いんですね。 つぶれそうにない業種を探して 暖簾わけを目指すのがよいのではないかと思います。 私は3番ですが 2番のようなものですから、小金額で起業できたのであり、もし一から起業したのであれば生き残ってないと思います。 まあ結論は 騙されるのが嫌だったら、嫌な情報もみて客観的に冷静に 感情に左右されない 判断できる能力を身につける事が大事かと…
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道を間違えたんじゃないかな? 自殺衝動に駆られて車道に飛び出す 四国の飲食店で働く男性(35)は、和食料理店の店長として働いていた3年前、酒に酔い、ふと車道に飛び出したことがあったという。一緒にいた友人が腕をつかんで引き戻してくれたが、深酒した際の酔い方がいつもとは違い、自分が自分ではなくなってきていることに気づいた。心療内科を受診すると医師に「不安障害といううつ病の一歩手前。それで自殺衝動が出たのだろう」と言われた。過労に加え、代わりがいないというプレッシャーから常に「今日は店を回せるのだろうか」という崖っぷち感に苦しんでいたことが原因だった。 和食料理店は、オーナーが数店舗経営するうちの一店。板前として腕を磨いてきた男性にとって、店長になれることが魅力で転職してきた。平日は空いているが、金、土の夜は宴会場にも客が入り、120席のほとんどが埋まる。転職時のオーナーとの面談では「(調理場に)ヘルプを入れる」という約束だったが、入ってみると「今の売り上げではもう一人雇う余裕がない」と言われ、当分調理場を一人で回すことになった。店長とはいえ、裁量も少ない「名ばかり店長」だ。 どれだけ努力すれば評価されるのか 代わりがいないから絶対に休めない。体調を崩しても出勤前に点滴を打って、昼11時から夜11時すぎまで勤務した。出すタイミングを考えながらさまざまなメニューを調理し、さらに店長としての仕事もこなすため、深夜まで内容の濃いマルチタスク業務を続けて脳が興奮し、帰宅後も体は疲れているのに2時間ほど寝付けず、睡眠不足になった。 客120人のうち約4分の3はコース料理で、残り30人ほどはフリーオーダー。開店前の仕込みの時間に刺し身の盛り合わせやサラダを作っておくのは当然で、それだけでは追いつかないので平日の空いているときに煮込み料理を作り、揚げ物もパン粉をつけて冷凍し、そのまま揚げ油に放り込めるようなレシピを開発。こうした男性の努力の結果、一人でなんとか調理場を回せるようになった。 料理の質を上げ、宣伝方法を工夫したことで居酒屋レベルだった客単価3000円を4000円に引き上げ、売り上げも伸ばした。男性はもう一人雇ってもらえると期待したが、オーナーは「一人で回せるなら人を増やす必要はないだろう」と冷たく言い放った。結局、男性はギリギリの状態で働き続けるしかなかった。効率化を実現すればするほど、自分の負担が増す矛盾。 「どれだけやったら評価してもらえるのか、とてもあいまいで苦しかった」という男性。 バイトを募集しても集まらず、接客担当のホール係も1人でも休めば店が営業できなくなる状況。大学生のアルバイトから「試験前なので休ませてください」と言われたが、「休んだら店が回らなくなるだろう」と認めなかった。いわゆる「ブラックバイト」。冷静になった今は、後悔している。 「バイトにまでもプレッシャーを与えてしまって申し訳なかった。あの頃は、少しおかしくなっていた」 心身共に疲弊し追い詰められ、学生アルバイトにまで重い責任を課してしまう。全人格労働が全人格労働を呼ぶのだ。http://news.yahoo.co.jp/feature/193 ☆評価してもらうのは オーナーではなくて客ではないでしょうか? >料理の質を上げ、宣伝方法を工夫したことで居酒屋レベルだった客単価3000円を4000円に引き上げ、売り上げも伸ばした。 ここまで実力があるのなら、なぜ自分でやろうとしないのだろう? 間違いはここですね。 >店長になれることが魅力で転職してきた。 腕に自信があるのならば 自分でやる方向性も検討すべきでは? オーナーなんて売り上げやらコストばかり気にして、コストのかかることなんて考えるはずもなく… 従っていつまでたっても評価なんかしてくれない件w >オーナーは「一人で回せるなら人を増やす必要はないだろう」と冷たく言い放った。結局、男性はギリギリの状態で働き続けるしかなかった。 もし私だったら次を探します。 >効率化を実現すればするほど、自分の負担が増す矛盾。 ここまでできるのなら 自分でやったほうがましな件。 雇われて、負債を抱えるリスクから逃げるから、オーナーにこき使われるような気が… こういう人は 起業すべきなのですが、選択肢になかったのかな?
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