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だって… 国連、ドゥテルテ氏の“殺人”捜査を求める 日本テレビ系(NNN) 12/21(水) 13:24配信 フィリピンのドゥテルテ大統領が市長時代に犯罪の容疑者を殺害したなどと発言している問題で、国連の人権高等弁務官が20日、フィリピンの司法当局に対し捜査するよう求めた。 ドゥテルテ大統領は今月行った演説で、大統領就任前のダバオ市長時代に自ら犯罪の容疑者を殺害したなどと発言し、波紋が広がっている。 これについて国連のゼイド・フセイン人権高等弁務官は20日、声明を発表し、「ドゥテルテ大統領の行為は殺人にあたる。司法が機能しているのであれば、殺人を認めた人物を捜査しないことは考えられない」として、フィリピンの司法当局に対し捜査するよう求めた。 ドゥテルテ大統領をめぐっては、犯罪撲滅作戦を進める中で5000人以上が警察などに殺されるなどしていて、人道に対する懸念が指摘されている。http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20161221-00000027-nnn-int ☆>司法が機能しているのであれば、殺人を認めた人物を捜査しないことは考えられない 司法は機能してない件www いまでこそあまり聞かないけど、路上に死体転がってたりとか平気であったし… もし機能してるのなら 麻薬組織は存在しないでしょうw 殺人を認めたとしても 経費を出すのは訴えてる人なんですよね。 親告罪であり、国連が口だけではなく金も出すのなら 動き出すのかもしれないけど… 難しい問題が 犯罪者が出生証明などフィリピン国民として登録していたのなら 犯罪者ではあるのだけど もししていないのなら 最初っからなかったことになる件。 デリマおばはんが欧米に行った途端にこんな話題になるとは… そしてそのおばはんは… Solicitor General calls De Lima Public Enemy No. 1 Solicitor General Jose Calida has declared Senator Leila De Lima as the Public Enemy No. 1 for her alleged destabilization efforts against President Rodrigo Duterte's war on drugs. In a news conference in Manila, Calida vowed to use the powers of his office to back the cases filed against the former justice secretary. "Senator De Lima should not be left to her own devious devices. High priestess of hypocrisy. Patron saint of narco-politics. Public Enemy No. 1," Calida said during the launch of the multi-sectoral Coalition Against Illegal Drugs on Monday. "I am invoking the power of the Solicitor General as tribune of the people. In order to strengthen their resolve, I will lend the prestige and gravitas of my office to help them in their cases," he added. De Lima is currently facing criminal complaints before the Department of Justice and the Office of the Ombudsman over allegations that she received money from drug lords inside the New Bilibid Prison and self-confessed drug dealer Kerwin Espinosa for her senatorial campaign. She repeatedly denied the allegations which the senator said stemmed from her harsh criticisms of President Rodrigo Duterte's campaign against illegal drugs. The war on drugs has been blamed for thousands of unsolved killings of drug personalities. De Lima declined to dignify Calida's threats and name-calling. "I'd rather not dignify such yet another of lunacy on the part of those evil forces. They're as unhinged as their principal (President Duterte)," De Lima said in a statement. The Office of the Solicitor General (OSG) is mandated to represent the government, its agencies and instrumentalities and its officials and agents in any litigation, proceeding, investigation or matter requiring the services of lawyers. When authorized by the President or head of the office concerned, the Solicitor General can also represent government owned or controlled corporations. According to the OSG website, the solicitor general may also represent the government and/or the people "before any court, tribunal, body or commission in any matter, action or proceedings which, in his opinion affects the welfare of the people as the ends of justice may require." Calida was one of the signatories to the manifesto put forward by COIL, a multi-sectoral group composed of the Volunteers Against Crime and Corruption (VACC), Citizen's Crime Watch, United Filipino Seafarers and Conform Federalism. In the manifesto, the coalition called on De Lima to face the complaints against her and "let justice take its rightful course without her blatant maneuverings and evasive tactics that are stalling the process." "Jointly, we call on the senator to simply go home to her country and face the music. It is the most she can do to salvage what is left of our criminal justice system whose credibility is being mocked through her utter arrogance," the coalition said. De Lima is on an official trip to United States and Germany which began last week. She is expected to return to the country on Thursday, a day after the DOJ is scheduled to hold its second hearing on the preliminary investigation on the drug complaints against her in relation to the Bilibid drug mess.http://www.msn.com/en-ph/news/national/solicitor-general-calls-de-lima-public-enemy-no-1/ar-AAlJFcF そして… Duterte: Narco-list includes former congressman, former mayor of Iligan City http://www.msn.com/en-ph/news/national/duterte-narco-list-includes-former-congressman-former-mayor-of-iligan-city/ar-AAlJhYI?li=BBuSk52 な〜んてことも… もし本当に人権を無視しているのなら、 De Limaおばはんはとっくに殺されている件w 焦って動き回っているようですが、、国連の人権高等弁務官であっても 麻薬組織の擁護者に見られる危険な可能性があるので御座る。 フィリピンよりも ブラジル メキシコのほうが悲惨なわけで、フィリピンを責めるということは 何か金づるがあるのでしょう。 また 暴言が聞けるかもしれませんね。 そして 米帝の次期国防長官は 狂犬 戦う修道士なのに、やはりアメリカに人権を守れと説教するのでしょうか? 興味深いですね。
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フィリピンの事
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強気のようですが 実は… フィリピン政府、米国からの支援減っても問題なしと発言 [マニラ 15日 ロイター] - フィリピン政府は15日、米当局が貧困対策プログラムへの2度目の資金援助を保留したことを受け、米国から支援が減っても生きていくことはできるとの見通しを示した。 貧困削減に取り組む米国の政府機関「ミレニアム挑戦公社(MCC)」のフィリピンに対する5年で4億3400万ドルの最初の援助は5月に終了。MCCはウエブサイトで、「法の支配と人権」についてさらなる調査が必要として、理事会が「フィリピンの再選定に関する投票を保留」したと述べた。 在マニラ米国大使館のコシナ報道官は、MCCがフィリピン情勢のモニターを続けるだろうとした上で、全ての同盟国同様に、フィリピンは「法の支配、適正な手続き、人権尊重へのコミットメント」を示す必要があると指摘した。 これに対し、フィリピンのペルニア国家経済開発庁長官は「深刻なことではない」とし、「多くの国がフィリピンへの投資に興味を持っている」ので気にすることはないと述べた。 一方、外務省は「政府は、良い統治と法の支配という目標に取り組んでいる。MCC理事会に正確で最新の政府の政策や計画に関する情報が届くよう努力する」意向を示した。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161216-00000088-reut-n_ame ☆>米当局が貧困対策プログラムへの2度目の資金援助を保留したことを受け、米国から支援が減っても生きていくことはできるとの見通しを示した。 なぜこのようなことになるのかと言うと… この支援は大事なのですが、手を差し伸べなければいけない人に行くまでに、資金を運用するグループが7割は生活費で使ってしまうからなんですねw だって フィリピン側で采配する人は 豪邸に住み 別荘など何件も家を持っていて 高級車を何台も持ち 海外旅行に頻繁にでかけ それそれの係りのメイドを雇用しているような方々達ですもんw つまり… 「法の支配、適正な手続き、人権尊重へのコミットメント」をやってない人が 運用している件www それが政敵であったとすれば 餌を与えるので偉そうに言うのならば 止めてくれた方が良いと考えてるんですねw 以前 ビジネス街に通勤していた頃 ユニセフのヘルメットをBMWの後ろに掲げて 走ってるのを見た時… そんな金があるんだったら 困ってる人に分配してやれよと思っていますたw ます人権問題を叫ぶ前に 身内の身体検査をしたほうが良いような気が…
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知らなすぎな件w あまりに知らないスラムのことーーーーいとうせいこう『国境なき医師団』を見に行く(フィリピン編2) 彼らは先進国や新興国(中所得国)での災害の場合、風のように現れて、風のように去るのが通常なのであって、それも特に発祥の地パリにオペレーション・センターを置く、“緊急”援助にひときわこだわりのあるOCPが、「錨を置いて活動する」必要性を感じるというのはきわめて変わったことなのだ。 では彼らはフィリピンの何に継続的な援助があるべきだと結論づけたのか。 「理由がトンド地区だ」 活動責任者ジョーダンは立ち上がり、入り口近くの壁に貼られた地図に近づいた。 「我々がいるのはここ」 俺も谷口さんも、それどころかロセルも地図に急いで寄っていった。ジョーダンがペンの先で示しているのは地図の南だ。 「そしてトンドがここ」 ジョーダンはペンでくるりと輪を描くようにした。 それはパシッグという川の北にある、およそ9キロ平方のゾーンだった。 「ここがおおむねスラムとなっている。我々の活動はこのスラムへの援助だ」 ジョーダンの話ではトンドに60万人が住んでいるとのことだった。最初は広い地区だと思っていたが、頭の中で人の数を割り当てていくと3キロ平方に20万。およそ1キロ平方に7万人。 「過密で、しかも人々は貧困に苦しんでいる」 だからこそ医療不足も暴力もそこにあり、しかもその地区が都市の内部に抱え込まれてあることが事態を複雑にしていた。 そもそも、地図の中のパッシグ川のすぐ下は有名な観光地だった。そこにはスペイン占領時の最初の要塞があったはずだ。緑色が事実、地図にも広がっていた。芝生が美しい公園のような場所に違いなかった。 「だが、そこにも」 ジョーダンは観光地イントラムロスの西に打たれたピンク色の丸印を示した。 「人口密集地がある」 なんのことかと思う我々の前で、ジョーダンは地図の一番上を見るように言った。 そこには6つに色分けされた丸があり、右側に数字が書かれていた。説明上手な活動責任者の言葉によると、数字は世帯の数だった。同じような面積でも下に行けば行くほど過密であり、ピンクなら最大1600世帯ほど。さらに灰色だと3200世帯かそれ以上だという。一世帯に4人としてもおよそ1万人がきわめて狭い区域に住んでいることになる。 「えっと……」 と俺は不意に始まったスラムへの認識をさらに明確にすべく質問をした。 「となると、それぞれ色分けされた丸の中に書いてある数字は?」 地図には点々と細かく丸が印刷され、各々に3ケタの数字が振られていた。それが何百とある。 「バランガイ」 即答がジョーダンのものだったか、背後にいるロセルからのものだったか覚えていない。ともかく不覚にもその言葉を俺は知らなかった。 「バランガイ?」 「そう」 「何ですか、それは?」 そう言うと、ジョーダンは向き直って答えた。 「うーん、そうだな。つまりネイバーフッド」 「ネイバーフッド?」 「そう」 ただ、“村のような”と言っても血筋や出身地とはまるで関係がなく、今でもバランガイには「南から流入してくる移民が参加する」のだというから、日本の俺たちにも理解しにくい。第二次世界大戦時の「隣組」のようなものかもしれない。フィリピン全土で5万を超えるバランガイがあり、それぞれの長が選出されているというからまさに自治のシステムのようだ。 そうしたバランガイがひしめきあうようにしてトンド地区は成り立っている。ちなみに貧しさのシンボルともなっていたスモーキーマウンテンというゴミ集積場は、このトンドの中にかつてあった。しかもトンドは中国人移民によって王国が建てられたあとに出来ている(「東都」と書いてトンドと読んだ)から、中国→ブルネイ→スペイン→アメリカと支配者が替わり続けてきた複雑な場所でもある。 略 俺は取材が急に剣呑なものになるのを感じ、思わず息を止めたままジョーダンの注意を受け入れた。 「それに我々は政治を変えようとしてここに来ているわけではないんだ。それは彼らの問題であって、我々が行うのはあくまで医療不足を埋める方法を提示することだけだから」 青いシャツの奥にジョーダンのよく鍛えられた胸と腹の筋肉があるのがわかった。にこやかで親しげで頭脳明晰なジョーダンは、肉体だけでなく倫理的にも自己をよくトレーニングしており、その上で冷静に日々のミッションをこなしているのだった。 さて、俺たちは別部屋にいるケニア人ジェームスからさらに短い説明を受けて、午前が終わらないうちに実際にスラムの中での活動を見に行くことになる。 ごくごく母国に近いフィリピンのことを何もわかっていなかった俺は、このあと混乱気味のまま広い貧困地区へ足を踏み入れるわけだ。http://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20161215/Recordchina_20161215003.html ☆このトンド地区には知り合いも結構居ますので、浄霊訪問とかも行っていますw >「過密で、しかも人々は貧困に苦しんでいる」 なぜこのような状態になるのか原因は? 実は… トンド地区は有名なので、世界中からボランティアが入っていて、医療費無料であったり、たまに食料の配給があったりして 生活しやすいからの巻w 生活しやすいが故に 田舎から一族全員呼んで来て暮らすので御座るよw つまり… >継続的な援助があるべきだと結論づけたのか。 と世界中のボランティア団体が競い合った結果なので御座るw ディビソリアという 中華系のマーケットも近いので 生活、仕事も得やすい件。 汚さは除いて 家賃も格安ですし、人が沢山居るので スモールビジネスはしやすいです。 フィリピンの医者は嘘つきが多すぎて 病院に行っても治らない… 外人の先生だと なんとなく信じれるんですねwww 本当の貧困地区に足を踏み入れてるので、トンドははるかにましになっていますw
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情報ロンダリングなんですかね? フィリピン議員ら、ドゥテルテ大統領を非難の上院議員を告訴 [マニラ 13日 ロイター] - フィリピン議会のドゥテルテ大統領を支持する議員らは13日、麻薬取り締まり作戦における超法規的殺人を批判したレイラ・デリマ上院議員を刑事告発した。 前政権で法相を務めたデリマ氏は、超法規的殺人に対する調査を指揮していたが、自身に対する政府の攻撃を「狂気」や「嫌がらせ」などと非難したことを受け、大統領派の上院議員らは9月、同氏を調査から外した。 議員らは、デリマ氏が「偽りやいかさま」などと調査を批判し、「下院を軽視」したとして、刑事告訴した。 デリマ氏は公務で欧米訪問中のため、コメントは得られていない。 有罪となった場合、デリマ氏は最大で6カ月の禁固刑に処せられる可能性がある。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161213-00000067-reut-asia ☆>自身に対する政府の攻撃を「狂気」や「嫌がらせ」などと非難したことを受け、大統領派の上院議員らは9月、同氏を調査から外した。 違うよw ダバオにおける超法規的殺人の証人が嘘つきで、言ってる証言に辻褄が合わず、途中で退席したからでしょwww そして 麻薬組織のプロテクターとして 元側近などの証言が出る中、知らないを通しているわけで… >デリマ氏は公務で欧米訪問中のため 焦っていますね… 動いてはいけない時期に 要人と会ったら 背後関係を全部調査されるのに… 外国語ニュースでは ネガティブニュースしか出てこないのは何かの陰謀なのだろうか?w そして… 黄色チームの残党ですから、しょうがないですね… ドゥテルテ政権が進める麻薬対策が容疑者射殺を辞さない姿勢から「超法規的殺人」を引き起こしているとの見方に対しては、「超法規的殺人は反麻薬戦争と関連している」と断言。こうした対策は多くの国で試みられたものの、成功しておらず、有権者も射殺による死者の急増までは許していないと訴えた。 また、麻薬取り締まり中の死者に関しても、本当に麻薬取引と関係しているかどうか確証がないと指摘し、大統領がこうした強硬策を支持することで国に暴力や恐怖の文化を生み出していると非難した。 自身の今後については、副大統領職にとどまりながら、大統領が進める麻薬対策や死刑復活など意見が対立する問題で大統領の翻意を促していく意向を表明。自分と同様に施策に反対する人々との連携を強化する考えを示した。 >力や恐怖の文化を生み出していると非難した。 確かにそうではあるのですが、麻薬組織による強盗・殺人は今まで非常に多かったのに 統計はあがってないでしょう。 黄色チームが選挙でいんちきをしたとの情報により マルコスJrが投票の再集計をするようですw 麻薬に続いて 賭博の取り締まりも始まりましたので どうなるのでしょう?
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数字ででてきましたね。 フィリピンの麻薬戦争「無関係の便乗殺人が2千件」 フィリピン国家警察のデラローサ長官は8日、麻薬犯罪絡みだとみられていた殺人事件約3500件について、約3分の2は麻薬とは無関係だったとの調査結果を明らかにした。「『麻薬戦争』に便乗したものだ」と指摘している。 現地放送局GMAネットワークが報じた。麻薬捜査に力を入れるドゥテルテ政権発足後の7〜11月に報告された殺人事件3524件(3841人が死亡)の背景を国家警察の監視委員会が調べた結果、麻薬密売人や使用者らが関わる事件は1081件だけだったという。デラローサ長官は「2千件以上は個人的な理由による殺人。プロを雇った殺害もありうる」と述べた。 フィリピンでは遺体のそばに「密売人」などと書いた紙が置かれた殺害事件が相次いでいるが、麻薬関係者に見せかけた殺害が頻発している可能性がある。 一方、議会上院は7日、「麻薬戦争」における法手続きを踏まない殺人について調べた結果、「麻薬犯罪撲滅を目的に、国が殺害を指示した事実は証明できない」とする報告書を公表した。ドゥテルテ氏が長く市長を務めた南部ダバオ市で、犯罪者を殺害しているとささやかれる「暗殺団」についても、存在は認められないとした。 ただ、報告書はドゥテルテ氏について「大統領の言葉や行いは人々の模範でなければならない」と記し、殺害を促していると受け止められないよう配慮を求めた。ドゥテルテ氏は「犯罪者は殺してもいい」などと公言してきた。(ハノイ=鈴木暁子)http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161208-00000105-asahi-int ☆フィリピンは元々殺人は多いんですよ。 >「2千件以上は個人的な理由による殺人。プロを雇った殺害もありうる」 NON IDつまり出生届をだしていない国民も存在するわけで(人口の1割くらい?)そういった人の飯の種にもなっています。 >麻薬関係者に見せかけた殺害が頻発している可能性がある。 可能性ではなく 麻薬関係者としたならば捜査がストップしますので、見せ掛けのほうが多いかと… >ドゥテルテ氏は「犯罪者は殺してもいい」などと公言してきた。 無理でしょうw パタイン キタ『殺すぞ こら〜』というのですが それに変る言葉がない件www そして 今南国で問題になってるのは… 前政権の元ノイノイ大統領の黄色チームが麻薬シンジケートに関わっていたという証言が飛び出してきています。 副大統領は黄色チームであり、揉めていますね… おまけ… 起業する前に あてくしのやってる仕事の維持継続の件で、よこさなければ殺すかも? って現地元社長に言われていた件w うちについて来たスタッフには、倒産による退職金は補填してやるから前の社長とは揉めるなって伝えていたんですよw 『人間ってのは弾一発で死ぬからな〜』ってつぶやきゃ〜がって… 今のパートナーが呼ばれたので 行ったら、拳銃もったボディーガードが居たそうなwww 運がよかったな〜と… 嫌がらせは私のほうにはありませんでしたが、もう一人の日本人はセットUPにあって 運転資金を巻き上げられてしまった件w そして更に… バランガイ単位で週一で殺人事件 決闘があったわけであり、道路でもトラックにひかれてばらばらの死体放置も見かけていた件w つまり責められのは警察ではあるけれど 警察は機能していなかったので御座るよwww 法手続きを踏まない殺人とは言ってるけど 今更な件w 決闘以外の怨恨の殺人での検挙率は非常に低いですしね。
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