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一理あるけれどw ネットのデマどうすればいい?曖昧で重要な話題ほど注意 沖縄・沖縄市でファクトチェック会 モバイルプリンスさんらが検証 【沖縄】ネット上に広がる真偽不明な情報とどう向き合っていくかなどを共に考える「沖縄ファクトチェック会」が5月31日、沖縄市のアーケードリゾートオキナワホテル&カフェで開催された。約10人の参加者らはテーブルを囲みながら、実際にネット上で飛び交った情報の事例を検証するなどした。 「モバイルプリンス」としてネットリテラシーの啓発活動やファクトチェックなどを行う島袋昂さん(32)が呼び掛けた。 島袋さんは、デマが飛び交うのは情報の「曖昧さ×重要さ」が要因であると過去の研究から引用し「情報が曖昧であるほど確認が取れず、デマを信じやすくなり、重要な話題であるほどデマとしても広がりやすい」と説明した。 20代、30代を中心に、他の年代に比べメディアに対する不信感が強いことにも触れた。デマの拡散について「メディアからの情報を疑う力はあるのに、一部のブログに見られる怪しい情報に簡単に飛びつきがち」と警鐘を鳴らし、注意深く情報をかみ砕いていくことの重要性を話した。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190609-00000012-ryu-oki ☆>「情報が曖昧であるほど確認が取れず、デマを信じやすくなり、重要な話題であるほどデマとしても広がりやすい」 どこに向けて言っているのでしょうか? 人は見たいものしか見ないので 釣り針に釣られてしまうのですが、個人の哲学 主観が公平であったなら 釣られる事もなく なんでも疑ってかかれば良いのですが… 最終決定されて 政府発表となるのですが、途中の仮定会議では如何わしい 疑わしい 気に入らない事も沢山あるのに なぜだか途中経過の話しばかりが 叩かれる主因となってる件w >他の年代に比べメディアに対する不信感が強い 第一に スポンサーに優しい 擁護する姿勢とか 世論がみえみえで、主要とする支持層に気持ちよく見てもらう構成だからでしょう。 個人か社風の主張が強すぎて 頭を傾げるケースも多いしね。 あと発言には必ず 成り行き 話しの前後まで必要なのですが 切り取って叩くケースとか… 発言の自由といいながら 内輪の笑い話し 与太話を取り上げて けしからんと叩く。 >ネットリテラシーの啓発活動やファクトチェック これは 無駄だと思う件w だって 多種多様の価値感を認める必要性もあり、注意深く情報をかみ砕いていくことの重要性は大事だけれど 認めたくないものは認めたくないものとして きちんと記録も資料があったとしても 認めたくない側は難癖つけて煽るでしょ。 肩書きとかに騙されやすいので 気をつける事ですかね? |
雑学
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指導方法が変わったのかな? 「小中学生は大外刈り禁止を」 中一の娘亡くした父がネットで発信 全柔連相手に賠償提訴も 柔道の部活動中に大外刈りで投げられ、頭を打って死亡した中学1年の女子生徒(当時13歳)の父親が、全日本柔道連盟(東京)に損害賠償を求める裁判を起こし、福岡地裁(倉沢守春裁判長)で23日、第1回口頭弁論があった。学校での柔道事故が相次ぐ中、父親は「同じような事故を繰り返さないように一石を投じたい」と語る。【平川昌範】 訴えているのは福岡市博多区の大場重之さん(53)。同市立席田(むしろだ)中の1年生だった娘の彩(あや)さんは2015年5月22日、大外刈りを受けて倒れ意識を失った。救急車で運ばれ緊急手術を受けたが、5日後に急性硬膜下血腫で死亡した。 「警察官になりたい」。小学6年のとき、将来の夢を語った彩さんに「それなら中学で武道をやったら?」と重之さんは勧めた。親子の会話がきっかけで中学入学後に柔道を始めた彩さんは、初心者ながら「初段を取りたい」と熱心に練習に励んでいた。そのさなかの突然の事故だった。 その後も各地で同様の柔道事故が相次いだ。16年5月には群馬県館林市で中学3年の男子生徒が、同8月には栃木県大田原市の中学1年の男子生徒がいずれも大外刈りをかけられて頭を打ち、一時意識不明になった。 大外刈りは柔道の一般的な足技だが、技をかけられた側は両足が宙に浮くため、頭から落ちる恐れがあり、以前から危険性が指摘されていた。「娘の事故が生かされていない」。いても立ってもいられなくなった重之さんは2年ほど前にブログを開設し、インターネット上で柔道の安全対策を求める発信もしてきた。 ブログには彩さんが使っていた柔道の帯やお気に入りのぬいぐるみの写真などを添え、自身の顔写真とともに実名も明かしている。当事者の声として説得力を持たせたいからだ。ブログを見て同じ立場の遺族から連絡が入ることもある。 「せめて小中学生には大外刈りを禁止すべきだ」。ブログなどでそう訴えてきた重之さんは「現場の指導者ではなく、安全対策やルールを決める立場の全柔連の責任を問いたい」として、昨年11月、全柔連に3000万円の損害賠償を求め提訴。23日の第1回口頭弁論終了後には「これほど柔道事故が起きていることは異常だ。父親としてできることをしたい」と語った。 全柔連は訴えの棄却を求めて争う方針。「進行中の訴訟なのでコメントは差し控えたい」としている。 ◇1983年以降、121人の子供が命落とす 日本スポーツ振興センターによると、柔道事故で中高生が死亡し見舞金が支払われたケースは2005年度以降で26件ある。頭を打つ事故が目立ち、少なくとも6件は大外刈りによる事故だった。柔道事故に詳しい名古屋大の内田良准教授の調査では、1983年度以降、121人の子供が柔道事故で命を落としている。 全柔連も事態を重く見ており「初心者には大外刈りの投げ込みを受けさせない」などと注意喚起する通知を繰り返し出してきた。それでも重大事故がなくならない背景について、内田准教授は「全柔連の取り組みが末端の指導者に浸透していない」と指摘。全国柔道事故被害者の会の倉田久子代表(58)も「指導者への教育を徹底してほしい」と訴える。 全柔連重大事故総合対策委員会の磯村元信委員長は「部活などでは試合に間に合わせるため初心者でも投げられる練習をする傾向があったが、受け身ができない初心者を投げるのはいけない。粘り強く指導者に啓発していく」と話している。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190124-00000018-mai-soci ☆密かにあてくしは 2段ではありますが… >「部活などでは試合に間に合わせるため初心者でも投げられる練習をする傾向があったが、受け身ができない初心者を投げるのはいけない。粘り強く指導者に啓発していく」 その通りだと思います。 初心者の時は3ヶ月くらい ひたすら受身と体力作りであり、段取りなどはさせて貰えなかった件。 大外刈が危険であるならば、払い腰 背負い投げ系も全くダメとなる… >技をかけられた側は両足が宙に浮くため これ スパッと決まった時 ほとんど技は宙に浮きますよ。 柔道をやってる時一番辛かったのは… 体重差が20KGくらいある相手と対峙した時であり、あと合宿で朝から晩までのトレーニングでヘロヘロになりながら特訓した事でしょうか? 真夏は糞暑いし臭いし 冬は畳が凍って受身の時手が痛いwww 安全対策と言っても ただひたすら受身をして 無意識でも勝手にできるようになるまで訓練するしかないですよね。 上級者とやると練習にはなるのですが 体格差があったりすると危険なのでせめて体格差の近い人と組み手は練習するくらいでしょうか? 故意ではなくても 巻き込まれた時 気を失う事がありますしねwww どうなるんでしょうね?
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連日のようにニュースUPされてますね。 《ブラジル》自称〃奇蹟の霊能者〃ジョアン・デ・デウス性的暴行疑惑続報=告発者は既に200人以上 【既報関連】ブラジル中西部のゴイアス州アバジアニア市で心霊治療などを行っている「ジョアン・デ・デウス」こと、ジョアン・テイシェイラ・デ・ファリア氏(76)を、診察行為中の性的暴行で告発する人は国内外で200人を超えたと12日付現地紙、サイトが報じた。 8日のテレビ報道は30〜40歳の女性13人の証言のみだったが、ゴイアス州検察局開設の同氏告発用のメールなどには、2日間で200件超の告発が寄せられた。 その中には、診療中は白い衣服でとの規則を理由に、13歳の時、着用していた黒いズボンを脱がされた上で体に触れられ、同氏の性器に触れる事も強要された女性がいる。キスした事もない無垢な少女はショックで身動き出来なくなったが、同氏は「大丈夫。君はこれで浄化された」と言ったという。彼女はこの事件後にうつ病が悪化し、自殺も考えた。現在も精神科などの治療を頻繁に受けている。 また、19歳の時に治療を受けて以来、行く度に服を脱がされ、体に触られて泣き通したが、来なければ親族を殺すと脅された女性もいる。 11日までの告発は、連邦直轄区、サンパウロ州、リオ・グランデ・ド・スル州、ゴイアス州、リオ・デ・ジャネイロ州、ミナス州、ペルナンブコ州、エスピリトサント州、パラナ州、マット・グロッソ・ド・スル州からで、米国やカナダ在住者からの告発もある。数の上では、過去最悪の性犯罪で断罪された、不妊治療の権威と言われたロジェル・アブデルマッシ元医師を凌ぎうる。 同氏や広報担当者は嫌疑を否定。週末は旅行中としていた同氏は、報道後初の診療活動日となる12日朝9時半頃、やっと施設に姿を現した。 施設の前には報道関係者や信奉者らが大挙していたため、白い服を着た人が人垣を作り、群集から同氏を遠ざけたが、同氏は10分程で体調不調を訴え、帰宅した。体調が許せば、13日は通常通り診療を行うという。 診療施設利用者(水〜金曜)は1日3千〜5千人とされ、アバジアニア市は、同氏を慕い、集まる人や観光客で潤っている。8日の報道後は宿泊予約のキャンセルなども起きており、1万2千人の同市住民は、無実を信じる人と、既に彼への信仰を失った人とに分かれている。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181213-00010000-nikkey-s_ame ☆月間1万人近くは訪れているみたいで… >診療施設利用者(水〜金曜)は1日3千〜5千人とされ、 これだけの人に会うのに、性的暴行をする暇があるのだろうか?とも思う… ほぼ医者に捨てられたり症状改善しないが故に 訪れた人もいて、改善したので口コミで広がった可能性もある… 告発したのは病気の症状が良くならなかったからかな? 霊媒が故に時々けしからぬ霊も憑依するのかな?
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大きく忘れている事がある件。 インターネットで悪魔召喚!携帯電話で悪魔祓い!バチカンが恐れていた未来は訪れたか 2011年、ローマで行われた聖職者らによる会議で「インターネットの普及によってオカルト系の情報にアクセスしやすくなっており、悪魔教崇拝者が増えている」との報告があった。それから7年だった現在、状況はどのように変わったのだろうか。 英テレグラフによると、2018年4月の時点でインターネットの影響による悪魔祓いの需要も増えているという。実際にGoogleで検索をかけると、黒魔術や悪魔について簡単に調べられる他、悪魔の召喚方法を紹介しているサイトまである。これらはYouTubeの動画で初心者でもわかりやすいように映像で解説されているなど、本しかなかった時代に比べればその情報の広がりは圧倒的だ。 また、「悪魔に取り憑かれた」とされ、悪魔祓いが必要となる若い世代が増えている背景には、インターネットの他に、ジェームズ・ワン監督によるホラー映画『死霊館』シリーズなど、最近の悪魔祓いをテーマにした映画のヒットも関係しているという。 世界には400人ほどのエクソシストがおり、その大半がイタリアにいる。だが、イタリアでは過去10年間で、これまでの3倍にもなる50万件にものぼる悪魔祓いの相談があったそうだ。バチカンは、エクソシストとして訓練された聖職者がさらに必要になってきているとしており、ローマのカトリック系の大学では1週間で悪魔祓いを学べるコースが開設された。 他にも、増えすぎた悪魔祓いの依頼に対応するため、現在は携帯電話を用いたリモート悪魔祓いを行うエクソシストも登場した。Skype会議で会話する上司と部下のように、エクソシストが電話越しに悪魔に取り憑かれた者に解放の祈りの唱えるのである。 インターネットの普及によって悪魔に取り憑かれたとされる人が増えるという、バチカンが恐れていた事態は起こってしまった。だが同時に、電話回線を使ってある意味手軽に悪魔祓いも行えるようになったのだ。時代がどのように移り変わろうとも、その戦いの場が電話回線やインターネット上であろうとも、エクソシストと悪魔の戦いは続いていくようだ。https://www.discoverychannel.jp/0000038991/ ☆>増えすぎた悪魔祓いの依頼に対応するため、現在は携帯電話を用いたリモート悪魔祓いを行うエクソシストも登場した。 天使も悪魔も主神の子ではあるのだが… >これまでの3倍にもなる50万件にものぼる悪魔祓いの相談があったそうだ。 不吉・不幸な事が続いたり、中々幸運をつかめないが故に 悪魔のせいにして払って貰うことによって、幸運が舞い込むのではあるまいかと考えてる人が多いのかな? 自分の霊魂 先祖などの血脈系などの逃れる事ができない 目には目をの法則というものがあって… その罪穢れを取り除く為に、取り除く事によって平穏になる側と、罪を被らなきゃいけない側の両面があるんですよね。 悪魔のせいにしとけば、ある意味 責任転嫁と罪穢れの重さから逃げれる効果もあるので御座るよ。 主に 病気・貧困・争いにて払われるのではあるけれど… >エクソシストが電話越しに悪魔に取り憑かれた者に解放の祈りの唱えるのである。 詐欺も多いんだろうな… >最近の悪魔祓いをテーマにした映画のヒットも関係しているという。 リアリティーであるから信じてしまうのだろうけど… 取り付かれる原因ってのは それを直接見てしまう人に原因がある場合も多い件www >インターネットの普及によって悪魔に取り憑かれたとされる人が増えるという、バチカンが恐れていた事態は起こってしまった。 原因が判らない事、解析できない事は多々あるので、悪魔に取り付かれたと錯覚する人も多いけど、原因は自分にあるということにバチカンも教えれないのかな?
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病気は治らないようです… 「余命宣告」を受けた織田無道が「超能力セミナー」に通っていた! 10月20日夜6時、東京・品川区の会議室では、『日本沈没・最後の審判』と銘打たれた「超能力セミナー」が開かれていた。講師である“超能力者“高山右近大夫長房氏が、「地球は滅亡が始まっています。2023年の8月には大地震が来る」と語ると、50人ほどの参加者たちはうなずきながら聞き入っている。 そんななかに一人、一際熱心にメモを取る坊主頭の男性の姿が。強面(こわもて)にゴツゴツしたネックレスをつけ、手首には数珠……’90年代に一世を風靡した“霊能者“織田無道(むどう)(66)その人だ。 織田無道は、’02年に宗教法人の乗っ取りを図り虚偽の登記変更を行ったとして逮捕。以来、メディアからは姿を消していた。その男が、いったいここで何をしているのか。 「実は織田さんは、末期がんなんです。高山先生の超能力の噂を聞きつけ、『どうしてもお話を聴講したい』と、セミナーに参加を申し込んできた。高山先生はがんの治癒にも精通していて、多くの有名人に施術をした経験がありますからね」(セミナー関係者) 講義の途中には、講師の高山氏が最前列で聞き入っていた織田無道をサプライズ登壇させる場面もあった。突然の織田無道に驚く参加者たちを前に、彼はこう語った。 「3つの大学病院でステージ4の末期がんと言われています。直腸、大腸、肺、胃と転移している。医者からも『2年は生きられない』と言われています。手術をしても1年伸びる程度で無駄だと言われました」 ただ、がんに侵されてはいるものの、かつてテレビを賑わせたトーク力は健在。織田無道はさらにこう続け、爆笑をさそった。 「私はごまかしの世界の連中をたくさん見てきましたが、高山先生みたいな本物は初めてです。私もテレビでいっぱい馬鹿をやってきましたが、テレビはストーリーがあるからダメ。テレビに出ている超能力者をすごいと思うのは、(時間の)無駄です(笑)」 セミナーは約2時間で終了。本誌は外に出た織田無道に声をかけた。 ――具合はどうですか。 「もうダメです。最近は体温を上げなければいけないということで週に5回は源泉掛け流しの温泉に通っています。それまでは35.2℃とかが平熱でしたが、おかげさまで36.5℃ぐらいまで上がりました」 ――セミナーは役に立ちましたか。 「本物の超能力を持った方ですからね。すごいなと思いましたよ。私は所詮坊主で、そもそもレールが違いますから」 最後に、記者はどうしても気になる質問をぶつけた。「自分の霊能力で自分を治すことはできないんですか」。すると織田無道は、少し黙った後、こう語った。 「他の人のは出来ます。でも、自分のを見るのはやっぱり嫌じゃないですか……」 かつて“霊能者“を自称した男はいま、自身に巣くう病魔と超能力で懸命に闘っている。https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181105-00010000-friday-ent ☆>「地球は滅亡が始まっています。2023年の8月には大地震が来る」と語ると、50人ほどの参加者たちはうなずきながら聞き入っている。 50人も信じる人がいるのか… >「実は織田さんは、末期がんなんです。高山先生の超能力の噂を聞きつけ、『どうしてもお話を聴講したい』と、セミナーに参加を申し込んできた。高山先生はがんの治癒にも精通していて、多くの有名人に施術をした経験がありますからね」(セミナー関係者) さて ういっきー先生に聞いてみようwww 高山 清洲(たかやま せいしゅう)は日本の詐欺師。本名は高山隆憲(たかやまたかのり)。高山長房(たかやまながふさ)と名乗ることもある。 陰謀論についての著作を書いている。陰謀論に関する著書は高山長房(たかやま ながふさ)の名前で書いている。(本名:高山隆憲) 爬虫類人説(レプティリアン説)を唱えている。しかし、陰謀論に関してもネット上の情報をそのまま記載しているだけで矛盾点が多くあまり参考にならない。さらに著書の読者に対してセミナーの案内を行い、セミナー内で「癌を治す薬」「癌を治す機械」などと根拠の無い詐欺商品の販売を繰り返している。 現在、消息不明。 そもそも末期がん事態も本当の事なのだろうか? TVで詐欺の片棒担いで、現在もやはり過去の栄光が忘れられないのでしょうか? そのうちがんが治ったという宣伝をするのかな? インターねっつは恐ろしい世界で御座るの巻www
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