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日帝は運がよい件www 仏企業から潜水艦機密流出か=戦闘能力に影響も―豪紙報道 【シドニー時事】24日付の豪紙オーストラリアンは、フランス政府系の造船大手DCNSが建造したスコルペヌ型潜水艦の機密情報が大量に漏えいしたと報じた。 敵対勢力に入手されれば、潜水艦の戦闘能力が著しく低下する恐れがある。スコルペヌ型を採用済みのインドなどから懸念する声が上がりそうだ。 漏えいした情報には戦闘システムやセンサー、魚雷発射システムなど重要なものが含まれる。スコルペヌ型をベースにした潜水艦はマレーシアとチリも採用済みで、ブラジルも2018年に導入する予定。 DCNS関係者が機密文書を仏国外に持ち出し、東南アジアの企業などに流出したとみられる。文書は2万2400ページに上り、オーストラリアン紙記者が流出先の企業で実際に閲覧した。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160824-00000081-jij-asia ☆日帝がやる気がなかったのは 正解でしたねwww オーストラリアは工場を作ると 倒産してしまう魔の地域であり… 想定ですが… 3Dプリンター CAD−CAMやマシニングセンターなどに送る 座標値の確定やら 3Dモデリングがオーストラリアはできない… できる企業は マレーシア フィリピンなどに送信している件w つまり… マレーシア フィリピンも最新潜水艦を持つかもしれませんねwww その企業が中国系ならば、もう中国に漏れてるわけでw 日帝が手を出していたら 最悪な事態になっていたかもしれませんねw 追記… DCNSからの情報流出を最初に報じた24日付の豪オーストラリアン紙によると、情報は2011年にフランスから流出。 流出した情報には、DCNSがインド海軍向けに設計した潜水艦6隻の戦闘能力に関する完全機密事項を記した2万2000ページを超える文書も含まれる。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160824-00000037-reut-asia だそうだw 情報は2011年にフランスから流出。 という事は既に 中国は知っていますねwww ブラジル マレーシア チリ インドとも涙目ですねw
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軍事
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配備されると 勝てなくなりますね… 空自、次期主力戦闘機F-35Aを公開 「グレー日の丸」を初採用 2016年10月までに4機を出荷 航空自衛隊が2016年8月15日(月)、その次期主力戦闘機であるロッキード・マーチンF-35A「ライトニングII」日本向け初号機「#701」の写真を初めて公開。その組み立てが完了したことを明らかにしました。 公開されたF-35A初号機「#701」は、ロッキード・マーチン社(アメリカ)のフォートワース工場(テキサス州)において飛行試験を行ったのち、航空自衛隊へ引き渡しが行われる見込み。2016年10月までに4機が出荷され、合計42機が航空自衛隊へ導入される予定です。 航空自衛隊で最初のF-35A実戦部隊は三沢基地(青森県三沢市)での編成が決まっていますが、まず出荷される4機はルーク・アメリカ空軍基地(アリゾナ州)へ移され、同基地に所在する「F-35Aアカデミックトレーニングセンター」において、航空自衛隊パイロットらの訓練機材として用いられる予定です。 航空自衛隊で初の「ロービジ日の丸」 また現在、三菱重工の小牧南工場(愛知県豊山町)に設置されたF-35A最終組み立て検査工場(FACO)においても、国内生産型F-35Aの組み立てが始まっており、2017年中に2機の引き渡しが予定されています。ただこの三菱重工製の機体も、当面はルーク空軍基地で訓練に用いられる見込みです。 F-35Aは2016年8月2日(火)、アメリカ空軍において「初期作戦能力」の獲得(実用化)に至ったばかりの新鋭機。非常に高いステルス性を有するだけでなく、情報収集能力やネットワーク交戦能力に優れ、“次世代戦闘機の標準型”といえる機種です。 また、ステルス性の観点から使用可能な塗料に大きな制限があるため、航空自衛隊機としては初めて国籍を示す「日の丸」がグレー1色の「ロービジ(低視認性)迷彩」になっているなど、これまでの空自戦闘機にない特徴を持っているのもポイントです。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160815-00010002-norimono-bus_all&pos=5 ☆レーダーに映らない所からやってきて いきなり警告されると、怖いでしょうw 飛んでるかも?って不確定な情報だけでも 抑止力になるかも?w ペガサスもやってくるでしょうし 動けなくなる件… レーザー兵器まで積み出したら… まあ 男のロマンですねwww 遊び心でやって欲しい事といえば… いきなり米帝と共に 上海上空に出没したりとか、試してほしい件。 中国のレーダーってF22も捉える事ができるようになったらしいですからねw
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この論はおかしい件www 護衛艦「いずも」が中国の魚雷一発で沈む日 タイトルを見てギョッとした向きもあるだろう。しかし、海上自衛隊の艦艇のダメージコントロール(ダメコン)は、かつての帝国海軍の伝統を引き継ぎ、いまだに脆弱な面がある。これは否定しようのない事実なのだ。 第2次世界大戦中の日本海軍のダメコンは、設計から被害後の対応まで米軍とは比較にならないほど低レベルだったと言ってよい。装甲空母「大鳳」は結果的に魚雷1発で、巨大空母「信濃」は魚雷4発で空しく海底に消えていった。ミッドウェーでは、4隻の空母が炎上し消えていった。他方、米海軍の艦艇は実にしぶとく、昭和天皇が「『サラトガ』が沈んだのは今度で確か4回目だったと思うが」と軍部の報告に皮肉ったように、日本軍の激しい攻撃を耐え抜き、即座に戦列復帰した例が多い。 日米の戦力は戦争序盤では拮抗していたが、ダメコンの格差が戦力の天秤を米国に傾け、中盤以降はただでさえ少ない日本側の戦力をさらに減少させることになった。こうした背景には、日本側は過去のダメコンの教訓が設計に十分に反映されていなかったこと、米空母に比べて日本の空母は人員が足りなかったことなどが挙げられる。 省略 日本側は少ない艦艇とミサイルで、多数の相手と戦わなければならない。そうであるならば何をすべきかは明らかであろう。 今、行うべきなのは、米海軍レベルの自動化およびいびつな戦力構成の適正化を推進し、それにより浮いた人員を所要の配置に回すことだ。同時に、本来必要な人員はきちんと定員として認める施策を確立することである。つまり、「自動化」と「充足率向上」を同時に行うべきなのだ。 具体的には、(1)今後建造予定とされる強襲揚陸艦等のような明らかに無理のある大型艦艇の建造中止による実質的な充足率の是正、(2)後方要員に陸自の一部を充て水上勤務者を増やす、(3)応急システム自動化の促進、(4)組織文化の転換、(5)音波式消火器やロボット消火隊員など米海軍研究所が進めているような新型応急システムの研究開発、を急ぐべきだ。 特に(4)の組織文化の転換のためには、海上自衛隊は全自衛隊対抗サッカー大会(悲しいことに昼間サッカーの練習をして、残業で仕事を解決する熱心な幹部もいるようだが)に参加するよりも、米海軍のように「ダメコン・オリンピック」を大々的に開催してダメコンの腕をどんどん競い合うべきだ。また(5)に関しては、現在、ダメコンの研究が「安全保障技術研究推進制度」でも対象となっていない。防衛省の技術開発でもレールガンのようなSF兵器と違ってあまり重視されていないが、もっと行うべきだ。 護衛艦「いずも」が中国の魚雷一発で沈む日、それは誇張であっても、虚構ではない。そんな日を回避する為の防衛予算・政策・人員の優先順位の変更こそが、今必要なのである。 (付記) 無論、本稿で指摘したような状況に海自があるのは、定員を維持するためにダメコン上の所要が使われてきたためであり、責められるべきではないという点には留意が必要だろう。http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160810-00047563-jbpressz-int&p=1 ☆ものすご〜いミスリードですねw >設計から被害後の対応まで米軍とは比較にならないほど低レベルだったと言ってよい。 機動性をあげる為に 軽く作った日帝と 機動性ではなく被弾に強くした米帝では 根底から 技術は違うのですが… >護衛艦「いずも」が中国の魚雷一発で沈む日、それは誇張であっても、虚構ではない。 そもそも現在の艦船は当たり所が悪ければ 一発で沈み… だから イージスと空の警戒のバランスが大事なのだが… 見つからないところからダメージを与える事が必需であり、補給の面から 防衛省の技術開発でもレールガンのようなSF兵器が重要視されてるんですよね。 統合戦術情報伝達システムで戦う時代であり、その為にF−35なども導入するのだが… 戦術が昔のままなんですかね?
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10年くらいはちょっかいだせないでしょう。 F35A戦闘機「実戦配備可能に」 米空軍が発表 【AFP=時事】米空軍は2日、次世代ステルス戦闘機「F35A」の最初の飛行隊を実戦配備する準備が整ったと発表した。遅延と予算超過に悩まされてきた同機開発プロジェクトにとって大きな節目となった。 【特集】ステルス戦闘機F35ライトニングII 12機からなるこの飛行隊は、ユタ(Utah)州のヒル空軍基地(Hill Air Force Base)に所属。数多くの試験と訓練演習を完了し、実戦配備が可能であることを示す「初期作戦能力」を獲得したと判断された。 空軍関係者らは、具体的な実戦配備時期については明かしていないが、海外配備は来年の早い段階になる可能性が高いとしている。 昨年には、米海兵隊のF35B戦闘機も初期作戦能力の獲得が発表されたが、実戦にはまだ投入されていない。F35戦闘機にはこのほか、海軍仕様のF35Cもある。 米航空防衛機器大手ロッキード・マーチン(Lockheed Martin)が製造するF35は、戦闘機としては史上最高の約4000億ドル(約40兆円)が投入され開発された。全2443機のうち大半が空軍用とされる。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160803-00000001-jij_afp-int ☆中国も攻めるのは無理でしょうね… タイミングとしたら日本が本格配備始めるまえでしょうか? 日本の軍備縮小って言ってるけど これを辞めさせる所まで踏み込まないのはなぜ? 無理だよな… 文句を言うところを間違えているのではあるまいか?
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おめでとうございます。 やっと来ましたね。 大空に舞った「平成の零戦」 米軍「F−35」を凌駕する「心神」 「軍事情勢」野口裕之記者レポート 驚くほど細身で、しなやかささえ漂う「白地に赤く」彩られた機体は、前脚が滑走路から離れるや、グイと大空を見上げた。「空の青」に鮮やかに溶け込み始めた、操縦席直下に映える「日の丸の赤」に感動したのも瞬く間、頼もしい爆音とともに、かなたへと消えていった。国産初となるステルス戦闘機開発に向けた《心神》は22日、初陣を飾ったが、眼下に広がる濃尾平野が「若武者」の門出を祝った。心神は、防衛省の発注で三菱重工業などが製造する《先進技術実証機》の愛称であるが、誰が付けたか分からぬものの、富士山の別称とは心憎い。航空自衛隊・小牧基地(愛知県小牧市)を飛び立った心神は30分後、空自・岐阜基地(岐阜県各務原市)に着陸を果たしたが、国戦闘機開発の再生は緒に就いたばかり。わが国を取り巻くキナ臭い情勢を観察すれば、かつてわが国が掲げたスローガン《翼強ければ国強し》を、再び強力に実行する時代を迎えた。http://www.sankei.com/politics/news/160422/plt1604220011-n1.html https://www.youtube.com/watch?v=_0AjLV1bUJw 上からの嫉妬心がくるのではあるまいか? これから運動性能など公開するのではないかと思われますが… やはり遅れた分だけ 驚かせてくれるんでしょうねw まあ実証機であって戦闘機ではないので、次の一歩にしてほしいものです。
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