ボクサーたち
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阪東ヒーロー選手、4月2日に東京水道橋の後楽園ホールで、日本スーパーフェザー級チャンピオンの岡田誠一(大橋)選手に挑戦しました。 チャンピオンのアッパーを顔面に何発も受けて、鼻からの出血が止まらなくなり、9ラウンドレフリーストップ負けになりましたが、素晴らしいファイトでした。 ヒーロー選手、お疲れさまでした。引退は無いですよね。次回に期待します。 リンク:30年間知らなかった本当の自彊術
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4月2日、東京水道橋の後楽園ホールで、2010年全日本新人王の、原 隆二(大橋)選手の試合が行なわれました。 相手は、タイのキッティカセム・ケットキャユー選手。 1ラウンドにワンパンチでアッという間に終わってしまいました。 パンチが見えなかったです。 原 隆二選手(20歳)は、静岡県伊東市出身です。チャンピオンベルト奪取を期待してます。 |
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同級1位のヒーロー(30歳)選手にとって、多分選手生命を賭けた試合になるでしょう。 悔いの残らないよう、思いっきり戦って下さい。 |
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11月30日、東京水道橋の後楽園ホールで、日本スーパーフェザー級8位の杉崎由夜(角海老宝石ジム)選手と長濱慎吾(セレスボクシングスポーツジム)選手の試合が有りました。 5ラウンドまでは楽勝かなと思ったほど、得意の左が当たりましたが、6ラウンドからはスタミナ切れで、危ないシーンもあり、互角の打ち合いでした。 3-0での判定でしたが、1ポイント差のジャッジも有る程の辛勝。もっとポイントが開いていても良い内容の試合でしたが、長濱慎吾選手の頑張りもあり、後半は見栄えが良くなかったのでしょう。 杉崎由夜選手、来年はタイトルマッチが有るそうなので、もっと走ってスタミナを付けようぜ。お疲れさま。 ボクサーたち に収録しました。 |




