白文鳥ピピme物語

検察と大手メディアの明らかな犯罪

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2016年、オバマ大統領の次はヒラリー・クリントンですね。
これからの色々な選挙活動や2016年の大統領選挙は茶番劇です。
        ☆

さて今回の記事は、ヒラリー・クリントンが大学時代、米国での共産主義実現賛美の論文を書いたこと。でも今はその論文は閲覧禁止の処置をされていること。

それと1990年代に、中国の内務省情報局保安部機関から数百万ドルの不法な選挙献金を受けたこと。(注)オバマと民主党大統領候補指名を争った当時。

これは連邦選挙委員会(FEC)から摘発され、ヒラリー・クリントンは、中国政府に53,000ドルの返金を命じられたことなどです。

但し、確か私の記憶によると、米国では選挙資金と違って通常の政治活動の資金の場合、いかなる組織やいかなる人から受けても違法ではありません。

ここ何年間、ヒラリー・クリントンは中国から政治資金を受けていたことが公開されていました。この新聞記事は後日紹介します。

          ◆       ◆       ◆

(参考)前回までの私のブログ記事
米国を脅す中国 2014/6/11(水)
クリントン、米本土海軍港を中国に譲渡 2014/6/12(木) 
中国無しでUSAの国体維持は不可能  2014/6/18(水)
共産主義のヒラリー・クリントン  2014/6/20(金)

     ◆       ◆       ◆

(3) Hillary Clinton interned under Bob Trueff, founder of the Communist Party USA.

(3) ヒラリー・クリントンはボブ・トルフ(共産党のアメリカの創立者)の下でインターンとして勤務しました。
 
Bob founded the San Francisco based CPUSA with money obtained from the KGB during the 1950s, 60s and 70s.

ボブは、1950年代、60年代と70年代を通してKGBから得られた金で米国共産党(CPUSA)に基づいたサンフランシスコ共産党を設立しました、

Hillary, a self-admitted admirer of Saul Alinsky (trained by KGB agents in communist subversion), wrote her thesis describing how great and wonderful Alinsky's plans for implementing communism in America.

KGBエージェントによって共産主義革命を訓練されたソールアリンスキーを崇拝していることを自認しているヒラリーは、アメリカでの共産主義実現の為に、アリンスキーの計画はいかに偉大で素晴らしいかを記述した論文を書きました。

Hillary wrote her thesis in college describing the great wonders and blessings Saul Alinsky was trying to give America, but which American citizens kept rejecting.

ヒラリーは大学在学中、ソール・アリンスキーが試みていたアメリカに大きな驚きと称賛を与えるとする共産主義革命を説明する論文を書きました。然し、米国市民は彼女の論文を拒否し続けました。

Why wont Hillary release her college transcripts ?
ヒラリーは何故に常に彼女の大学記録を公開?

Lets take a look at her mindset through her writings.
彼女の文章を通して彼女の考え方を見てみましょう。

(4) The plan: destroy America from within
(4) (米国での共産主義実現の)計画: アメリカを内部から破壊します。

Saul Alinsky, Hillary Clinton's college idol and mentor traveled to Russia along with Obama mentor/friend Bill Ayers.

ヒラリー・クリントンの大学の偶像であり指導者であるソール・アリンスキーは、オバマの指導者である友人ビル·エアーズと一緒にロシアを訪れました。

The purpose(s) of Ayers and Alinsky's trips to Russia were reported to be training in bomb making, subversion, psychology, and Communist propaganda.

エアーズとアリンスキーのロシアへのツアーの目的は、爆弾製造、破壊、心理学、共産主義の宣伝であることが報告されました。

So apparently Hillary has no problem with Obama's Communist mentors even if they did blow up and kill people.
Obama's friend Bill Ayers didn't learn how to make bombs very well from the Russians

そのように見たところでは、もしも彼らが爆破し人々を殺したとしても、ヒラリーはオバマの共産主義指導者には何の問題を持っていません。

オバマの友人ビル·エアーズは、ロシア人から爆弾を作る方法を学びましたが充分詳しく学びませんでした。

After several failed attempts to kill senators by placing bombs which detonated outside their offices, the only people Ayers successfully murdered was his girlfriend and two other fellow members.

オフィスの外に爆弾を置いて爆発させ上院議員を殺す試みに何度か失敗した後、ビル·エアーズ唯一成功したのは彼のガールフレンドおよび2人の他の会員仲間の殺害でした。(注)下記の通り、爆弾製造中に失敗。爆発し、3人が死んだこと。

Ayers had reportedly been making bombs illegally inside an apartment complex using the stove, sink and kitchen when the bombs prematurely detonated, destroying the apartment complex and killing all three Weather Underground members.

伝えられるところによれば、ビル·エアーズは、ストーブとシンクとキッチンを使用して、団地の内部で爆弾を不法に作っていました。その時、その爆弾は時期尚早に大爆発し、団地を破壊し、3人の全ウェザー・アンダーグラウンド・メンバーを殺しました。

After the death of his girlfriend and two other members of his organization, Ayers was quoted as saying ''I don't regret setting bombs,'' Bill Ayers said.

彼のガールフレンドと彼の組織の他の2人のメンバーの死後、ビル·エアーズが、「私は爆弾をセットすることを後悔していません」と言ったと伝えられた、と、ビル·エアーズは言いました。

''I feel we didn't do enough.'
「私は、私たちが十分に行わなかったと思います。」

(5) During the 1990s, the Clintons received MILLIONS of illegal campaign contributions from the Chinese Military Intelligence Agency.

(5) 1990年代に、クリントン一家は、中国の内務省情報局保安部機関から数百万ドルの不法な選挙献金を受け取りました。

Upon investigation by the FEC, it was almost impossible to trace down all illegal contributions, most which were solicited by Johnny Huang, Bill Clinton's commerce secretary.

(注)FECとは
連邦選挙委員会(FEC)は、アメリカで募金活動立法を規制するために連邦議会によって1975年に設立された、独立した取り締まり機関です。

連邦選挙委員会(FEC)による調査で、ビル·クリントンの商取引の秘書ジョニー・ホアンによって募集された違法な献金の大半を突き止めることはほとんど不可能でした。

The FEC is still currently investigating more than 35,000 illegal campaign contributions made to Obama's 2008 campaign.

連邦選挙委員会(FEC)は、オバマの2008年のキャンペーンになされた35,000ドルを超える不法な選挙献金をまだ現在調査しています。

Many of them reportedly stemming or originating from China. Imagine that?

伝えられるところによれば、それら献金のうちの多くは中国からか、又は源が中国です。それを想像して?

Eventually, Hillary Clinton was ordered to REPAY the Chinese government $53,000 which the FEC successfully traced to Chinese military and government officials.

結局、連邦選挙委員会(FEC)が中国軍および中国政府高官まで辿ることに成功し、ヒラリー・クリントンは中国政府から受領した53,000ドルの返金を命じられました。

                            (以下省略)

(原文URL)



《参考》

KGBエージェントによって共産主義革命を訓練されたソールアリンスキーを崇拝していることを自認しているヒラリーは、アメリカでの共産主義実現の為に、アリンスキーの計画はいかに偉大で素晴らしいかを記述した論文を書きました。

Hillary, a self-admitted admirer of Saul Alinsky (trained by KGB agents in communist subversion), wrote her thesis describing how great and wonderful Alinsky's plans for implementing communism in America.

然し、以前はネットからアクセス出来、自由に読めたヒラリーの論文に今はアクセス出来ないようになっています。

                      ◇

Reading Hillary Rodham's hidden thesis
Clinton White house asked Wellecley College to close off accese

ヒラリーローダムの隠れた論文を読む。
クリントン・ホワイトハウスは、ヒラリーが書いた論文へのアクセスを閉じてくれるようにウェルズリー大学に依頼しました。

      [論文が書かれ公開された当時の画像]
イメージ 1

Hillary Rodham in 1965, when she was president of Wellesley College's Young Republicans, shown here with the cover page of her senior thesis from 1969 on radical organizer Saul D. Alinsky.

ヒラリーローダムがウェルズリー大学の若い共和党員の学長だった時、彼女が1965年の最上級生の時に書いた過激な大衆運動組織者ソールD.アリンスキーに関する論文のカバー・ページが1969年からここで公開されました。

イメージ 2

Duke University Photography
Former Wellesley College President Nan Keohane, who closed access to the thesis

デューク大学の写真より
前のウェルズリー・カレッジ学長 Nan Keohane

この人がヒラリーの論文の公開を禁じました。





                 つづく
国際金融資本


閉じる コメント(4)

ヒラリー・クリントンもオバマも共産主義者だったとは…
驚きです〜((((゚◇゚;屮)屮
和訳、スゴイ!
お疲れ様です☆ぽぽち!

2014/6/22(日) 午後 5:41 orion*.:‘ 返信する

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やっぱり、オバマさんのの椅子は次は
クリントンさんなんですね。
そんな気がしました。
世界がいい方向に動いてくれるならいいと思いますが・・・
ナイス☆

2014/6/22(日) 午後 10:36 ゆうこ つれづれ日記 返信する

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Orionさん、共産主義とは、国際金融資本による世界統一政府樹立のための世界の國家解体のために作られたものですね。ですから、今、アメリカは国家解体に向かっています。
その国際金融資本の操り人形にならざるをえないことは、第39代大統領ジミー・カーターが述べています。

2014/6/25(水) 午後 1:00 水無瀬より 返信する

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ゆうこさん、国際金融資本は、次の大統領はヒラリー・クリントンと決めています。
ヒラリーは若かりし時から中国との麻薬の密売に手を出していたと言われています。
ヒラリーが大統領になり、中国と日本が戦争をするというシナリオで進捗しています。
先ずは日本国民が目覚めないことには手のうちようがありません。

2014/6/25(水) 午後 1:06 水無瀬より 返信する

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